Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
2日間限定イベントのお知らせ!
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    イベントのお知らせです。

     

    『Summer Clarity Madu 24th Anniversary!』

    この6月、Maduが24回目の誕生日を迎えます。
    ENCOUNTER Madu・Madu・Madu Fabricaをご愛顧いただいている皆さまに、
    感謝の気持ちを込めて、ささやかなイベントを行います。

     

    2018年6月16日(土)・17日(日)

    上記期間中、商品定価より10%の割引をさせていただきます。

    ※Madu二子玉川店・札幌店は対象外とさせていただきます。

    ※各店にて開催中の作家展アイテムは対象外とさせていただきます。

    予めご了承ください。

     

    スタッフ一同、お客様のお越しを心よりお待ちしております。

    これからもMaduをどうぞよろしくお願い致します。

    2018.Jun.

     

     

     

    Written by S.K.

    | - | 18:39 | - | - |
    6月のMadu
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      作家展やその他のお知らせです。

       

      『Nana Kamio Pottery Exhibition』

      6月1日(金)〜6月15日(金)開催

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      作家在店日:6/1(金)・6/2(土) 両日13:00〜17:00

      ブルーをこよなく愛し、様々な「青」を生み出す神尾奈々さん。

      今回は、森の中に静かに落ちる光やひっそりと咲く花、そんな神秘的な「青」を、

      表情豊かに表現してくださいました。和洋問わず、料理を引き立ててくれる、器の数々を

      ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

       

       

      堀中由美子 器展

      6月16日(土)〜7月1日(日)開催

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      作家在店日:6/16(土)・6/17(日) 両日13:00〜17:00

      繊細な模様。瑞々しい色彩。使いやすいフォルム。堀中由美子さんの器は、

      私達の食卓を優しく包み込んでくれます。今展では、初夏にふさわしい

      爽やかな色合いの器が並びます。幾何学模様や草花、果実など、目にも楽しい

      堀中さんの器の世界を、ENCOUNTER Madu Aoyamaでご覧ください。

       

       

      朝摘みハーブの販売 〜花さきはひ〜』

      6月9日(土)・6月10日(日)開催

      ENCOUNTER Madu Aoyama

      東京 あきる野でハーブを育て、花を咲かせる「花 さきはひ」

      Madu 24周年のこの初夏、花咲人 神足千尋さんが愛情いっぱいに育てたハーブが

      今年も青山にやってきます。

      自然からの贈り物。ハーブを見て、触れて、香りを感じて、

      その多彩な魅力を感じていただける2日間。

       

       

      堂本正樹 器展

      6月15日(金)〜6月29日(金)開催

      Madu三宮店

      やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

      しっとりとした鉱物のような「黒釉」、艶やかで印象的な「紫ガラス」。

      それぞれの色が響き合うようにデザインされた器は、組み合わせた時にも楽しく、

      且つ、軽さや使い易さにもこだわって作られています。

      和洋問わずに使え、普段の食卓に活躍する器の数々をご紹介します。

       

       

      『村上圭一 木の器展』

      6月16日(土)〜6月30日(土)開催 

      Madu梅田店

      年輪はもちろん節や割れなど、木の表情、持ち味を大切にする村上圭一さんの木の器は、

      表情豊かでとてもやさしい風合いです。

      使うほどに趣を増す様々な天然木の器をMadu梅田店にてご紹介します。

       

      『Fillyjonk Exhibition』

      6月9日(土)〜6月24日(日)開催

      Madu二子玉川店

      建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

      異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、小さな発見があったり、自然を敬ったり、

      そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

      Madu二子玉川店にてご紹介します。

      この季節に人気の「hydrangeaa(紫陽花)」をはじめ、可憐な花々が並びます。

       

       

      ニーウン・ペツ ガラス展』

      6月2日(土)〜6月17日(日)開催

      Madu二子玉川店

      Madu梅田店

      「手作りの食器で食卓を囲むと、同じ食材でもおいしく感じるのはなぜでしょうか?

      毎日の生活をより豊かにするものの一つであればと思います。」クスモトスケヒロ

      ニーウン・ペツガラス美術研究所は、北海道北広島市輪厚(ワッツ)にあるガラス工房です。

      花柄の模様がかわいい定番の「ミルフィオリシリーズ」をはじめ、自然豊かな知で生まれた

      瑞々しい色合いとカタチの吹きガラスの数々をご紹介します。

       

       

      『trois temps』

      6月2日(土)〜6月17日(日)開催 

      Madu三宮店

      「trois temps(トロワトン)とは、フランス語で「3拍子」という意味です。

      素材・デザイン・商品、trois temps・商品・お客様、など「3」のバランス良い調和により、

      更に新しいものが生まれてくる楽しみを考えつつ物作りをしています。

      主に生地から手織りした素材を使い作られています。

      そこには糸と糸の間に含まれる空気感やぬくもりを大事にしたいという思いが詰まっています。」

                                        デザイナー/藤野充彦

      手織りならではの風合いや柔らかさに加え、使いやすさも考えられたtrois tempsのバッグやポーチ。

      ぜひ、お手に取ってご覧ください。

       

       

      『陶房 ななかまど 器展』

      6月16日(土)〜7月1日(日)開催

      ENCOUNTER Madu Ginza

      日常的に使えて食卓がちょっと楽しくなるような器づくりを目指していると、

      陶房 ななかまどの小林さんご夫婦は仰います。

      実際に使うシーンをイメージして、形や重さを決めながら一つ一つ丁寧に作られた器は、

      毎日の暮らしで大活躍するものばかり。

      今展では、伸びやかな筆使いで描かれた染付の器を中心に、

      温かみのある春色の器もご紹介します。

       

       

      『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

      6月2日(土)〜6月17日(日)開催 Madu横浜店

      6月2日(土)〜6月26日(火)開催 Madu福岡店

      女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

      主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

      思いのこもった器たちをお届けします。

       

       

      『安見工房 器展』

      6月2日(土)〜6月17日(日)開催

      Madu札幌店

      身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

      今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

      楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

       

       

      『石田裕哉 器展』

      6月2日(土)〜6月28日(木)開催

      Madu京都店

      「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

      一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

      凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

      今展では、そんな器の数々をご紹介します。

       

       

      『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
      6
      月2日(土)〜6月17日(日)開催

      Madu仙台店
      “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、中目黒発のブランド

      <Cul de Sac - JAPON カルデサック ジャポン>のポップアップストアを開催します。

      リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

      持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

       

      お近くのMaduへぜひおでかけください。

       

       

       

      Written by S.K.

      | Others | 18:24 | - | - |
      Summer Clarity Madu 24th Anniversary!
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        イベントのお知らせです。

        この6月、Maduが24回目の誕生日を迎えます。
        ENCOUNTER Madu・Madu・Madu Fabricaをご愛顧いただいている皆さまに、
        感謝の気持ちを込めて、ささやかなイベントを行います。

        『Summer Clarity Madu 24th Anniversary!』
        2018年6月2日(土)・3日(日)
        上記期間中、税込3,780円以上お買上げのお客様、各店先着100名様に

        「Maduオリジナルパッケージ 瀬戸内レモンスムースハンドクリーム」を差し上げます。

         

        この週末は24周年を迎えるお近くのMaduへ、ぜひお出かけください。
        皆様のお越しを、スタッフ一同心よりお待ちしております。


        Written by S.K.

        | - | 15:57 | - | - |
        5月のMadu
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          作家展のお知らせです。

          ニーウン・ペツ ガラス展』

          5月12日(土)〜5月27日(日)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama

          作家在店日:5/12(土)13:00〜17:00

          「手作りの食器で食卓を囲むと、同じ食材でもおいしく感じるのはなぜでしょうか?

          毎日の生活をより豊かにするものの一つであればと思います。」クスモトスケヒロ

          ニーウン・ペツガラス美術研究所は、北海道北広島市輪厚(ワッツ)にあるガラス工房です。

          花柄の模様がかわいい定番の「ミルフィオリシリーズ」をはじめ、自然豊かな地で生まれた

          瑞々しい色合いとカタチの吹きガラスの数々をご紹介します。

           

           

           

          『A.R.I』

          5月25日(金)・26日(土)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama

          前回、限定販売しましたA.R.Iさんのマフィン・ビスケット・クッキー・ケーキ類。

          リクエストも多数いただきましたので5月も2日間限定で販売いたします。

          この機会にぜひ、ご利用ください。

          ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

           

           

          『Antiquites』

          5月3日(木)〜5月31日(木)開催

          Madu三宮店

          「モノがたくさんあふれる時代だからこそ、モノを大切にしたい…

          古き時代からあるモノ、自分たちの着続けたいモノをカタチにしました。

          着て身体に馴染み、色あせていくことで自分らしい色に変わっていく服、

          着続けることが喜びとなる服。」

          そんな想いで服づくりをされているichi Antiquites。

          今回は限定商品も含めMadu三宮店にてご紹介します。

           

           

          『加藤真雪 器展』

          4月28日(土)〜5月20日(日)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama

          日常の“心地良さ”を表現しているという、美しい染付や思わず手に取りたくなるような形。

          ハンドメイドのぬくもりが伝わる風合い。

          瀬戸の染付の技法を受け継ぎつつ、新しい手法や暮らしに根ざしたデザインで生み出された、

          日々の食卓を彩る器の数々をご紹介します。

           

           

          『来来台湾』

          4月14日(土)〜5月11日(金)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama

          「物から楽しむ台湾」を。そんな気持ちから始まったmayの台湾雑貨案内

          私が選ぶMade in Taiwan

          ガイドブックとはちょっと違う。

          「かわいい台湾」をご紹介しています。

           

           

          『松本かおる うつわ展』

          4月28日(土)〜5月18日(金)開催

          Madu三宮店

          「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

          男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

          飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

          備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

          現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

           

           

          『trois temps』

          5月2日(水)〜5月14日(月)開催 

          Madu Fabrica熊本店

          「trois temps(トロワトン)とは、フランス語で「3拍子」という意味です。

          素材・デザイン・商品、trois temps・商品・お客様、など「3」のバランス良い調和により、

          更に新しいものが生まれてくる楽しみを考えつつ物作りをしています。

          主に生地から手織りした素材を使い作られています。

          そこには糸と糸の間に含まれる空気感やぬくもりを大事にしたいという思いが詰まっています。」

                                            デザイナー/藤野充彦

          手織りならではの風合いや柔らかさに加え、使いやすさも考えられたtrois tempsのバッグやポーチ。

          ぜひ、お手に取ってご覧ください。

           

           

          『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

          4月28日(土)〜5月13日(日)開催 Madu二子玉川店

          4月29日(日)〜5月27日(日)開催 Madu大分店

          女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

          主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

          思いのこもった器たちをお届けします。

           

           

          『安見工房 器展』

          5月5日(土)〜5月20日(日)開催

          Madu横浜店

          身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

          今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

          楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

           

           

          『石田裕哉 器展』

          5月5日(土)〜5月27日(日)開催

          Madu梅田店

          「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

          一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

          凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

          今展では、そんな器の数々をご紹介します。

           

           

          『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
          5月12日(土
          )〜5月27日(日)開催

          ENCOUNTER Madu Ginza
          “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、中目黒発のブランド

          <Cul de Sac - JAPON カルデサック ジャポン>のポップアップストアを開催します。

          リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

          持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

           

          お近くのMaduへぜひおでかけください。

           

           

           

          Written by S.K.

           

          | Others | 11:20 | - | - |
          GOLDEN WEEK イベントのお知らせ
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            GOLDEN WEEKのイベントのお知らせです。

             

            GOLDEN WEEK 4/28(土)〜5/6(日)9日間のお得な情報です!

            厳選アイテムを20〜30%OFFにてご用意いたしました!

            また、今回は税込1万円以上お買い上げで1件送料をサービスいたします。

             

             

             

            期間限定のPOP UP SHOPのお知らせです。

             

            2018.4.28(土)〜5.6(日)

            玉川眦膕S・C南館1Fプラザ(正面入口)

            光と風を感じる初夏のガーデンに集う、マディのガーデンパーティー。

            花いっぱいのテーブルで皆様をお迎えします。

            Present!

            期間中、税込3,240円以上お買い上げいただいたお客様

            毎日先着30名様に、ハーバルボディシートを差し上げます。

             

             

             

            世界の各地で、その土地の植物を使い、日々の道具として作られ、使われてきた様々なかごたち。

            気候や暮らしぶりが垣間見えるような夫々のかごの特徴は、見ていて飽くことがありません。

            Maduでは今年も、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、そしてもちろん日本の様々なかごをご紹介します。

             

            GOLDEN WEEKは、ぜひお近くのMaduへおでかけください。

             

             

             

            Written by S.K.

             

            | Others | 18:54 | - | - |
            来来台湾
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              今年も、台湾雑貨案内人mayさんが、選りすぐりの台湾雑貨や暮らしの道具を

              「来来台湾」と題して、ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介くださいます。

               

              「物から楽しむ台湾」を。

              そんな気持ちから始まったというmayさんの台湾雑貨案内。

              mayさんが選ぶMade in Taiwan。

              ガイドブックとはちょっと違う「かわいい台湾」をご紹介します。

               

              今回も買付け旅行の様子を切り取った写真とお話しを、

              Mayさんからいただくことが出来ました。

               

              では、皆さんもどうぞ台湾小旅行をお楽しみください。

               

              Photo&Text by 雑貨案内人may

               

              夜の廟は華やか  

              台湾の神様に挨拶とお祈りは欠かさない。
              「台湾に好かれる」為にも必要!素敵な出会いに繋がります。

               

               

              おやつや〆に豆花
              ピーナッツや小豆、緑豆、芋圓。トッピングを悩むのも楽しい。

               

              台湾ラフィアで編んだ帽子
              コンパクトになる優れもの。サイズやラフィアの色にこだわって作りました。

               

              食べる楽しみ
              台湾にいる間、いや行く前から毎日、今回は何食べよう〜?
              考えるとわくわくします。

               

              小さな事も旅の思い出
              旅のかけらを集めるのが好き。

               

              大好きな台東
              私にとって身も心も軽くなる場所。旅のスタートはだいたい台東。

               

              旅にねこは欠かせない
              4月には暑い台湾  。ねこは涼しい場所を知っている。

               

              早飯   鹹豆漿
              1日の始まりも抜群に美味しいものから。

               

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

               

              さて、今回はどんな「物」との出会いがあったのでしょう!

              私もとても楽しみです。

              明日、14日(土)スタートです。ぜひお立ち寄りくださいませ。

               

               

              『来来台湾』

              4月14日(土)〜5月11日(金)開催

              ENCOUNTER Madu Aoyama

              東京都港区南青山5-8-1

              セーヌアキラ1F

              TEL:03-3498-2971

              OPEN:11:00~20:00

               

               

               

              written by K.W.

               

               

               

              JUGEMテーマ:台湾

              | Others | 11:07 | - | - |
              4月のMadu
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                作家展のお知らせです。

                『陶房ななかまど 器展』

                4月7日(土)〜4月22日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                作家在店日:4/7(土)13:00〜17:00

                日常的に使えて食卓がちょっと楽しくなるような器づくりを目指していると、

                陶房ななかまどの小林さんご夫婦は仰います。

                実際に使うシーンをイメージして形や重さを決めながら一つ一つ丁寧に作られた器は、

                毎日の暮らしで大活躍するものばかり。

                今展では、伸びやかな筆使いで描かれた染付の器を中心に、温かみのある春色の器もご紹介します。

                 

                 

                 

                『来来台湾』

                4月14日(土)〜5月11日(金)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                「物から楽しむ台湾」を。そんな気持ちから始まったmayの台湾雑貨案内

                私が選ぶMade in Taiwan

                ガイドブックとはちょっと違う。

                「かわいい台湾」をご紹介します。

                 

                 

                『加藤真雪 器展』

                4月28日(土)〜5月20日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                作家在店日:4/28(土)13:00〜17:00

                日常の“心地良さ”を表現しているという、美しい染付や思わず手に取りたくなるような形。

                ハンドメイドのぬくもりが伝わる風合い。

                瀬戸の染付の技法を受け継ぎつつ、新しい手法や暮らしに根ざしたデザインで生み出された、

                日々の食卓を彩る器の数々をご紹介します。

                 

                 

                『trois temps』

                4月7日(土)〜4月22日(日)開催 

                Madu京都店

                「trois temps(トロワトン)とは、フランス語で「3拍子」という意味です。

                素材・デザイン・商品、trois temps・商品・お客様、など「3」のバランス良い調和により、

                更に新しいものが生まれてくる楽しみを考えつつ物作りをしています。

                主に生地から手織りした素材を使い作られています。

                そこには糸と糸の間に含まれる空気感やぬくもりを大事にしたいという思いが詰まっています。」

                                                  デザイナー/藤野充彦

                手織りならではの風合いや柔らかさに加え、使いやすさも考えられたtrois tempsのバッグやポーチ。

                ぜひ、お手に取ってご覧ください。

                 

                 

                『松本かおる うつわ展』

                4月28日(土)〜5月18日(金)開催

                Madu三宮店

                「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

                男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

                飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

                備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

                現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

                 

                 

                『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

                3月31日(土)〜4月22日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Ginza

                3月31日(土)〜4月23日(月)開催

                Madu名古屋店

                女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

                主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

                思いのこもった器たちをお届けします。

                 

                 

                『安見工房 器展』

                4月7日(土)〜4月22日(日)開催

                Madu仙台店

                身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

                今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

                楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

                 

                 

                『石田裕哉 器展』

                4月7日(土)〜4月30日(月祝)開催

                Madu二子玉川店

                「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

                一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

                凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

                今展では、そんな器の数々をご紹介します。

                 

                お近くのMaduへぜひおでかけください。

                 

                 

                 

                Written by S.K.

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                | - | 15:56 | - | - |
                Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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                  イタリア「Ceramiche Virginia」社より届いたORGANICA(オルガニカ)の器が入荷しました。

                  旬の食材が引き立つプレートとボウルのシリーズです。春の食卓におすすめです。

                   

                   

                   

                  他にもいろいろなアイテムをご紹介しております。

                   

                  Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

                   

                   

                   

                  Written by S.K.

                  | - | 20:30 | - | - |
                  Madu福岡店 移転リニューアルオープン!
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                    本日3月13日(火)、Madu福岡店が福岡三越地下1階 ラシック福岡天神にオープン致しました。

                     

                    西鉄福岡天神駅直結で、お出かけ、お買い物にとても便利です。

                    ご自宅用はもちろん、ギフトなども豊富に取り揃えております。

                     

                     

                     

                     

                    新しい店舗でも四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

                    夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆さまのお越しをお待ちしております。

                     

                     

                     

                    Present!

                    リニューアルオープンを記念して、税込3240円以上お買い上げの、先着100名様に、

                    Maduオリジナルメモパットを差しあげます。

                    福岡にお出かけの際には、新しくなったMadu福岡店に是非お立ち寄りください。

                    スタッフ一同心よりお待ちしております。

                     

                     

                    Madu福岡店

                    〒810-8544

                    福岡県福岡市中央区天神2-1-1

                    福岡三越地下1階 ラシック福岡天神

                    TEL:092-751-7670(直通)

                    営業時間:10:00〜20:00

                     

                     

                    Written by S.K.

                    | Others | 10:28 | - | - |
                    3月のMadu
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                      作家展のお知らせです。

                       

                       

                      『松本かおる うつわ展』

                      3月3日(土)〜3月18日(日)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      作家在店日:3/3(土)13:00〜19:00・3/10(土)13:00〜17:00

                      「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

                      男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

                      飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

                      備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

                      現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

                       

                       

                       

                      『小塚晋哉 木工展』

                      3月17日(土)〜4月1日(日)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      作家在店日:3/17(土)・18(日)13:00〜17:00

                      木のぬくもりを残しながら、丁寧に作られた器やカトラリー。

                      「気兼ねなく使ってもらうために、使いやすさを第一に。また見た目にも美しく。

                      かといって華美にはならず。毎日使っても飽きることのないモノを。」

                      そう心がけて製作されている小塚さん。

                      今展に向けての新作も含め、食卓の中心で使いたい、素敵なアイテムの数々をご紹介します。

                       

                       

                       

                      『葛湯スタンド』

                      3月21日(水・祝)12:00〜なくなり次第終了

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      "本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように"との思いで活動されている

                      neruの佐藤さんの本葛を使ったホットドリンクの販売をいたします。

                      「本葛粉は、葛の根1kgからわずか70gだけ採取できるとても希少な食材。

                      この吉野本葛とシンプルな材料で作る葛湯は、お腹に優しく、とろみが身体の中から

                      じんわりポカポカと温めてくれます。

                      腹持ちも良いので小腹がすいた時にもオススメです。」neru 佐藤茂和

                       

                      今回のメニューは青果ミコト屋の果物をつかったシロップ等で作る3種の葛湯をご用意いただきます。

                      ※仕入れ状況により変更する場合があります。)

                      \胡黒みつの葛湯

                      ▲織鵐ンとトウクニの奄美な葛湯

                      レモンとサワーポメロの葛湯

                       

                      また、ご自宅でもお楽しみいただける吉野本葛粉の販売もいたします。

                       

                      neru 佐藤茂和

                      本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように

                      馴染みの素材や旬の素材で作られた美味しいおやつを、子どもも大人も楽しめるように。

                      思わず笑顔になるような本葛体験をワークショップやイベントで体も心もホッと緩ませる。

                      また、青果ミコト屋のスタッフとしての顔も持ち、自然栽培の美味しい野菜や果物、

                      そこにまつわる人々との触れ合いを大切に日々活動している。

                       

                       

                       

                      『A.R.I』

                      3月23日(金)・24日(土)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      A.R.Iさんの新しい本の出版を記念して、今回はクッキーだけではなく、

                      マフィン・ビスケット・ケーキ類も販売をいたします。

                      この機会にぜひ、ご利用ください。

                      ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

                       

                       

                       

                      『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

                      3月3日(土)〜3月25日(日)開催

                      Madu仙台店 Madu広島店

                      女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

                      主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

                      思いのこもった器たちをお届けします。

                       

                      『安見工房 器展』

                      3月10日(土)〜3月25日(日)開催

                      ENCOUNTER Madu Ginza

                      身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

                      今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

                      楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

                       

                      『石田裕哉 器展』

                      3月10日(土)〜4月1日(日)開催

                      Madu横浜店

                      「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

                      一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

                      凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

                      今展では、そんな器の数々をご紹介します。

                       

                      お近くのMaduへぜひおでかけください。

                       

                       

                       

                      Written by S.K.

                       

                       

                       

                       

                       

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                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
                      掲載商品について
                      *ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
                      掲載商品の価格表示について
                      本ブログでの掲載商品の価格は、 【2010年2月22日〜2014年3月10日分】は、5%の消費税を含む総額を表示 【2014年3月11日〜】は「本体価格+税」という表示になっております。
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