Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
11月のMadu

作家展のお知らせです。

 

 


『伊藤豊 器展』
11月3日(木・祝)〜11月27日(日)開催

ENCOUTER Madu Aoyama
作家在店日:11/3(木・祝)13:00〜17:00
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

 

『加藤那美子 うるし展』
11月16日(水)〜11月30日(水)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:11/16(水)19(土)20(日)13:00〜18:00
「漆に親しみをこめて、日常で使うお箸やお椀などを、

輪島で学んだ技法を応用し、天然の水と漆と伝統的な材料で制作しています。

箸の漆は日本産100%。又、他の漆も余計な加工を一切していないものを

漆産地・浄法寺より取寄せるなど、安全な素材と工程に気をつけています。

見た目はツルツルしてないちょっと変わった塗り物もあります。

小さなお子さんから大人まで、毎日楽しく食べるゴハンになりまように。」

加藤那美子
加藤さんならではの自由な発想と視点で作られた漆器。

使うほどに暮らしに馴染み、愛着が湧いてくる器や箸です。

ぜひお手に取ってご覧ください。
 

 

『石田裕哉 器展』
11月5日(土)〜11月28日(月)開催

Madu 仙台店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、ろくろ成形したものを

型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。
 

 

『長野史子 ガラス展』
10月15日(土)〜11月6日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyam
長野さんの作品は目で見て触って、感じて欲しい不思議な質感を持っています。

スノウボウルは、外側は荒削りしたマットな質感に、ざらっとした手触り。

内側はツヤ感があり、無数の泡が星屑のようです。

ENCOUNTER Madu Aoyamaで二回目の開催となる今展では、

長野さんのいくつかのシリーズを幅広く展示させていただきます。

どの作品にもガラスという素材そのものの魅力が見えてきます。
 

 

 

『古谷浩一 器展』

11月5日(土)〜11月27日(日)開催

Madu福岡店

「食卓を彩るうつわ」

古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、

彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。

おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。

是非お手に取って風合いを感じてください。

 

 

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』

11月3日(木・祝)〜11月27日(日)開催 

Madu三宮店

チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの

持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。

スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを

ご紹介します。

 

 

 

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Madu Umeda 12th Anniversary

 

この11月にMadu梅田店は12周年をむかえます。

感謝の気持ちを込めて、11月1日(火)〜11月13日(日)

¥5000(税込)お買上げごとに¥500(税込)チケットを差し上げます。

※チケットご利用期限2016年12月30迄

 

『石川裕信 器展』
11月3日(木・祝)〜11月27日(日)開催

Madu梅田店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

『キエリ舎 ブローチ小物展』

11月1日(火)〜11月30日(水)開催 

Madu梅田店

「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。

ひとつで存在感のあるブローチや小物は想像力をかきたてる

不思議は魅力であふれています。

キエリ舎さんデザインのギフト箱もご用意しました。

 

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11月もお近くのMaduに 是非お立ち寄りください。

 

 

 

Hakka Online Shop「Madu」のページがリニューアルしました!

 

デザインが変わり、Maduでのお買い物がよりしやすくなりました。
「美味しい食卓・ここちよい暮らし」をテーマに、商品や最新情報を

お伝えしてまいります。

Hakka Online Shop「Madu」

 

11月4日(金)夕方に新商品がアップいたしますので

ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

Written by S.K.

 

 

 

 

| Others | 15:20 | - | - |
Madu三宮店 『長谷園 土鍋料理 実演試食会』 開催のお知らせ

JUGEMテーマ:

 

今日は、Madu三宮店で開催されるワークショップのご案内です。

 

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食材にゆっくりじっくり熱を伝える伊賀の土鍋は、鍋料理だけでなく、

毎日のお料理でも食材の美味しさを引き出してくれる調理道具として活躍します。

 

Madu三宮店では、土鍋の里、三重県伊賀市丸柱より、

長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二氏をお招きして、

土鍋の特長や土鍋料理のコツなどを実演形式でお伝えいたします。

土鍋を使いこなして、土鍋料理の楽しさを知っていただくワークショップです。

 

開催日時:2016年11月1日(火)

     第一回 11時30分〜13時30分 満席になりました。

     第二回 16時〜18時

 

定員:各回8名様(合計16名様)

 

開催場所:Madu三宮店

     TEL 078-391-0380

 

講師:長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二

 

費用:¥2500+税(試食+お土産付き)

 

ご持参いただくもの:エプロン

 

<メニュー>

*オリーブライス(かまどさん)

*鶏蒸しホットドレッシング(蒸し鍋)

*野菜のポトフ(蒸し鍋)

*卓上で簡単に本格燻製(いぶしぎん)

*りんごのカラメリゼ(ふっくらさん)

 

※デモンストレーションメインとなりますが、実際に出来上がったお料理を

皆様にお召し上がりいただきます。

※メニューは変更になる場合がございます。ご了承ください。

 

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土鍋コーディネーターの竹村謙二さん。

手際良く進められるデモンストレーションと共に、

土鍋の豆知識を楽しく教えてくださいます。

 

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お電話・店頭にてご予約を承ります。

Madu三宮店

兵庫県神戸市中央区三宮町3-6-1 BAL ANNEX

TEL:078-391-0380

 

当日は、台湾雑貨案内人 Mayさんによるお手前で、

美味しい台湾茶もお楽しみいただけます。

 

秋の訪れを感じる季節になり、鍋料理が恋しくなる季節到来です。

是非この機会に、多様な土鍋使いを学んでみませんか?

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

written by Y.O.

 

 

 

 

| Others | 16:09 | - | - |
『 キエリ舎 ブローチ小物展 』at 大分店

 

本日は、いいお天気でお出掛け日より。

 

どんな空模様を見せてくれるか、気まぐれな秋の空ですが、

明日から、大分Maduに素敵なブローチ達が初上陸いたします!

 

可愛らしいだけではない、

物語をしっかり持ったキエリ舎さんのブローチは、いつもMaduで人気です。

 

以下は、星の目をした人気のブローチ。

色違いで毛並みの雰囲気も変わります。

 

 

イラストBOXも色合いが落ち着いていて、プレゼントにしてもとっても素敵です。

これから、少しづつ寒くなりストールや帽子をつける頻度が増える度、

ワンポイントに、大活躍の予感。

 

シックな色合いは共通していますが、ひとつひとつ雰囲気が違うので、

いくつか持っているととても重宝しますし、

何より楽しいのです。

 

小さな主張がかわいいです。

 

 

是非、Madu大分店にお越しいただき、

お気に入りを見つけてください。

 

 

 

 

 

Written by M.M.

 

 

 

『 キエリ舎 ブローチ小物展 』

2016.10.7(金)〜10.31(月)開催 

 

Madu Oita −大分店−

大分県大分市要町1-14 アミュプラザおおいた 1F

097-534-2830

 

 

| Others | 15:20 | - | - |
10月のMadu

 2016年10月の作家展のお知らせです。

 

『長野史子 ガラス展』
10月15日(土)〜11月6日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:10/15(土)11:00〜17:00
長野さんの作品は目で見て触って、感じて欲しい不思議な質感を持っています。

スノウボウルは、外側は荒削りしたマットな質感に、ざらっとした手触り。

内側はツヤ感があり、無数の泡が星屑のようです。

ENCOUNTER Madu Aoyamaで二回目の開催となる今展では、

長野さんのいくつかのシリーズを幅広く展示させていただきます。

どの作品にもガラスという素材そのものの魅力が見えてきます。

 

 

『石田裕哉 器展』
10月1日(土)〜10月30日(日)開催

ENCOUTER Madu Aoyama
作家在店日:10/1(土)13:00〜17:00
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、

ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。
 

 

『石川裕信 器展』
10月1日(土)〜10月30日(日)開催

Madu三宮店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『古谷浩一 器展』
10月1日(土)〜10月31日(月)開催

Madu福岡店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

 

『キエリ舎 ブローチ小物展』
10月7日(金)〜10月31日(月)開催

Madu大分店
「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。
ひとつで存在感のあるブローチや小物は、

想像力をかきたてる不思議な魅力であふれています。

キエリ舎さんデザインのギフト箱もご用意しました。
 

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
10月1日(土)〜10月30日(日)開催

Madu広島店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と

木そのものの持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、

食卓の道具を集めた木の彩りをご紹介します。
 

 

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ワークショップのご案内です。

 

X'masリース ハンドメイドワークショップ −花 さきはひ−

東京 あきる野でハーブを育て、花をさかせる「花 さきはひ」

Maduのために花咲人 神足千尋さんが野山で採ってきて下さったアケビや山葡萄、

つるめもどきの蔓に、木の実やローズマリー、ローリエ等のハーブを合わせ、

香り良いクリスマスリースを作りませんか。

自然からの贈り物で作った自分だけのハーブリースなら、

素敵なクリスマスが過ごせそうです。

 

開催日時:2016年11月23日(水・祝)13:00〜15:00

開催場所:ENCOUNTER Madu Aoyama(TEL:03-3498-2971)

講師:神足千尋

定員:8名 → 定員となりました。

参加費:¥5000+税

◇お電話、店頭にてご予約を承ります。

*先着順での受付となります。定員になり次第締め切らせていただきます。

*お申込の際は、突然のキャンセルが無いようお願い致します。

皆様のご参加を心よりお待ちしています。

 

お近くのMaduに是非お立ち寄りください。

 

Written by S.K.

| Others | 16:30 | - | - |
Paris出張より戻りました

 

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さて、気づけば2週間も経ってしまいましたが、

今年も買付けのため、フランスはパリで開催される見本市に行って参りました。

 

今年は、曇天の続くパリでしたが、暑いのが苦手な私には

残暑厳しい東京に比べてずっと過ごしやすい気候に救われました。

 

 

さ、今年も朝ごはんをしっかり食べて、仕事に向かいます。

 

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ビュッフェ形式の朝ごはんでは、やはりクロワッサンに手が伸びます。

たっぷりのコーヒーとミルクを持って来てくれるので、

本当はもうその2品だけでも十分足りるのですが、

ついつい食いしん坊なもので、一通りのお料理を器に盛ってしまう私なのでした。

 

 

フェア会場に着くと、様々な国や地域から集まったバイヤー達が

大きなホールに吸い込まれて行きます。

 

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1から8までテーマ毎に分けられたホールを、「今日はホール2と5!」

という感じで、作戦!?をたてながら、回ります。

上の写真には、2ホール分の建物しか写っていません・・・。

それくらい大きな会場です。

 

この日最初に向かったのは、Maduが22年前にオープンした頃からの

永いお付き合いになる、フランスのファブリックブランド、

Mas d'Ouvan(マドゥヴァン)のブース。

 

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デザイナーのブリュノさん、今年もお元気に出迎えてくださいました。

 

奥様手作りの美味しい焼き菓子をいただきながら、

ブランド名である「Mas d'Ouvan」の名前の由来となった物語を

聴かせていただきました。

大層長いお話でしたので、これはまた別の機会にまとめてご紹介したいと思います。

 

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美味しい焼き菓子を、もっともっとと勧めてくださったのですが、

もうお腹いっぱいだからと丁重に断ると、

Mas d'Ouavnのファブリックで作った袋にたっぷり焼き菓子を入れて、

持たせてくれました。

 

大人になって、ン十年経つ私ですが、

こんなことしていただくと、嬉しくて童心に帰ってしまいますね。

ブリュノさんはいつもいつも愛情たっぷりに接してくださいます。

そんなお人柄が、彼のデザインするファブリックに表れているなあと、

いつも思う私なのでした。

 

 

展示会場では、商品以外にも、

各社こだわったディスプレイやプレゼンテーションが、目を楽しませてくれます。

 

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歩き回ると、お腹が空きます。

ということで、ランチタイム。

食べ過ぎると午後の足取りが重くなるので、軽めにすませるようにしています。

 

流石はパリ。

展示会場にもFAUCHONが入っていますので、ある日はこんなセレクトにしました。

 

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ランチを食べながら、午後のオーダースケジュールを決めたら、

また広大なブースの海へ・・・。

 

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一日の買付けが終わって、パリの中心部に戻ると、時間は20時くらい。

まだ明るい空と、灯り始めた街の灯りの組み合わせが、なんとも綺麗です。

 

 

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美味しい晩御飯を食べたら、ホテルへ戻ってバタンキュー!

皆様も買付けの一日にお付き合いありがとうございました!お疲れ様でした。

 

 

今回セレクトしてきたアイテムは、早いもので年内〜来年春夏に向けて

入荷予定です。

またこちらのブログやインスタグラムでご紹介しますので、

どうぞお楽しみにお待ち下さい。

 

 

 

written by K.W.

 

| Others | 18:53 | - | - |
9月のMadu

2016年9月の作家展のお知らせです。

 

 

『戸塚佳奈 器展』
9月10日(土)〜9月30日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:9月10日(土)13:00〜17:00
厳しくもどこかあたたかな冬の雪景色を想わせる白。

金属のような質感でノスタルジックな佇まいをした黒。

女性的で凛とした美しい形。
「誰かに寄り添えるような器を作りたい。」という想いで、

ひとつひとつ時間をかけ、心を込めて生み出される戸塚さんの器の数々を、

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

 

『キエリ舎 ブローチ小物展』
〜9月30日(金)まで開催中

Madu福岡店
「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。
ひとつで存在感のあるブローチや小物は、

想像力をかきたてる不思議な魅力であふれています。

キエリ舎さんデザインのギフト箱もご用意しました。

 

『石川裕信 器展』
9月3日(土)〜9月25日(日)開催

Madu仙台店
しっとりとした質感と美しいフォルム、

繊細さと力強さを兼ね備えた石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、

食卓の空気を変えてしまうような不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている

石川さんの代表作「輪花」シリーズに加え、

シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。

 

『石田裕哉 器展』
9月3日(土)〜9月25日(日)開催

Madu玉川店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、

ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

ご紹介します。

 

『古谷浩一 器展』
9月3日(土)〜9月26日(月)開催

Madu広島店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。

 

『グラスガーデン 木村俊江 ガラス展』
9月3日(土)〜9月25日(日)開催

Madu横浜店
一つ一つ宙吹きで制作され、人の手になじんでゆくやわらかい感覚を

覚えるような木村さんの器たち。

『オレンジ色の火の玉は冷めると無色透明なガラスになります。

いろいろなところで使ってみてください。思わぬ美しい影が現れます。』

そう語る木村さんのガラスのドラマを空想させるような作品をご紹介します。

 

『Glass studio BiBi Glass Exhibition』
〜9月9日(金) 開催

ENCOUTER Madu Aoyama
女性らしくやわらかな形と、ほんのりポイントに優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

底が平らなぽってりとしたフォルムが今回の新作です。
たっぷりとお料理を盛りたくなる大きな鉢も、今回初めてチャレンジしてくださいました。
見た目だけではなく、実用にもこだわった器の数々をご紹介します。

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
9月3日(土)〜9月27日(火)開催

Madu福岡店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを、
ご紹介します。

 


Madu Autumn 2016  

今年の秋も「美味しい食卓」を。

実りの季節の食卓を彩るテーブルウェアが続々と入荷中です。

又、人気のファブリックブランドMas d'Ouvan(フランス)や

SAVA(インド)からも、秋冬の新作が入荷しています。

ぜひ、秋のMaduへお立ち寄りください。


Written by S.K.

| Others | 13:55 | - | - |
『 キエリ舎 ブローチ小物展 』at 福岡店

秋はもう、すぐそこまで近づいてきています。

 

今回も、キエリ舎さんのやさしい色のブローチ小物展、

始まります。

 

 

福岡店での個展は初めてとなりますが、

個展開催をいたしますと、どの店舗でも大人気のキエリ舎さん!

 

今回も数に限りがございますので、

是非お店にいらして、お気に入りを見つけてください。

 

 

甘い物語がたくさん詰まったキエリ舎さんのブローチは、

ギフトにも人気です。

 

キエリ舎さんがデザインされた専用のお箱もご用意ございますので

ちょっとした贈り物にもぴったりです。

 

優しい連鎖をつなげていければ、温かい秋が始まります。

 

 

皆様の日常に、不思議で優しい物語を

プラスしてみてはいかがでしょう?

 

 

 

 

Written by M.M.

 

 

 

『 キエリ舎 ブローチ小物展 』

2016.9.1(木)〜9.30(金)開催 

 

Madu Fukuoka −福岡店−

〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-10-3

VIORO 6F

 

092-717-5060

| Others | 14:50 | - | - |
8月のMadu

2016年8月の作家展のお知らせです。

 

 

『石川裕信 器展』
8月6日(土)〜8月28日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:8月6日(土)13:00〜17:00
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた石川裕信さんの器は、

そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。


『石田裕哉 器展』
8月6日(土)〜8月28日(日)開催

Madu横浜店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、ろくろ成形したものを型にはめて整える

「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々をご紹介します。
 

『古谷浩一 器展』
8月4日(木)〜8月28日(日)開催

Madu大分店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

『多肉植物寄せ植え〜TOKIIRO〜』
8月20日(土)〜8月28日(日)

ENCOUNTER Madu Aoyama

 

ハンドメイドワークショップ開催】
グリーンスタイリスト、TOKIIROさんによる「多肉植物の寄せ植え」ワークショップを開催します。

お好きな多肉を選んで、世界にひとつのアレンジを一緒につくりませんか?

開催日時:2016年8月20日(土)
13:00〜14:30
16:00〜17:30
定員: Ν共、各8名
講師:TOKIIRO 近藤義展 近藤友美
費用:¥4000+税

お申込み方法:お電話・店頭にてご予約を承ります。

ENCOUNTER Madu Aoyama
東京都港区南青山5-8-1セーヌアキラ1F
TEL:03-3498-2971
※先着順での受付となります。定員になり次第締め切りとさせて頂きます。
※お申込みの後は、突然のキャンセルがないようにお願い致します。

当日のキャンセルの場合、参加費を頂く場合がございますので、ご了承ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

 

『横山亜以 ガラス展』
〜8月10日(水)まで開催中

ENCOUNTER Madu Aoyama
「この夏は、ピッチャーに冷たいドリンクを入れて少しでも涼しく過ごしたい。」

ENCOUNTER Madu Aoyamaで初めてのご紹介となる横山さんの、

透明な中に様々な表情を持つガラスの作品たち。

モールシリーズの他に、絵付けの小鉢などが並びます。

ぜひ涼みにいらしてください。

 

『グラスガーデン 木村俊江 ガラス展』
8月6日(土)〜8月28日(日)開催

Madu札幌店
一つ一つ宙吹きで制作され、人の手になじんでゆくやわらかい感覚を覚えるような木村さんの器たち。

『オレンジ色の火の玉は冷めると無色透明なガラスになります。いろいろなところで使ってみてください。思わぬ美しい影が現れます。』そう語る木村さんのガラスのドラマを空想させるような作品をご紹介します。
 

『Glass studio BiBi Glass Exhibition』
8月27日(土)〜9月9日(金) 開催

ENCOUTER Madu Aoyama
作家在店日:8月27日(土)13:00〜17:00
女性らしくやわらかな形と、ほんのりポイントに優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

底が平らなぽってりとしたフォルムが今回の新作です。
たっぷりとお料理を盛りたくなる大きな鉢も、今回初めてチャレンジしてくださいました。
見た目だけではなく、実用にもこだわった器の数々をご紹介します。
 

『加藤真雪 器展』
8月6日(土)〜8月28日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、やわらか空気を感じるような優しい温もりがあります。今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる器の数々をご紹介します。

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
8月6日(土)〜8月28日(日)開催

Madu仙台店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを、
ご紹介します。

 

ぜひ、お近くのMaduへお立ち寄りください。


Written by S.K.

| Others | 19:51 | - | - |
粒粒台湾展 at 梅田店

とうとう本格的な夏がやってきました。

むしむしと暑いですが、そんな時こそ賑やかな世界へ♪

 

青山店、

http://madu-blog.jp/?eid=862

三宮店と

http://madu-blog.jp/?eid=870

 

開催させていただき大好評で幕を閉じた、“粒粒台湾展”。

 

ご期待にこたえまして、引き続き、梅田店で開催します!

 

 

台湾の世界を味わいそびれてしまった人、

買い忘れがあったお客さま、大丈夫です!!

 

梅田店にて、皆様を心待ちにしております。

涼しい店内で、ゆっくりとショッピングをお楽しみください。

 

スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしています!

 

 

 

 

written by M.M.

 

 

 

 

 

 

『粒粒台湾展』

8月3日(水)〜     Madu 梅田店

 

| Others | 17:05 | - | - |
7月のMadu

2016年7月の作家展のお知らせです。

 

 

『trois temps & eclectic Exhibision』
7月8日(金)〜31日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、ハンドメイドアクセサリーeclectic。

二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

ぜひおでかけください。
作家在店日:trois temps・eclectic  7月15日(金)・16日(土)
【受注販売会のお知らせ】上記の2日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

どうぞソファに腰かけて、ゆっくりお気に入りの一点をお選びください。
*開催時間:11:00〜20:00 *アイテム:ネックレス・リング・ブレスレット・ピアス等
*平均価格:10,000〜20,000円+税(石やパーツ、付ける量によってお値段が異なります。)
*店頭にて作成し、基本的にその日にお持ち帰りいただけます。

 

『粒粒台湾 展』
〜7月31日(日)まで開催中

Madu三宮店
「物から楽しむ台湾。」そんな気持ちから始まった台湾雑貨案内。

mayさん が選ぶ Made in Taiwan、ガイドブックとはちょっと違う「かわいい台湾」、

台湾の職人さんとの物作りを通して伝わってくる「魅力ある台湾」。

mayさんが自らの足で探し辿りついた、台湾雑貨の世界をご紹介いたします。


『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
7月7日(木)〜7月31日(日)開催

Madu梅田店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを、
ご紹介します。


『グラスガーデン 木村俊江 ガラス展』
〜7月31日(日)まで開催中

Madu大宮店
一つ一つ宙吹きで制作され、人の手になじんでゆくやわらかい感覚を覚えるような

木村さんの器たち。

『オレンジ色の火の玉は冷めると無色透明なガラスになります。

いろいろなところで使ってみてください。思わぬ美しい影が現れます。』

そう語る木村さんのガラスのドラマを空想させるような作品をご紹介します。


『Glass studio BiBi Glass Exhibition』
〜7月31日(日) まで開催中

Madu札幌店
女性らしくやわらかな形と、ほんのりポイントに優しい色を使ったガラス作品を

生み出す植原さん。底が平らなぽってりとしたフォルムが今回の新作です。
たっぷりとお料理を盛りたくなる大きな鉢も、

今回初めてチャレンジしてくださいました。
見た目だけではなく、実用にもこだわった器の数々をご紹介します。


『加藤真雪 器展』
〜7月31日(日)まで開催中

Madu横浜店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、

やわらか空気を感じるような優しい温もりがあります。

今展では、青い小枝シリーズを中心に、

いつもの食卓に華を添えてくれる器の数々をご紹介します。

 

『河内啓 器展』
〜7月26日(火)まで開催中

Madu福岡店
「陶は人にとって自然との間を取り持つ素材と考え、
自然の野性味が人の生活に上手く溶け込むような
バランスを探っている。」と仰る河内啓さん。
自然の味わいや手作りの温もりを感じられるよう、
天然木の灰釉を使い、シンプル且つ、
ラフな歪みを残した器作りをされています。
そんな河内さんの想いを感じる、
表情豊かな器の数々をご紹介します。

 

ぜひ、お近くのMaduへお立ち寄りください。


Written by S.K.

 

 

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1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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