Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
1月のMadu

 

作家展のお知らせです。

 

 

『石田裕哉 器展』
1月7日(土)〜1月29日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:1/7(土)13:00〜17:00
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 


 

『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
1月13日(金)〜2月12日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
“青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、

中目黒発のブランド<Cul de Sac - JAPONカルデサック ジャポン>の

ポップアップストアをENCOUNTER Madu Aoyamaで開催します。

リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

 


 

『Masaki Domoto pottery exhibition』
1月7日(土)〜1月29日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza
軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。
 

 

『伊藤豊 器展』
1月5日(木)〜1月29日(日)開催

Madu二子玉川店
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

『石川裕信 器展』
1月7日(土)〜1月22
日(日)開催

Madu大宮店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『古谷浩一 器展』
1月7日(土)〜1月29日(日)開催

Madu横浜店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

 

『加藤真雪 器展』
1月5日(木)〜1月29日(日)開催

Madu三宮店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、やわらか空気を感じるような

優しい温もりがあります。

今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる

器の数々をご紹介します。
 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 


Written by S.K.

| Others | 17:13 | - | - |
年末年始の営業時間のお知らせ

今年も残りわずかとなりました。

今年も一年ブログをご覧いただきありがとうございました。

 

Madu各店では新年の食卓を彩る様々な器や小物が揃っておりますので、

是非お出かけいただければと思います。

 

 

 

 

 

2017年は酉年です。

「酉」のつく年は運気や人を取り(酉)込み、商売繁盛に繋がると

考えられています。

また、「酉」という漢字はもともとお酒を入れる

とっくりから成り立っており、成長や熟成をあらわしています。

とっくり(酉)の中身になるお酒は果実が極限まで熟した状態なので

今までがんばってきたものの成果があらわれる年との考え方があるそうです。

 

「鳥」は天の使いと考えられ、幸運を運んでくれるラッキーアニマル。

なかでもニワトリは中国では五徳がある神聖な鳥と信じられてきました。

(五徳とは…文→知恵 武→たくましさ 勇→勇気 仁→思いやり 信→信頼)

 

みなさまにとって、2017年がこれまで以上に良い運気を

取り(酉)込んだ幸せな一年になりますように。

 

 

Madu各店の年末年始の営業時間をお知らせいたします。

 

ENCOUNTER Madu Aoyama

03-3498-2971

12/30(金)18時まで

12/31(土)〜1/2(月・祝)休業

1/3(火)〜平常通り

1/3(火)〜Sale

 

Madu玉川店

03-5797-3043

12/31(土)平常通り

1/1(日)休業

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/19(木)〜22(日)Sale

 

Madu横浜店

045-682-2486

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業 

1/2(月・祝)〜3(火)10時〜21時

1/4(水)から平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/2(月・祝)〜9(月・祝)Sale

 

Madu大宮店

048-649-5504

12/31(土)19時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)10時〜21時

1/3(火)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/3(火)〜9(月・祝)Sale

 

Madu越谷店

048-986-7055

12/31(土)21時まで

1/1(日)9時〜22時

1/2(月・祝)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

12/26(月)〜1/5(木)Sale

 

Madu梅田店

06-6452-3121

12/30(土)20時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)〜平常通り

1/2(月・祝)〜15(日)Sale

 

Madu三宮店

078-391-0380

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)10時半〜20時

1/3(火)〜平常通り

 1/2(月・祝)〜15(日)Sale

 

Madu広島店

082-546-3194

12/31(土)18時まで

1/1(日)10時〜19時まで

1/2(月・祝)・3(火)10時〜20時

1/4(水)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

1/1(日)〜15(日)Sale

 

Madu福岡店

092-717-5060

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)9時〜21時

1/3(火)10時〜21時

1/4(水)〜平常通り

1/2(月・祝)〜15(日)Sale

 

Madu仙台店

022-771-5350

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)7時〜19時

1/3(火)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/3(火)〜18(水)Sale

 

Madu札幌店

011-209-5526

12/31(土)18時まで

1/1(日)10時〜18時

1/2(月・祝)9時〜21時

1/3(火)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

1/2(月・祝)〜6(金)Sale

 

Madu Fabrica 仙台店

022-774-8185

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)7時半〜20時

1/3(火)9時〜21時

1/4(水)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/3(火)〜17(火)Sale

 

Madu Fabrica 熊本店

096-323-8700

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/2(月・祝)〜12(木)Sale

 

Madu大分店

097-534-2830

12/31(土)19時まで

1/1(日)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

1/1(日)〜31(火)Sale

 

オンラインショップ

1/1(日)〜Lucky Bag予約販売で完売致しました。

1/1(日)〜31(火)Sale

 

=雑貨のLucky Bag販売店

=洋服のLucky Bag販売店

=布小物のLucky Bag販売店

=アクセサリーのLucky Bag販売店

=アロマのLucky Bag販売店

 

この機会に是非ご利用ください。

 

 

 

written by S.K.

| Others | 16:24 | - | - |
12月のMadu

作家展のお知らせです。

 

『trois temps & eclectic Exhibision』
12月9日(金)〜12月30日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:trois temps・eclectic 12/16(金)・17(土)
手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、

ハンドメイドアクセサリーeclectic。

二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

ウィンターギフトにもおすすめです。ぜひおでかけください。
【受注販売会のお知らせ】

12/16(金)、17(土)の2日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

 

『村上圭一 木の器展』
12月10日(土)〜12月25日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:12/10(土)13:00〜17:00
木の素材感、表情、良さを生かすことを心がけています。

節や割れ、虫食いなども自然の持つ表情、個性として捉え、

その良さを生かせるような表現をしていきたい。」村上圭一
伐採された無垢の木を活用し、丁寧な手仕事で作りあげられた木の器たち。

その温かでやさしい風合いは、村上さんのお人柄そのものです。

食卓を彩るさまざまな天然木の器をENCOUNTER Madu Aoyamaにて

ご紹介します。

 

『羊毛フェルトブローチ展』
12月1日(木)〜12月25日(日)開催

Madu Fabrica 熊本店
鳥と花、植物などをテーマに一つ一つ時間をかけて作られる

羊毛フェルトのブローチたち。やさしい岩田千種さんの手の中から、

表情豊かな鳥と花たちが生まれてきました。
寒い冬でも、日差しがあたたかくなると、外に飛び出したくなる。
そんなワクワクした気持ちを持った、

一点一点大切に手づくりされた世界にたったひとつのブローチ達です。

 

 

『伊藤豊 器展』
12月3日(土)〜12月28日(水)開催

Madu仙台店
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

『石田裕哉 器展』
12月3日(土)〜12月26日(月)開催

Madu 梅田店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、

ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

でご紹介します。
 

『石川裕信 器展』
12月3日(土)〜12月28日(水)開催

Madu玉川店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

『古谷浩一 器展』
12月3日(土)〜12月26日(月)開催

Madu三宮店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
12月3日(土)〜12月31日(土)開催

ENCOUNTER Madu Ginza

チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを、
ご紹介します。
 

 

『Warm & Wonderful Madu Christmas 2016』

人から人へ、手から手へ。心を込めて贈る、Maduのクリスマス。

寒い季節を暖かく快適に、そして、心まで温かくしてくれるような

贈り物をと願って、様々なアイテムをご用意しました。

又、お正月アイテムも続々入荷中です。

 

12/3(土)・4(日)の2日間、税込3,780円以上お買上げのお客様へ

Maduのロゴ入り、くすのきエコブロックを差し上げます。

 

この週末、ぜひMaduへおでかけください。

 

 

 

Written by S.K.

 


 

| Others | 17:30 | - | - |
11月のMadu

作家展のお知らせです。

 

 


『伊藤豊 器展』
11月3日(木・祝)〜11月27日(日)開催

ENCOUTER Madu Aoyama
作家在店日:11/3(木・祝)13:00〜17:00
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

 

『加藤那美子 うるし展』
11月16日(水)〜11月30日(水)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:11/16(水)19(土)20(日)13:00〜18:00
「漆に親しみをこめて、日常で使うお箸やお椀などを、

輪島で学んだ技法を応用し、天然の水と漆と伝統的な材料で制作しています。

箸の漆は日本産100%。又、他の漆も余計な加工を一切していないものを

漆産地・浄法寺より取寄せるなど、安全な素材と工程に気をつけています。

見た目はツルツルしてないちょっと変わった塗り物もあります。

小さなお子さんから大人まで、毎日楽しく食べるゴハンになりまように。」

加藤那美子
加藤さんならではの自由な発想と視点で作られた漆器。

使うほどに暮らしに馴染み、愛着が湧いてくる器や箸です。

ぜひお手に取ってご覧ください。
 

 

『石田裕哉 器展』
11月5日(土)〜11月28日(月)開催

Madu 仙台店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、ろくろ成形したものを

型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。
 

 

『長野史子 ガラス展』
10月15日(土)〜11月6日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyam
長野さんの作品は目で見て触って、感じて欲しい不思議な質感を持っています。

スノウボウルは、外側は荒削りしたマットな質感に、ざらっとした手触り。

内側はツヤ感があり、無数の泡が星屑のようです。

ENCOUNTER Madu Aoyamaで二回目の開催となる今展では、

長野さんのいくつかのシリーズを幅広く展示させていただきます。

どの作品にもガラスという素材そのものの魅力が見えてきます。
 

 

 

『古谷浩一 器展』

11月5日(土)〜11月27日(日)開催

Madu福岡店

「食卓を彩るうつわ」

古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、

彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。

おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。

是非お手に取って風合いを感じてください。

 

 

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』

11月3日(木・祝)〜11月27日(日)開催 

Madu三宮店

チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの

持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。

スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを

ご紹介します。

 

 

 

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Madu Umeda 12th Anniversary

 

この11月にMadu梅田店は12周年をむかえます。

感謝の気持ちを込めて、11月1日(火)〜11月13日(日)

¥5000(税込)お買上げごとに¥500(税込)チケットを差し上げます。

※チケットご利用期限2016年12月30迄

 

『石川裕信 器展』
11月3日(木・祝)〜11月27日(日)開催

Madu梅田店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

『キエリ舎 ブローチ小物展』

11月1日(火)〜11月30日(水)開催 

Madu梅田店

「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。

ひとつで存在感のあるブローチや小物は想像力をかきたてる

不思議は魅力であふれています。

キエリ舎さんデザインのギフト箱もご用意しました。

 

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11月もお近くのMaduに 是非お立ち寄りください。

 

 

 

Hakka Online Shop「Madu」のページがリニューアルしました!

 

デザインが変わり、Maduでのお買い物がよりしやすくなりました。
「美味しい食卓・ここちよい暮らし」をテーマに、商品や最新情報を

お伝えしてまいります。

Hakka Online Shop「Madu」

 

11月4日(金)夕方に新商品がアップいたしますので

ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

Written by S.K.

 

 

 

 

| Others | 15:20 | - | - |
Madu三宮店 『長谷園 土鍋料理 実演試食会』 開催のお知らせ

JUGEMテーマ:

 

今日は、Madu三宮店で開催されるワークショップのご案内です。

 

20161020-2.jpg

 

食材にゆっくりじっくり熱を伝える伊賀の土鍋は、鍋料理だけでなく、

毎日のお料理でも食材の美味しさを引き出してくれる調理道具として活躍します。

 

Madu三宮店では、土鍋の里、三重県伊賀市丸柱より、

長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二氏をお招きして、

土鍋の特長や土鍋料理のコツなどを実演形式でお伝えいたします。

土鍋を使いこなして、土鍋料理の楽しさを知っていただくワークショップです。

 

開催日時:2016年11月1日(火)

     第一回 11時30分〜13時30分 満席になりました。

     第二回 16時〜18時

 

定員:各回8名様(合計16名様)

 

開催場所:Madu三宮店

     TEL 078-391-0380

 

講師:長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二

 

費用:¥2500+税(試食+お土産付き)

 

ご持参いただくもの:エプロン

 

<メニュー>

*オリーブライス(かまどさん)

*鶏蒸しホットドレッシング(蒸し鍋)

*野菜のポトフ(蒸し鍋)

*卓上で簡単に本格燻製(いぶしぎん)

*りんごのカラメリゼ(ふっくらさん)

 

※デモンストレーションメインとなりますが、実際に出来上がったお料理を

皆様にお召し上がりいただきます。

※メニューは変更になる場合がございます。ご了承ください。

 

20161020-4.jpg

 

土鍋コーディネーターの竹村謙二さん。

手際良く進められるデモンストレーションと共に、

土鍋の豆知識を楽しく教えてくださいます。

 

20161020-3.jpg

 

お電話・店頭にてご予約を承ります。

Madu三宮店

兵庫県神戸市中央区三宮町3-6-1 BAL ANNEX

TEL:078-391-0380

 

当日は、台湾雑貨案内人 Mayさんによるお手前で、

美味しい台湾茶もお楽しみいただけます。

 

秋の訪れを感じる季節になり、鍋料理が恋しくなる季節到来です。

是非この機会に、多様な土鍋使いを学んでみませんか?

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

written by Y.O.

 

 

 

 

| Others | 16:09 | - | - |
『 キエリ舎 ブローチ小物展 』at 大分店

 

本日は、いいお天気でお出掛け日より。

 

どんな空模様を見せてくれるか、気まぐれな秋の空ですが、

明日から、大分Maduに素敵なブローチ達が初上陸いたします!

 

可愛らしいだけではない、

物語をしっかり持ったキエリ舎さんのブローチは、いつもMaduで人気です。

 

以下は、星の目をした人気のブローチ。

色違いで毛並みの雰囲気も変わります。

 

 

イラストBOXも色合いが落ち着いていて、プレゼントにしてもとっても素敵です。

これから、少しづつ寒くなりストールや帽子をつける頻度が増える度、

ワンポイントに、大活躍の予感。

 

シックな色合いは共通していますが、ひとつひとつ雰囲気が違うので、

いくつか持っているととても重宝しますし、

何より楽しいのです。

 

小さな主張がかわいいです。

 

 

是非、Madu大分店にお越しいただき、

お気に入りを見つけてください。

 

 

 

 

 

Written by M.M.

 

 

 

『 キエリ舎 ブローチ小物展 』

2016.10.7(金)〜10.31(月)開催 

 

Madu Oita −大分店−

大分県大分市要町1-14 アミュプラザおおいた 1F

097-534-2830

 

 

| Others | 15:20 | - | - |
10月のMadu

 2016年10月の作家展のお知らせです。

 

『長野史子 ガラス展』
10月15日(土)〜11月6日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:10/15(土)11:00〜17:00
長野さんの作品は目で見て触って、感じて欲しい不思議な質感を持っています。

スノウボウルは、外側は荒削りしたマットな質感に、ざらっとした手触り。

内側はツヤ感があり、無数の泡が星屑のようです。

ENCOUNTER Madu Aoyamaで二回目の開催となる今展では、

長野さんのいくつかのシリーズを幅広く展示させていただきます。

どの作品にもガラスという素材そのものの魅力が見えてきます。

 

 

『石田裕哉 器展』
10月1日(土)〜10月30日(日)開催

ENCOUTER Madu Aoyama
作家在店日:10/1(土)13:00〜17:00
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、

ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。
 

 

『石川裕信 器展』
10月1日(土)〜10月30日(日)開催

Madu三宮店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『古谷浩一 器展』
10月1日(土)〜10月31日(月)開催

Madu福岡店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

 

『キエリ舎 ブローチ小物展』
10月7日(金)〜10月31日(月)開催

Madu大分店
「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。
ひとつで存在感のあるブローチや小物は、

想像力をかきたてる不思議な魅力であふれています。

キエリ舎さんデザインのギフト箱もご用意しました。
 

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
10月1日(土)〜10月30日(日)開催

Madu広島店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と

木そのものの持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、

食卓の道具を集めた木の彩りをご紹介します。
 

 

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ワークショップのご案内です。

 

X'masリース ハンドメイドワークショップ −花 さきはひ−

東京 あきる野でハーブを育て、花をさかせる「花 さきはひ」

Maduのために花咲人 神足千尋さんが野山で採ってきて下さったアケビや山葡萄、

つるめもどきの蔓に、木の実やローズマリー、ローリエ等のハーブを合わせ、

香り良いクリスマスリースを作りませんか。

自然からの贈り物で作った自分だけのハーブリースなら、

素敵なクリスマスが過ごせそうです。

 

開催日時:2016年11月23日(水・祝)13:00〜15:00

開催場所:ENCOUNTER Madu Aoyama(TEL:03-3498-2971)

講師:神足千尋

定員:8名 → 定員となりました。

参加費:¥5000+税

◇お電話、店頭にてご予約を承ります。

*先着順での受付となります。定員になり次第締め切らせていただきます。

*お申込の際は、突然のキャンセルが無いようお願い致します。

皆様のご参加を心よりお待ちしています。

 

お近くのMaduに是非お立ち寄りください。

 

Written by S.K.

| Others | 16:30 | - | - |
Paris出張より戻りました

 

P2090962.JPG

 

さて、気づけば2週間も経ってしまいましたが、

今年も買付けのため、フランスはパリで開催される見本市に行って参りました。

 

今年は、曇天の続くパリでしたが、暑いのが苦手な私には

残暑厳しい東京に比べてずっと過ごしやすい気候に救われました。

 

 

さ、今年も朝ごはんをしっかり食べて、仕事に向かいます。

 

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ビュッフェ形式の朝ごはんでは、やはりクロワッサンに手が伸びます。

たっぷりのコーヒーとミルクを持って来てくれるので、

本当はもうその2品だけでも十分足りるのですが、

ついつい食いしん坊なもので、一通りのお料理を器に盛ってしまう私なのでした。

 

 

フェア会場に着くと、様々な国や地域から集まったバイヤー達が

大きなホールに吸い込まれて行きます。

 

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1から8までテーマ毎に分けられたホールを、「今日はホール2と5!」

という感じで、作戦!?をたてながら、回ります。

上の写真には、2ホール分の建物しか写っていません・・・。

それくらい大きな会場です。

 

この日最初に向かったのは、Maduが22年前にオープンした頃からの

永いお付き合いになる、フランスのファブリックブランド、

Mas d'Ouvan(マドゥヴァン)のブース。

 

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デザイナーのブリュノさん、今年もお元気に出迎えてくださいました。

 

奥様手作りの美味しい焼き菓子をいただきながら、

ブランド名である「Mas d'Ouvan」の名前の由来となった物語を

聴かせていただきました。

大層長いお話でしたので、これはまた別の機会にまとめてご紹介したいと思います。

 

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美味しい焼き菓子を、もっともっとと勧めてくださったのですが、

もうお腹いっぱいだからと丁重に断ると、

Mas d'Ouavnのファブリックで作った袋にたっぷり焼き菓子を入れて、

持たせてくれました。

 

大人になって、ン十年経つ私ですが、

こんなことしていただくと、嬉しくて童心に帰ってしまいますね。

ブリュノさんはいつもいつも愛情たっぷりに接してくださいます。

そんなお人柄が、彼のデザインするファブリックに表れているなあと、

いつも思う私なのでした。

 

 

展示会場では、商品以外にも、

各社こだわったディスプレイやプレゼンテーションが、目を楽しませてくれます。

 

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歩き回ると、お腹が空きます。

ということで、ランチタイム。

食べ過ぎると午後の足取りが重くなるので、軽めにすませるようにしています。

 

流石はパリ。

展示会場にもFAUCHONが入っていますので、ある日はこんなセレクトにしました。

 

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ランチを食べながら、午後のオーダースケジュールを決めたら、

また広大なブースの海へ・・・。

 

P2090905.JPG

 

 

一日の買付けが終わって、パリの中心部に戻ると、時間は20時くらい。

まだ明るい空と、灯り始めた街の灯りの組み合わせが、なんとも綺麗です。

 

 

P2090853.JPG

 

美味しい晩御飯を食べたら、ホテルへ戻ってバタンキュー!

皆様も買付けの一日にお付き合いありがとうございました!お疲れ様でした。

 

 

今回セレクトしてきたアイテムは、早いもので年内〜来年春夏に向けて

入荷予定です。

またこちらのブログやインスタグラムでご紹介しますので、

どうぞお楽しみにお待ち下さい。

 

 

 

written by K.W.

 

| Others | 18:53 | - | - |
9月のMadu

2016年9月の作家展のお知らせです。

 

 

『戸塚佳奈 器展』
9月10日(土)〜9月30日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:9月10日(土)13:00〜17:00
厳しくもどこかあたたかな冬の雪景色を想わせる白。

金属のような質感でノスタルジックな佇まいをした黒。

女性的で凛とした美しい形。
「誰かに寄り添えるような器を作りたい。」という想いで、

ひとつひとつ時間をかけ、心を込めて生み出される戸塚さんの器の数々を、

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

 

『キエリ舎 ブローチ小物展』
〜9月30日(金)まで開催中

Madu福岡店
「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。
ひとつで存在感のあるブローチや小物は、

想像力をかきたてる不思議な魅力であふれています。

キエリ舎さんデザインのギフト箱もご用意しました。

 

『石川裕信 器展』
9月3日(土)〜9月25日(日)開催

Madu仙台店
しっとりとした質感と美しいフォルム、

繊細さと力強さを兼ね備えた石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、

食卓の空気を変えてしまうような不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている

石川さんの代表作「輪花」シリーズに加え、

シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。

 

『石田裕哉 器展』
9月3日(土)〜9月25日(日)開催

Madu玉川店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、

ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

ご紹介します。

 

『古谷浩一 器展』
9月3日(土)〜9月26日(月)開催

Madu広島店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。

 

『グラスガーデン 木村俊江 ガラス展』
9月3日(土)〜9月25日(日)開催

Madu横浜店
一つ一つ宙吹きで制作され、人の手になじんでゆくやわらかい感覚を

覚えるような木村さんの器たち。

『オレンジ色の火の玉は冷めると無色透明なガラスになります。

いろいろなところで使ってみてください。思わぬ美しい影が現れます。』

そう語る木村さんのガラスのドラマを空想させるような作品をご紹介します。

 

『Glass studio BiBi Glass Exhibition』
〜9月9日(金) 開催

ENCOUTER Madu Aoyama
女性らしくやわらかな形と、ほんのりポイントに優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

底が平らなぽってりとしたフォルムが今回の新作です。
たっぷりとお料理を盛りたくなる大きな鉢も、今回初めてチャレンジしてくださいました。
見た目だけではなく、実用にもこだわった器の数々をご紹介します。

 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
9月3日(土)〜9月27日(火)開催

Madu福岡店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを、
ご紹介します。

 


Madu Autumn 2016  

今年の秋も「美味しい食卓」を。

実りの季節の食卓を彩るテーブルウェアが続々と入荷中です。

又、人気のファブリックブランドMas d'Ouvan(フランス)や

SAVA(インド)からも、秋冬の新作が入荷しています。

ぜひ、秋のMaduへお立ち寄りください。


Written by S.K.

| Others | 13:55 | - | - |
『 キエリ舎 ブローチ小物展 』at 福岡店

秋はもう、すぐそこまで近づいてきています。

 

今回も、キエリ舎さんのやさしい色のブローチ小物展、

始まります。

 

 

福岡店での個展は初めてとなりますが、

個展開催をいたしますと、どの店舗でも大人気のキエリ舎さん!

 

今回も数に限りがございますので、

是非お店にいらして、お気に入りを見つけてください。

 

 

甘い物語がたくさん詰まったキエリ舎さんのブローチは、

ギフトにも人気です。

 

キエリ舎さんがデザインされた専用のお箱もご用意ございますので

ちょっとした贈り物にもぴったりです。

 

優しい連鎖をつなげていければ、温かい秋が始まります。

 

 

皆様の日常に、不思議で優しい物語を

プラスしてみてはいかがでしょう?

 

 

 

 

Written by M.M.

 

 

 

『 キエリ舎 ブローチ小物展 』

2016.9.1(木)〜9.30(金)開催 

 

Madu Fukuoka −福岡店−

〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-10-3

VIORO 6F

 

092-717-5060

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1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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