Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。

 

海外から届いた器やデザインがシンプルなカトラリー2シリーズ、

ジャガード柄が美しいキッチンクロスのアイテムが入荷しました。

こちらの器は、ひとつひとつハンドペイントされたしずく模様で、

愛らしく印象的な Dew Drop(デュードロップ)というシリーズです。

プレートやシリアルボウル、たっぷりサイズのマグは、とても使いやすい

サイズです。

 

こちらのカトラリーは、表面のステンレスに あえてダメージ加工を施し、

永年の刻を経たような独特の風合いに仕上がっています。

他にもオールステンレスで艶消し加工のDan(ダン)シリーズも登場しました。

 

キッチンクロスはキッチンリネンブランド「COUCKE」のジャガードが美しいシリーズです。

キッチンを楽しく演出してくれます。

 

 

ご自宅用はもちろん、贈り物にもおすすめです。

 

Hakka Online shopはこちらからご覧ください。

 

 

 

 

 

Written by S.K.

 

 

| Table & Kitchen | 18:19 | - | - |
藤原舞 ガラス展

JUGEMテーマ:

 

明日6月24日より、ENCOUNTER Madu Aoyama でスタートする藤原舞さんのガラス展。

 

藤原さんの作品に出会ったのは、かれこれ一年ほど前になります。

初夏の太陽の光を受けて、瑞々しく光る片口の美しさに惹かれ、

声をかけさせていただきました。

 

こんな美しい酒器を作る方は、飲兵衛に違いないわ!と、

失礼ながら心の中で勝手に確信をして、お話しをさせていただいたら、

「はい!」とにこり。

 

嗚呼、やっぱり!

 

早速グラスを買わせていただき、

夜な夜な晩酌を楽しむのが日課になっている私の善き相棒となって一年。

 

この度待ちに待ったガラス展の開催となりました。

 

藤原さんのガラス器で先ず目を惹かれるのが、

上下、あるいは3層に分かれる色や模様。

インカルモという技法を使って、異なる色や柄を配する方法で作られています。

 

制作風景を少しだけご紹介。

 

 

 

異なる色柄の筒を作り、それを溶着させていくのだそうです。

 

 

と、言葉で説明すると簡単そうですが、とても手間と時間をかけて作られています。

 

明日からの展示では、そんな工程も写真とともにご紹介したいと思っています。

又、初日7/24(土)13:00〜17:00の間は、

作家の藤原舞さんが、在店してくださいますので、

ご本人から詳しくお話しを伺うことも出来ます。

 

そして、この美しい片口の注ぎ口の水切れがとても良くて感動しましたので、

実際にお客様に注ぎ加減や飲み口を体験していただける、試飲サンプルもご用意します!

 

他にも、削りだして絵が描かれたシリーズや、

瑞々しい泡の螺旋模様を配したシリーズなど、

魅力的な作品の数々が並びます。

 

ぜひ、青山散歩の間などに、

ENCOUNTER Madu Aoyamaにお気軽にお立ち寄りいただけたら嬉しいです。

 

 

藤原舞 ガラス展

6月24日(土)〜7月14日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:6月24日(土)13:00〜17:00

 

 

 

written by K.W.

 

| Table & Kitchen | 18:16 | - | - |
6月のMadu

イベントと作家展のお知らせです。

この6月、Maduが23回目の誕生日を迎えます。

ENCOUNTER Madu・Madu・Madu Fabricaを

ご愛顧いただきありがとうございます。

心からの感謝の気持ちを込めて、全店でささやかなイベントをおこないます。

2017年6月10日(土)・11日(日)

上記期間中、税込3780円以上お買上げのお客様,

各店先着100名様に“Maduオリジナルバスソルト”を差し上げます。

 

 

 

 

『朝摘みハーブの販売』

開催日時:2017年6月3日(土)・4日(日)の2日間開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

東京あきる野でハーブを育て、花を咲かせる「花 さきはひ」。

Madu23周年のこの初夏、花咲人 神足千尋さんが愛情いっぱいに育てたハーブが

青山にやってきます。

自然からの贈り物。ハーブを見て、触れて、香りを感じて、

その多彩な魅力を感じていただける2日間、

皆様のご来店を心よりお待ちしています。

※朝摘みハーブは、なくなり次第終了とさせていただきます。

 

 

『堀中由美子 器展』

6月10日(土)〜6月30日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:6月10日(土)13:00〜17:00

      6月11日(日)13:00〜17:00

浮かび上がる色彩豊かな模様は、私達を色とりどりの寓話の世界へ連れていってくれます。

食卓を楽しく華やかに。それでいて使いやすさにもこだわった瑞々しい器の数々を、

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

 

『藤原舞 ガラス展』

6月24日(土)〜7月14日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:6月24日(土)13:00〜17:00

柔らかな笑顔で「手にとって下さった作品が、誰かにとって大切なものになってくれたら

嬉しいです。」と仰る藤原さん。瑞々しい泡の螺旋模様や、削り出して描いた絵、

インカルモという技法を使って配された上下で異なる色柄など、

様々な表情を見せてくれる、美しいガラス器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

 

『藤居奈菜江 器展』

6月4日(日)〜6月25日(日)開催

Madu 三宮店

ほっと一息つくお茶の時間。

会話のはずむ食事の時間。

寛ぎの晩酌の時間。

「ご自宅で過ごす時間が楽しくなるような器を作りたい。」

という想いで作陶をされている藤居奈菜江さん。

今展では、日々の食卓を楽しく彩る練り込みの器の数々をご紹介します。

 

 

『Masaki Domoto Pottery Exhibition』

6月3日(土)〜6月25日(日)開催

Madu 横浜店

軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

 

 

『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

6月3日(土)〜6月25日(日)開催 

ENCOUNTER Madu Ginza

Madu Fabrica 熊本店

女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

 

 

『額賀円也 宮澤香織 器展』

6月3日(土)〜6月25日(日)開催

Madu 札幌店

伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

是非お手に取ってご覧下さい。

 

 

『石田裕哉 器展』
6月3日(土)〜6月25日(日)開催

Madu 梅田店
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

 

 

『石川裕信 器展』
6
月17日(土)〜7月2日(日)開催

Madu 広島店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。

 

 

『伊藤豊 器展』
6月3日(土
)〜6月25日(日)開催

Madu 福岡店

「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。

 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 


Written by S.K.

| Others | 12:14 | - | - |
朝摘みハーブの販売

 

朝摘みハーブの販売 −花 さきはひー

開催日時:2017年 6月3日(土)4日(日)

ENCOUNTER Madu Aoyama 

東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F 

TEL03-3498-2971

 

花咲人 神足千尋さん在店日 

6月3日(土) 13:00〜17:00

 

東京 あきる野でハーブを育て、花を咲かせる「花 さきはひ」 

Madu 23周年のこの初夏、花咲人 神足千尋さんが

愛情いっぱいに育てたハーブが青山にやってきます。

 

自然からの贈り物。

ハーブを見て、触れて、香りを感じて、その多彩な魅力を

感じていただける2日間。

 

皆様のご来店を心よりお待ちしています。

 

上の画像は去年始めてハーブの販売をしたときのものです。

店内に爽やかな香りが広がり、お客様にも大好評でした。

 

 

さて、今年の様子はどうでしょう。

神足さんの畑、ちょっと覗いてみましょう。

爽やかな香りが届きそうな、生き生きとしたラベンダー。

切花もいいですが、吊るしてドライにしてサシェなど作ったら癒されそう。

 

ブルーマロウは、お湯を注ぐとブルーのハーブティーになります。

喉や胃腸の粘膜を保護する効果があるとか。

 

フレッシュでいただける貴重な季節ですね。

 

グリーンが目に鮮やかなレモンバーム。

ぐいぐい育っていますね。

 

カモマイルが一面に広がる畑、憧れます。

 

ピーターラビットのお話にも出てきた、カモマイルジャーマン。

お腹をこわしたピーターに、お母さんが淹れてくれたお茶が

カモマイルジャーマンだったんですよね。

 

ハーブの力ってすごい!そして、かわいいです。

 

 

ご紹介したのは一部ですが、この他にもペパーミント、スペアミント

矢車草、セントジョーンズワート、オレガノやカレンデュラ、二ゲラなど、

いろいろなハーブが青山にやってきます。

 

このところとても天気が良かったので、

元気なハーブたちが勢ぞろいすることでしょう。

今からわくわく・・・楽しみです。

 

花咲人 神足千尋さんの優しい笑顔に癒されながら、畑のことや

ハーブの育て方なども聞いてみたいですね。

 

皆様、ぜひ、この機会にお運びください。

 

 

written by M.S.

 

 

ハーブ花束 、ラベンダー束 ¥648〜 ドライハーブ ¥540〜

*朝摘みハーブは、なくなり次第終了とさせていただきます。

 

 

 

| Others | 15:17 | - | - |
オンラインショップ限定 Maduのプレミアムフライデー!

 

 

今月のMaduの”プレミアムフライデー”は、オンラインショップ限定で

時計がALL10%OFF!!

 

期間は本日5/26(金) 23:59まで開催中!

 

オンラインショップ”プレミアムフライデー”

対象商品はこちらです。

 

約9時間限定のため、この機会をお見逃しなく!

是非、ご利用ください。

 

 

written by S.K.

| Others | 15:30 | - | - |
Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。

 

6月18日は父の日。

父の日におすすめのグラスをご紹介しています。

 

「江戸花切子のグラス」は日本酒はもちろん、二口ビールとしてもおすすめです。

 

 

「究極の日本酒グラスセット」は日本酒が美味しくいただける形にこだわった

グラスセットです。

 

お酒がお好きな方へ贈り物にいかがでしょうか。

 

Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

 

 

 


Written by S.K.

 

 

 

| Table & Kitchen | 17:49 | - | - |
Tsutomu Suzuki Glass Exhibition

 

『Tsutomu Suzuki Glass Exhibition』

5月13日(土)〜5月31日(水)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:5月13日(土)13:00〜17:00

      5月14日(日)13:00〜17:00

 

 

2016年、静岡県の森町一宮にて吹きガラス工房を立ち上げられた鈴木さん。

 

工房の名前は「floresta fabrica」

ポルトガル語で「floresta」は森、「fabrica」は製作所という意味。

ガラス作家の鈴木努さん、横山亜以さんのお二人で営まれています。

 

工房からはこんな素晴らしい景色が・・。

 

空が広い。

山々が美しい。

そして、風が吹きぬけるらしいです。

 

あのつややかで瑞々しい作品は、ここから生まれているんですね。

 

 

昨年、工房を立ち上げられたあと、私たちもすぐに訪ねてみました。

 

作家さんの道具類はかっこよくて、いつも興味深いです。

 

 

下写真の等間隔の配置は、鈴木さんらしいとか・・。

 

なんだかかわいいです。

そして、道具に対する愛を感じますね。

 

 

ギャラリーは子供の頃を思い出す、広い縁側のある日本家屋を

リノベーションされていました。

 

とても懐かしく且つ新しく、心地よい空間のなかで

お二人の作品がきらきらと輝いていました。

 

 

 

 

今展では、春から初夏に変わる時季にぴったりの、

透明と白の爽やかな印象の作品の数々が揃います。

 

又、人気の豆絞りシリーズにも、新たに白の豆絞りが登場。

とても楽しみです。

 

ぜひ、ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご覧ください。

 

written by M.S.

 

 

 

| Table & Kitchen | 18:41 | - | - |
5月のMadu

作家展のお知らせです。

 

『藤居奈菜江 器展』

5月3日(水・祝)〜5月31日(水)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:5月3日(水・祝)13:00〜17:00

ほっと一息つくお茶の時間。

会話のはずむ食事の時間。

寛ぎの晩酌の時間。

「ご自宅で過ごす時間が楽しくなるような器を作りたい。」

という想いで作陶をされている藤居奈菜江さん。

今展では、日々の食卓を楽しく彩る練り込みの器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

 

『Tsutomu Suzuki Glass Exhibition』

5月13日(土)〜5月31日(水)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:5月13日(土)13:00〜17:00

      5月14日(日)13:00〜17:00

地元である静岡県森町に工房をかまえ、活動されている鈴木さん。

今展では、春から初夏に変わる時季にぴったりの、

透明と白の爽やかな印象の作品の数々が揃います。

又、人気の豆絞りシリーズにも、新たに白の豆絞りが登場。

ぜひ、ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご覧ください。

 

『Masaki Domoto Pottery Exhibition』

5月6日(土)〜5月28日(日)開催

Madu仙台店

軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

 

 

『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

5月6日(土)〜5月28日(日)開催 Madu二子玉川店

5月1日(月)〜5月28日(日)開催 Madu広島店

女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

 

 

『額賀円也 宮澤香織 器展』

5月6日(土)〜5月28日(日)開催

Madu横浜店

伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

是非お手に取ってご覧下さい。

 

 

『石田裕哉 器展』
5月1日(月)〜5月28日(日)開催

Madu 福岡店
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

 

 

『石川裕信 器展』
5月8日(月)〜5月21
日(日)開催

Madu三宮店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。

 

 

『古谷浩一 器展』
5月1日(月)〜5月28日(日)開催

Madu札幌店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。

 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 


Written by S.K.

| - | 11:40 | - | - |
Madu名古屋店がオープンしました!

本日4月17日(月)、JR名古屋駅直結のタカシマヤ ゲートタワーモールに

Madu名古屋店がオープンしました。

 

 

Maduは「自分の時間がますます好きになるフロア」の6Fにあります。

「美味しい食卓・ここちよい暮らし」をテーマに

食器を中心に国内外よりセレクトした様々な商品が並びます。

 

 

四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆様をお迎えします。

 

 

オープンを記念して、税込3240円以上お買い上げのお客様、

先着100名様に、クリエイターRARI YOSHIOさんデザインの

Maduオリジナルメモパッドを差し上げます。

 

お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

 

Madu名古屋店

〒450-6606

愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3

タカシマヤ ゲートタワーモール6F

TEL 052-566-6621

営業時間 10:00〜21:00

 

 

Written by S.K.

 

 

 

| - | 13:50 | - | - |
4月のMadu

作家展のお知らせです。

 

 

『RARI YOSHIO EXHIBITION FLOWER DAYS』

4月22日(土)〜5月7日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:4月22日(土)13:00〜17:00

「四季折々の山、草花の風景や空の広さ。その瞬間、瞬間の美しさを

こころにとどめ、作品にこめて。」

那須で暮らすクリエーターRARI YOSHIOさんの草花から生まれた

オブジェやリース、今展のために描き起こしシルクプリントした

ファブリックなど、素敵なアイテムの数々とRARIさんの世界を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

ペーパーコサージュ・ワークショップのお知らせ

日時:4/22(土)13:00〜14:30

参加費:¥4,104(税込)材料費込み、ハーブティー付き

※コサージュは3つお作りいただきます。

お申込み・お問い合わせ:TEL 03-3498-2971

※定員になり次第募集を締め切らせていただきます。

 

 

 

『好好台湾(haohao taiwan) May』

4月1日(土)〜5月7日(日)開催

ENCOUNTERMadu Aoyama

「物から楽しむ台湾」をコンセプトに台湾を旅しまがら

Made in Taiwanのときめく物探し。

台湾の日常にある道具や職人による手仕事をご紹介します。

 

 

『加藤祥孝 器展』

4月5日(水)〜4月30日(日)開催

Madu梅田店

所々に飛んだ鉄粉が奥深い表情をした粉引。

鈍い光をたたえた墨のような風合いの鉄釉。

加藤さんの器は、土物本来の力強さ、温もりを感じさせてくれます。

今展では、定番の輪花シリーズに加え、新作・八角長皿など、

普段使いにおすすめの器の数々をご紹介します。

 

 

『Masaki Domoto Pottery exhibition』

4月1日(土)〜4月30日(日)開催

Madu二子玉川店

軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

 

 

『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

4月1日(土)〜4月30日(日)開催 Madu横浜店

4月1日(土)〜4月23日(日)開催 Madu大分店

女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

 

 

『額賀円也 宮澤香織 器展』

4月1日(土)〜4月30日(日)開催

Madu仙台店

伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

是非お手に取ってご覧下さい。

 

 

『石田裕哉 器展』
4月1日(土)〜4月23日(日)開催

Madu 三宮店
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

 

 

『伊藤豊 器展』
4月1日(土)〜4月30日(日)開催

Madu札幌店
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

『石川裕信 器展』
4月15日(土)〜4月30
日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『加藤真雪 器展』
4月1日(土)〜5月7日(日)開催

Madu広島店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、やわらか空気を感じるような

優しい温もりがあります。

今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる

器の数々をご紹介します。
 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 

 

 


Written by S.K.

 

 

 

 

 

 

 

 

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1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
掲載商品について
*ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
掲載商品の価格表示について
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