Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
3月のMadu

作家展のお知らせです。

 

 

『ROUSSEAU EXHIBITION

3月4日(土)〜3月31日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:3月4日(土)13:00〜18:00

「三角形は最もシンプルな図形の一つですが、組み合わせによってさまざまな姿に変化します。

今回は春らしい爽やかなブルーやイエローのガラスをアクセントに、花器やテラリウム、鏡などを

制作しました。三角形から生まれる可能性を、暮らしの中でお愉しみいただけたらと思います。」

ーROUSSEAU―

 

 

 

『加藤祥孝 器展』

3月11日(土)〜3月29日(水)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

所々に飛んだ鉄粉が奥深い表情をした粉引。

鈍い光をたたえた墨のような風合いの鉄釉。

加藤さんの器は、土物本来の力強さ、温もりを感じさせてくれます。

今展では、定番の輪花シリーズに加え、新作・八角長皿など、

普段使いにおすすめの器の数々をご紹介します。

 

 

 

『小塚晋哉 木工展

3月18日(土)〜4月2日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:3月18日(土)13:00〜17:00

      3月19日(日)13:00〜17:00

木のぬくもりを生かしながら、丁寧に作られた心地よい丸みやライン。

シンプルでほんのりあたたかさを感じる小塚さんの作品は、使うほどに味わいがでてきます。

「使いやすさを第一に。また、見た目も美しく、かといって華美にはならず、

毎日つかってもあきることのないモノを。」

今回は、新作の高台皿と食卓の中心で使いたい素敵なアイテムの数々をご紹介します。

 

 

『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

3月1日(水)〜3月25日(土)開催

Madu三宮店

女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

 

 

『額賀円也 宮澤香織 器展』

3月4日(土)〜3月26日(日)開催

Madu二子玉川店

伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

是非お手に取ってご覧下さい。

 

 

『石田裕哉 器展』
3月4日(土)〜3月26日(日)開催

Madu 札幌店
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

 

 

『伊藤豊 器展』
3月4日(土)〜3月26日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

『石川裕信 器展』
3月4日(土)〜3月26
日(日)開催

Madu横浜店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『古谷浩一 器展』
3月4日(土)〜3月26日(日)開催

Madu仙台店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。

 

 

『加藤真雪 器展』
3月4日(土)〜3月26日(日)開催

Madu梅田店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、やわらか空気を感じるような

優しい温もりがあります。

今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる

器の数々をご紹介します。
 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 

 

 


Written by S.K.

 

| Others | 15:00 | - | - |
Letterpress Workshop無事終了しました

 

 

25日土曜日にENCOUNTER Madu Aoyamaにて開催された

活版印刷体験&貼り箱つくりワークショップ、無事終わりました。

ご参加下さった皆様、そして、講師を務めて下さった

Bird Designのお二人、ありがとうございました。

 

少し当日の様子をご紹介しましょう。

 

先ずは、活版印刷の歴史や、ワークショップの内容についてのお話を

真剣に聞き入る参加者の皆さん。

 

今回は、一枚目写真のような、ワンポイントマークと、

名前又は一文(アルファベットの大文字)を

名刺サイズのカードにご自身で25枚印刷していただき、

更にご自身で作っていただいた貼り箱に入れてお持ちかえりいただくという内容です。

 

 

 

では早速、刷る文字を決めたら、版にする文字探しからスタートです。

 

 

 

選んだ文字を、先生が版に並べてくださいます。

皆さん、ご自分の名前のスペルを順番に並べていらっしゃったのですが、

先生はそれを全て反対の順番に並べ替え・・・・

 

それはそうですね!「版」ですから、

実際印刷される際は、反転されます。

 

 

版が出来たら、早速刷ってみましょう。

先ずはお手本を見せてくださいます。

 

 

次はご自身で。

がっちゃん、がっちゃん。

この日は一日中、印刷機が動く音が心地よく店内に響いていました。

 

 

最初の一枚を刷った後は皆さん「うわあ!嬉しい。」と感動のご様子。

皆さんとても器用に、すいすいと25枚を刷りあげてらっしゃいました。

とても楽しそう。

 

さて、印刷機は2台ですので、順番を待っている方々は、

貼り箱作りを進めます。

 

美しいカルタヴァレーゼ(※1)の様々な柄から、

お気に入りの柄を選ぶ作業は楽しいですね。

 

 

シワを寄せずにまっすぐ、そして、端がすっきりとおさまるように。

綺麗な仕上がりを思い浮かべながら、慎重に進めます。

 

機械貼りではここまで美しく仕上げるのは難しいのだそうです。

 

「家に帰ったら、お菓子の箱などの既成の貼り箱の紙の合わせを見てみてください。

今日皆さんが手で貼った箱の方がずっと美しく仕上がっていますよ。」

 

という先生の言葉もなんだか嬉しいのでした。

世界に一つだけの、ハンドメイド貼り箱の出来上がりです。

 

 

 

さ、箱が出来上がりましたので、刷りたてのカードを早速入れてみましょう。

ご参加下さった皆さんの作品を並べて、記念撮影です。

 

 

初めてとは思えない、素晴らしい仕上がりです。

 

 

ワークショップに行けなかったけど、カードセットが気になるな、というお客様へ。

Bird Designさんにお願いして、作っていただいたMaduのオリジナルカードセットは

いつも入荷のたびに早めに売り切れてしまう人気アイテムなのですが、

今回のワークショップにあわせて、沢山納品していただきました。

 

25枚のカード、全てが違う柄という贅沢なセットになっています。

他にも、ハガキサイズのカードに、マットゴールドの封筒がセットになった

シリーズもございますので、

ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaにお立ち寄りください。

 

 

今後もまたあれこれ楽しい催しを計画しております。

 

ENCOUNTER Madu Aoyamaは、独自のFacebookページがございます。

開催予定や、参加者募集のご案内などは、こちらのページでお知らせしておりますので、

宜しければ時々覗いてみてください。

 

https://www.facebook.com/encounter.madu.aoyama/

 

 

Maduの店頭ワークショップは、別室を設けず、いつも店頭の一角を利用して

オープンな雰囲気で開催しています。

 

ご参加されるお時間の無い方でも、お気軽にご見学いただけますので、

お散歩の途中にでも、ぜひふらりとお立ち寄りください。

 

 

 

written by K.W.

 

 

*25 Kinds Letterpress Message Cards ¥1500+税(851470)

*Letterpress Note Card Set 全6柄(中身共通)各¥2000+税 (861411-416)

 

 

※1:カルタヴァレーゼ

イタリアフィレンツェで16世紀のルネサンス期から続く伝統紙で、

やや厚手のマットな質感の紙に、少しレトロな印象の柄を印刷したこの美しい紙は、

世界中の紙ファンから注目されるアイテムとなっています。

 

 

 

| Others | 17:31 | - | - |
Letterpress Workshop 開催のお知らせ

 

以前、こちらのblogでご紹介しましたBird Design さんによる、

活版印刷体験&貼り箱づくりのワークショップを

ENCOUNTER Madu Aoyamaにて開催します。

 

 

 

活字組版にてローマ字(大文字)でお名前を組版し、

樹脂凸版のオーナメントを選んで配置した後、
手動活版印刷機を用いて、ご自身にてネームカード(名刺サイズ)を25枚印刷していただきます。
インキの転写具合により、一枚一枚表情が変わる活版印刷の面白さと美しさをお楽しみ下さい。

 

 

又、今回は印刷した25枚のカードを入れる、化粧箱(貼り箱)作りも行います。
ご用意したカルタヴァレーゼ(色柄の美しいイタリアの紙)の中からお好きな柄をお選びいただき
作ったオリジナルボックスにご自身で印刷されたカードを入れて、お持ちかえりいただきます。

(※写真の貼り紙はイメージです。当日ご用意する数種の紙からお選びいただきます。)

 

 


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Letterpress Workshop by Bird Design

開催日:2017年2月25日(土)

    第一回目 13:00〜15:00 / 第二回目 16:00〜18:00

場 所:ENCOUNTER Madu Aoyama  

            東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F  TEL:03-3498-2971

人 数:各回8名様ずつ(計16名様) お陰様で満員となりました。

参加費:¥2160(税込)

 

◆お電話、店頭にてご予約承ります。(TEL:03-3498-2971)

ENCOUNTER Madu Aoyama 
東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F

*先着順での受付となります。定員になり次第締め切りとさせていただきます。
*お申し込み後は、突然のキャンセルが無いようお願い致します。

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ご自分用にはもちろん、ホワイトデーや母の日の贈り物に、

大切な方のお名前を入れて、なんていうのも素敵ですね。

 

皆様のご参加を、心よりお待ちしております。

 

 

当日は、MaduオリジナルデザインでBird Designさんに作っていただいた

カードセットの販売もありますので、

ワークショップに参加されない方でも、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

 

 

 

written by K.W.

 

 

 

 

| Others | 10:43 | - | - |
2月のMadu

作家展のお知らせです。

 

 

『額賀円也 宮澤香織 器展』

2月4日(土)〜2月26日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:2月4日(土)13:00〜17:00

伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

お二人の個性溢れる器の数々をENCOUNTER Madu Aoyamaでご紹介します。

今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

是非お手に取ってご覧下さい。

 

 

『石田裕哉 器展』
2月4日(土)〜2月26日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

 

 

『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
1
月13日(金)〜2月12日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
“青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、

中目黒発のブランド<Cul de Sac - JAPONカルデサック ジャポン>の

ポップアップストアをENCOUNTER Madu Aoyamaで開催します。

リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

 

 

『伊藤豊 器展』
2月4日(土)〜2月26日(日)開催

Madu横浜店
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

『石川裕信 器展』
2月4日(土)〜2月26
日(日)開催

Madu札幌店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『古谷浩一 器展』
2月4日(土)〜2月26日(日)開催

Madu二子玉川店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。

 

 

 

『家風』
2月4日(土)〜2月26日(日)開催

Madu二子玉川店

毎年好評の家風さんの小椅子が今年も玉川にやってきます。

時には見るものを落ち着かせ、時には休ませ、時には思い出させる。

使う人によって、使う時によって、使う場所によってカタチをかえ、

存在をかえる。“家”に“風”を送り込む家風さんの作品たちをご紹介します。

 

 

『加藤真雪 器展』
2月4日(土)〜2月27日(月)開催

Madu福岡店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、やわらか空気を感じるような

優しい温もりがあります。

今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる

器の数々をご紹介します。
 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 

 

新店オープン・求人募集について

4月中旬、名古屋駅直結 タカシマヤゲートタワーモールに

Madu名古屋店がオープン予定。

是非働いてみたい方を募集しています。

詳細はこちらから

 


Written by S.K.

| Others | 18:59 | - | - |
Cul de Sac-JAPON POP UP STORE

 

1月も早いもので三分の一が過ぎました。

みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 

1月20日の大寒から立春になるまでは、寒さは一層つのる

時期となりますが、

日照時間は日に日に長くなり、気分は春へ春へと向かっていきます。

 

季節を少しずつ先取りするMadu各店には、春の新商品が

続々入荷してきています。

 

 

そして、ENCOUNTER Madu Aoyamaでは、いよいよ

Cul de SacのPOP UP STOREが始まります。

 

『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
1月13日(金)〜2月12日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama


“青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、

中目黒発のブランド<Cul de Sac - JAPONカルデサック ジャポン>の

ポップアップストアをENCOUNTER Madu Aoyamaで開催します。

 

リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

 

 

青森ヒバは、日本固有の樹木。

木曽ヒノキ、秋田スギと共に日本三大美林に数えられています。

 

北の厳しい風雪に耐えゆっくりと成長する青森ヒバは、

腐食に強く耐久性に優れた建材としても有名で、

古くから社殿や仏閣などにも使われてきました。

 

青森ヒバに含まれる主成分のヒノキチオールは、抗菌、防虫、消臭、

そして精神安定の効果があり、その成分をもった木は世界でも

まれで日本では青森ヒバだけなのです。

 

 

私は普段から重曹水に青森ヒバの精油を数滴加えて、

拭き掃除用や消臭スプレーとして使っています。

洗濯後の衣類にスプレーすると、それだけで箪笥にしまっても

防虫効果が期待できるのです。

 

天然の精油は、芳香させて楽しむだけでなく、さまざまな楽しみ方、

活用法があります。

 

今回のPOP UP STOREでは、そのすぐれた青森ヒバ精油はもちろん、

まな板や箸などの食卓周りのものから、リビング回り、バス回り

に至るまで、天然素材が人に与えるリラクゼーションの可能性を

広げた、さまざまなアイテムをご紹介します。

 

アロマテラピーを日々の暮らしに取り入れている私にとっては

とても楽しみなイベントです。

 

この機会にみなさまにもいろいろご紹介できたらと思っています。

 

 

ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaへご来店ください。

 

 

written by M.S.

 

 

<重曹スプレーの作り方>

重曹小さじ1杯を水200mlに良く溶かす。

そこに青森ヒバの精油を約5〜10滴混ぜ合わせ、スプレー容器

にいれて使用する。

青森ヒバだけでもホッとする懐かしいようないい香りなのですが、

そこにハッカ油やラベンダーの精油を数滴加えると、さらに香りの

楽しみが広がります。

ぜひ作ってみてください。

 

 

 

 

 

| - | 18:50 | - | - |
1月のMadu

 

作家展のお知らせです。

 

 

『石田裕哉 器展』
1月7日(土)〜1月29日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:1/7(土)13:00〜17:00
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 


 

『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
1月13日(金)〜2月12日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
“青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、

中目黒発のブランド<Cul de Sac - JAPONカルデサック ジャポン>の

ポップアップストアをENCOUNTER Madu Aoyamaで開催します。

リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

 


 

『Masaki Domoto pottery exhibition』
1月7日(土)〜1月29日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza
軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。
 

 

『伊藤豊 器展』
1月5日(木)〜1月29日(日)開催

Madu二子玉川店
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

 

『石川裕信 器展』
1月7日(土)〜1月22
日(日)開催

Madu大宮店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

 

『古谷浩一 器展』
1月7日(土)〜1月29日(日)開催

Madu横浜店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

 

『加藤真雪 器展』
1月5日(木)〜1月29日(日)開催

Madu三宮店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、やわらか空気を感じるような

優しい温もりがあります。

今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる

器の数々をご紹介します。
 

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 


Written by S.K.

| Others | 17:13 | - | - |
明けましておめでとうございます。

JUGEMテーマ:おせち料理

 

 

明けましておめでとうございます。

本年もMaduをどうぞ宜しくお願い致します。

 

皆さんはどんな三が日を過ごされましたか?

 

我が家は毎年恒例となった、変則おせちで今年もスタート致しました。

なますをサラダ仕立てにしてみたり、

昨年は鴨だったお肉を豚(今回は牛蒡と煮ました)にしてみたり、

一応マイナーチェンジはしておるのです、これでも。

見た目の印象はまあ、例年と大差無いですけれど、

一応少しは変化というか進化(進歩?)を試みておるのです。

 

でも同時に、「毎年変わらず」という有り難さも、

この年になるとひしひしと感じております。

 

細く長くいつまでも変わらずに、

そういう日々に勝る宝物は無いように思います。

感謝感謝。

 

 

そうそう、今年の我が家の食卓で、

個人的には、だいぶんとうきうきした気分になった「変化」が実はあります。

 

菊花蕪を乗せた、村上圭一さんのウッドのトレーが、

このお正月、我が家の食卓にデビューしました。

 

 

 

12月にENCOUNTER Madu Aoyamaで開催した個展で入手しておったのですが、

時季的におろすならお正月だな、と待っておりました。

 

それ以外は、毎年愛用してサイズ感も覚え、

盛り付けがしやすくなって来ている山中塗の三段重や、

年々少しずつ買い足していった上絵の銘々皿や小皿などが並び、

普段渋めの色合いの器が多い我が家の食卓が

一気におめでたい雰囲気になります。器様様。

そんな一年の始まりでございました。

 

 

昨年頭よりスタートしたインスタグラムも、

気づけば1700名以上の方々にフォローしていただき、

「#マディ」で検索すると、様々なご家庭の食卓や暮らしに

Maduのアイテムが馴染んでいる様子を拝見することが出来、

大変嬉しく思っております。ありがとうございます。

 

 

皆さんの新しい年が素晴らしいものになりますように。
そして、2017年も、Maduのアイテムが、
皆さんの暮らしや食卓を彩るお手伝いが出来たらとても嬉しいです。



本年も、ENCOUNTER Madu Aoyama, ENCOUNTER Madu Ginza,

Madu, Madu Fabricaを
どうぞ宜しくお願い致します。



written by K.W.

 

 

 

 

*朱塗 三段小重 (山中塗) ¥10000+税 (734007)

*錦鴬高台杯 ¥2700+税 (792840)

*色絵 六瓢箪銘々皿 ¥2000+税 (792842)

 

*村上圭一さんのウッドのトレーは1点もので、同じものはございませんが、

  ENCOUNTER Madu Aoyama, ENCOUNTER Madu Ginza,にて、

  引き続き一部の作品をお預かりして、販売をしておりますので、

  一点一点違う表情をぜひ店頭でお手に取ってご覧いただければと思います。

 

 

| Table & Kitchen | 15:52 | - | - |
年末年始の営業時間のお知らせ

今年も残りわずかとなりました。

今年も一年ブログをご覧いただきありがとうございました。

 

Madu各店では新年の食卓を彩る様々な器や小物が揃っておりますので、

是非お出かけいただければと思います。

 

 

 

 

 

2017年は酉年です。

「酉」のつく年は運気や人を取り(酉)込み、商売繁盛に繋がると

考えられています。

また、「酉」という漢字はもともとお酒を入れる

とっくりから成り立っており、成長や熟成をあらわしています。

とっくり(酉)の中身になるお酒は果実が極限まで熟した状態なので

今までがんばってきたものの成果があらわれる年との考え方があるそうです。

 

「鳥」は天の使いと考えられ、幸運を運んでくれるラッキーアニマル。

なかでもニワトリは中国では五徳がある神聖な鳥と信じられてきました。

(五徳とは…文→知恵 武→たくましさ 勇→勇気 仁→思いやり 信→信頼)

 

みなさまにとって、2017年がこれまで以上に良い運気を

取り(酉)込んだ幸せな一年になりますように。

 

 

Madu各店の年末年始の営業時間をお知らせいたします。

 

ENCOUNTER Madu Aoyama

03-3498-2971

12/30(金)18時まで

12/31(土)〜1/2(月・祝)休業

1/3(火)〜平常通り

1/3(火)〜Sale

 

Madu玉川店

03-5797-3043

12/31(土)平常通り

1/1(日)休業

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/19(木)〜22(日)Sale

 

Madu横浜店

045-682-2486

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業 

1/2(月・祝)〜3(火)10時〜21時

1/4(水)から平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/2(月・祝)〜9(月・祝)Sale

 

Madu大宮店

048-649-5504

12/31(土)19時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)10時〜21時

1/3(火)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/3(火)〜9(月・祝)Sale

 

Madu越谷店

048-986-7055

12/31(土)21時まで

1/1(日)9時〜22時

1/2(月・祝)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

12/26(月)〜1/5(木)Sale

 

Madu梅田店

06-6452-3121

12/30(土)20時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)〜平常通り

1/2(月・祝)〜15(日)Sale

 

Madu三宮店

078-391-0380

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)10時半〜20時

1/3(火)〜平常通り

 1/2(月・祝)〜15(日)Sale

 

Madu広島店

082-546-3194

12/31(土)18時まで

1/1(日)10時〜19時まで

1/2(月・祝)・3(火)10時〜20時

1/4(水)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

1/1(日)〜15(日)Sale

 

Madu福岡店

092-717-5060

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)9時〜21時

1/3(火)10時〜21時

1/4(水)〜平常通り

1/2(月・祝)〜15(日)Sale

 

Madu仙台店

022-771-5350

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)7時〜19時

1/3(火)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/3(火)〜18(水)Sale

 

Madu札幌店

011-209-5526

12/31(土)18時まで

1/1(日)10時〜18時

1/2(月・祝)9時〜21時

1/3(火)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

1/2(月・祝)〜6(金)Sale

 

Madu Fabrica 仙台店

022-774-8185

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)7時半〜20時

1/3(火)9時〜21時

1/4(水)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/3(火)〜17(火)Sale

 

Madu Fabrica 熊本店

096-323-8700

12/31(土)18時まで

1/1(日)休業

1/2(月・祝)〜平常通り

1/2(月・祝)〜Lucky Bag販売

1/2(月・祝)〜12(木)Sale

 

Madu大分店

097-534-2830

12/31(土)19時まで

1/1(日)〜平常通り

1/1(日)〜Lucky Bag販売

1/1(日)〜31(火)Sale

 

オンラインショップ

1/1(日)〜Lucky Bag予約販売で完売致しました。

1/1(日)〜31(火)Sale

 

=雑貨のLucky Bag販売店

=洋服のLucky Bag販売店

=布小物のLucky Bag販売店

=アクセサリーのLucky Bag販売店

=アロマのLucky Bag販売店

 

この機会に是非ご利用ください。

 

 

 

written by S.K.

| Others | 16:24 | - | - |
村上圭一 木の器展

 

一目惚れした木の器です。

 

ちょっと「アルプスの少女ハイジ」を思い出すのです。

山小屋で、おじいさんがチーズをとろとろに炙って、

パンに乗っけてくれるシーン。

本当においしそうでした。

食卓には、無垢の木をくりぬいた器がありました。

 

私もそんな器でサラダやシチューを食べたい・・・!と、

この木の器を見て求めました。

 

『村上圭一 木の器展』
12月10日(土)〜12月25日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama


作家在店日:12/10(土)13:00〜17:00


「木の素材感、表情、良さを生かすことを心がけています。

節や割れ、虫食いなども自然の持つ表情、個性として捉え、

その良さを生かせるような表現をしていきたい。」村上圭一
 

 

 

初めてその器を手にしたときから一年以上が経ちました。

 

いよいよ、村上圭一さんの「木の器」が青山にやってきます。

 

 

昨年の暮れには、湯河原の工房を訪ねました。

 

海沿いの斜面に、太陽の光と潮風をいっぱいに含んだみかんが育つ

素晴らしい環境のところに村上さんの仕事場がありました。

 

 

 

海が近いからですね。

 

ビーチコーミングで集められた、流木やガラス、珊瑚などが、

作品と仲良く並んでいました。

 

 

伐採された無垢の木を活用し、丁寧な手仕事で作り上げられた

木の器たち。

その温かでやさしい風合いは、村上さんのお人柄そのものです。

 

 

その日、手のひらに収まる小さなボウルを求めました。

これがまたかわいいったら・・ないのです。

 

 

食卓を彩るさまざまな天然木の器を、

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

12月10日 土曜日 13:00〜17:00の間は、村上さんが

在店してくださいます。

木のこと・・いろいろ教えてもらえそうです。

ぜひ、触れてみてくださいね。

 

 

みなさまのご来店を心よりお待ちしています。

 

 

written by M.S.

 

 

 

 

 

 

| Table & Kitchen | 17:57 | - | - |
12月のMadu

作家展のお知らせです。

 

『trois temps & eclectic Exhibision』
12月9日(金)〜12月30日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:trois temps・eclectic 12/16(金)・17(土)
手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、

ハンドメイドアクセサリーeclectic。

二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

ウィンターギフトにもおすすめです。ぜひおでかけください。
【受注販売会のお知らせ】

12/16(金)、17(土)の2日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

 

『村上圭一 木の器展』
12月10日(土)〜12月25日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:12/10(土)13:00〜17:00
木の素材感、表情、良さを生かすことを心がけています。

節や割れ、虫食いなども自然の持つ表情、個性として捉え、

その良さを生かせるような表現をしていきたい。」村上圭一
伐採された無垢の木を活用し、丁寧な手仕事で作りあげられた木の器たち。

その温かでやさしい風合いは、村上さんのお人柄そのものです。

食卓を彩るさまざまな天然木の器をENCOUNTER Madu Aoyamaにて

ご紹介します。

 

『羊毛フェルトブローチ展』
12月1日(木)〜12月25日(日)開催

Madu Fabrica 熊本店
鳥と花、植物などをテーマに一つ一つ時間をかけて作られる

羊毛フェルトのブローチたち。やさしい岩田千種さんの手の中から、

表情豊かな鳥と花たちが生まれてきました。
寒い冬でも、日差しがあたたかくなると、外に飛び出したくなる。
そんなワクワクした気持ちを持った、

一点一点大切に手づくりされた世界にたったひとつのブローチ達です。

 

 

『伊藤豊 器展』
12月3日(土)〜12月28日(水)開催

Madu仙台店
「ろくろで形を作ったあと、コツコツと削り、模様を入れています。

華やか過ぎず、寂しすぎず。コツコツと積み重ねていく暮らしに、

そっと寄り添える器になるよう、願って作っています。」と仰る伊藤さん。
今展では、花や波などのモチーフをレリーフに施した定番のシリーズを中心に

新色を織り交ぜながら、温もりのある器の数々をご紹介いたします。
 

『石田裕哉 器展』
12月3日(土)〜12月26日(月)開催

Madu 梅田店
穏やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄。
熊本県阿蘇市の陶芸家・石田裕哉さんの器は、

ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成形」で生み出されます。
今展では、「料理を引き立て、他の器とも調和する器づくりを心がけている。」
と仰る石田さんの、黄瀬戸・緑釉・黒釉・灰釉などの温もりのある器の数々を

でご紹介します。
 

『石川裕信 器展』
12月3日(土)〜12月28日(水)開催

Madu玉川店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。
 

『古谷浩一 器展』
12月3日(土)〜12月26日(月)開催

Madu三宮店
「食卓を彩るうつわ」
古谷さん定番の粉引きに、錆釉、生成り、飴釉を加え、
彩のある食卓を演出する器の数々をご紹介します。
おしゃれでスタイリッシュ、でもどこかほっとする土の器。
是非お手に取って風合いを感じてください。
 

『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
12月3日(土)〜12月31日(土)開催

ENCOUNTER Madu Ginza

チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りを、
ご紹介します。
 

 

『Warm & Wonderful Madu Christmas 2016』

人から人へ、手から手へ。心を込めて贈る、Maduのクリスマス。

寒い季節を暖かく快適に、そして、心まで温かくしてくれるような

贈り物をと願って、様々なアイテムをご用意しました。

又、お正月アイテムも続々入荷中です。

 

12/3(土)・4(日)の2日間、税込3,780円以上お買上げのお客様へ

Maduのロゴ入り、くすのきエコブロックを差し上げます。

 

この週末、ぜひMaduへおでかけください。

 

 

 

Written by S.K.

 


 

| Others | 17:30 | - | - |
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1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
掲載商品について
*ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
掲載商品の価格表示について
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