Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
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8月のMadu
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    作家展やその他のお知らせです。

     

    『壜壥[TANTEN]鳥山高史 Glass Exhibition』

    8月4日(土)〜8月12日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    「新しい物なのに懐かしい、どこか ″土っぽい″ ガラスを。」鳥山高史

    独特なゆらぎのある表情と光と影の美しいコントラスト。

    凛とした形の中にも手にしっくりと馴染む使いやすさを兼ね備えた鳥山さんのガラスの世界を、

    ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

     

    『堂本正樹 器展』

    8月11日(土祝)〜8月29日(水)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

    しっとりとした鉱物のような「黒釉」、艶やかで印象的な「紫ガラス」。

    それぞれの色が響き合うようにデザインされた器は、組み合わせた時にも楽しく、

    且つ、軽さや使い易さにもこだわって作られています。

    和洋問わずに使え、普段の食卓に活躍する器の数々をご紹介します。

     

     

    『葛湯スタンド』

    8月21日(火)12:00〜 なくなり次第終了

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    「葛湯のようで葛湯でない。ゼリーのようでゼリーでない。

    トロトロなのにストローで吸える滑らかな冷たいドリンク。

    吉野本葛とシンプルなシロップやジャムで作る滑らかな新食感の冷たい葛湯を

    是非お試しください。」とneruの佐藤さん。

    前回とても好評で「次はいつ?」というお声をいただいておりました。

    今回のメニューも旅する八百屋 青果ミコト屋さんの甘夏や南高梅を使った

    甘夏、梅、すももの3種類です。

    ※仕入れ状況にもより変更する場合もあります

    吉野本葛で作る葛シャーベットのトッピングつきです。

    そのまま一口で食べるのも良し、ある程度溶かしてからストローで吸うのも良し、

    新感覚の冷たい葛ドリンクをお楽しみ下さい。

    ご自宅でもお楽しみいただける吉野本葛粉の販売も致します。

     

    <neru佐藤茂和>

    本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように

    馴染みの素材や旬の素材で作られた美味しいおやつを子供も大人の楽しめるように。

    思わず笑顔になるような本葛体験をワークショップやイベントで体も心もホッと緩ませる。

    また、青果ミコト屋のスタッフとしての顔も持ち、自然栽培の美味しい野菜や果物、

    そこにまつわる人々との触れ合いを大切に日々活動している。

    ※天災により開催日を延期する場合がございますことをご理解いただきますようお願い致します。

     

    ニーウン・ペツ ガラス展』

    8月4日(土)〜8月19日(日)開催 Madu横浜店

    8月6日(月)〜8月26日(日)開催 Madu福岡店

    「手作りの食器で食卓を囲むと、同じ食材でもおいしく感じるのはなぜでしょうか?

    毎日の生活をより豊かにするものの一つであればと思います。」クスモトスケヒロ

    ニーウン・ペツガラス美術研究所は、北海道北広島市輪厚(ワッツ)にあるガラス工房です。

    花柄の模様がかわいい定番の「ミルフィオリシリーズ」をはじめ、自然豊かな知で生まれた

    瑞々しい色合いとカタチの吹きガラスの数々をご紹介します。

    ※数に限りがありますので、無くなり次第、期間中でも販売を終了する可能性があります。

     

    『陶房 ななかまど 器展』

    8月11日(土祝)〜8月26日(日)開催

    Madu二子玉川店

    日常的に使えて食卓がちょっと楽しくなるような器づくりを目指していると、

    陶房 ななかまどの小林さんご夫婦は仰います。

    実際に使うシーンをイメージして、形や重さを決めながら一つ一つ丁寧に作られた器は、

    毎日の暮らしで大活躍するものばかり。

    今展では、伸びやかな筆使いで描かれた染付の器を中心に、

    食卓に彩りを与えてくれる器が並びます。

     

    『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

    8月4日(土)〜8月26日(日)開催 

    Madu京都店

    Madu Fabrica熊本店

    女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

    主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

    思いのこもった器たちをお届けします。

     

    『安見工房 器展』

    8月18日(土)〜8月31日(金)開催

    Madu広島店

    身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

    今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

    楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

     

    『石田裕哉 器展』

    8月4日(土)〜8月26日(日)開催

    Madu三宮店

    「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

    一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

    凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

    今展では、そんな器の数々をご紹介します。

     

    『来来台湾』

    8月4日(土)〜8月30日(木)開催

    Madu三宮店

    「物から楽しむ台湾」をコンセプトに台湾を旅しながらMade in Taiwanのときめく物探し。

    ガイドブックとはちょっと違う「かわいい台湾」をご紹介します。

     

    お近くのMaduへぜひおでかけください。

     

     

     

    Written by S.K.

     

     

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    1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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