Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
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5月のMadu
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    作家展のお知らせです。

    ニーウン・ペツ ガラス展』

    5月12日(土)〜5月27日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:5/12(土)13:00〜17:00

    「手作りの食器で食卓を囲むと、同じ食材でもおいしく感じるのはなぜでしょうか?

    毎日の生活をより豊かにするものの一つであればと思います。」クスモトスケヒロ

    ニーウン・ペツガラス美術研究所は、北海道北広島市輪厚(ワッツ)にあるガラス工房です。

    花柄の模様がかわいい定番の「ミルフィオリシリーズ」をはじめ、自然豊かな地で生まれた

    瑞々しい色合いとカタチの吹きガラスの数々をご紹介します。

     

     

     

    『A.R.I』

    5月25日(金)・26日(土)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    前回、限定販売しましたA.R.Iさんのマフィン・ビスケット・クッキー・ケーキ類。

    リクエストも多数いただきましたので5月も2日間限定で販売いたします。

    この機会にぜひ、ご利用ください。

    ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

     

     

    『Antiquites』

    5月3日(木)〜5月31日(木)開催

    Madu三宮店

    「モノがたくさんあふれる時代だからこそ、モノを大切にしたい…

    古き時代からあるモノ、自分たちの着続けたいモノをカタチにしました。

    着て身体に馴染み、色あせていくことで自分らしい色に変わっていく服、

    着続けることが喜びとなる服。」

    そんな想いで服づくりをされているichi Antiquites。

    今回は限定商品も含めMadu三宮店にてご紹介します。

     

     

    『加藤真雪 器展』

    4月28日(土)〜5月20日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    日常の“心地良さ”を表現しているという、美しい染付や思わず手に取りたくなるような形。

    ハンドメイドのぬくもりが伝わる風合い。

    瀬戸の染付の技法を受け継ぎつつ、新しい手法や暮らしに根ざしたデザインで生み出された、

    日々の食卓を彩る器の数々をご紹介します。

     

     

    『来来台湾』

    4月14日(土)〜5月11日(金)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    「物から楽しむ台湾」を。そんな気持ちから始まったmayの台湾雑貨案内

    私が選ぶMade in Taiwan

    ガイドブックとはちょっと違う。

    「かわいい台湾」をご紹介しています。

     

     

    『松本かおる うつわ展』

    4月28日(土)〜5月18日(金)開催

    Madu三宮店

    「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

    男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

    飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

    備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

    現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

    『trois temps』

    5月2日(水)〜5月14日(月)開催 

    Madu Fabrica熊本店

    「trois temps(トロワトン)とは、フランス語で「3拍子」という意味です。

    素材・デザイン・商品、trois temps・商品・お客様、など「3」のバランス良い調和により、

    更に新しいものが生まれてくる楽しみを考えつつ物作りをしています。

    主に生地から手織りした素材を使い作られています。

    そこには糸と糸の間に含まれる空気感やぬくもりを大事にしたいという思いが詰まっています。」

                                      デザイナー/藤野充彦

    手織りならではの風合いや柔らかさに加え、使いやすさも考えられたtrois tempsのバッグやポーチ。

    ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

    『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

    4月28日(土)〜5月13日(日)開催 Madu二子玉川店

    4月29日(日)〜5月27日(日)開催 Madu大分店

    女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

    主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

    思いのこもった器たちをお届けします。

     

     

    『安見工房 器展』

    5月5日(土)〜5月20日(日)開催

    Madu横浜店

    身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

    今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

    楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

     

     

    『石田裕哉 器展』

    5月5日(土)〜5月27日(日)開催

    Madu梅田店

    「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

    一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

    凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

    今展では、そんな器の数々をご紹介します。

     

     

    『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
    5月12日(土
    )〜5月27日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Ginza
    “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、中目黒発のブランド

    <Cul de Sac - JAPON カルデサック ジャポン>のポップアップストアを開催します。

    リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

    持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

     

    お近くのMaduへぜひおでかけください。

     

     

     

    Written by S.K.

     

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    1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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