Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
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4月のMadu
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    作家展のお知らせです。

    『陶房ななかまど 器展』

    4月7日(土)〜4月22日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:4/7(土)13:00〜17:00

    日常的に使えて食卓がちょっと楽しくなるような器づくりを目指していると、

    陶房ななかまどの小林さんご夫婦は仰います。

    実際に使うシーンをイメージして形や重さを決めながら一つ一つ丁寧に作られた器は、

    毎日の暮らしで大活躍するものばかり。

    今展では、伸びやかな筆使いで描かれた染付の器を中心に、温かみのある春色の器もご紹介します。

     

     

     

    『来来台湾』

    4月14日(土)〜5月11日(金)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    「物から楽しむ台湾」を。そんな気持ちから始まったmayの台湾雑貨案内

    私が選ぶMade in Taiwan

    ガイドブックとはちょっと違う。

    「かわいい台湾」をご紹介します。

     

     

    『加藤真雪 器展』

    4月28日(土)〜5月20日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:4/28(土)13:00〜17:00

    日常の“心地良さ”を表現しているという、美しい染付や思わず手に取りたくなるような形。

    ハンドメイドのぬくもりが伝わる風合い。

    瀬戸の染付の技法を受け継ぎつつ、新しい手法や暮らしに根ざしたデザインで生み出された、

    日々の食卓を彩る器の数々をご紹介します。

     

     

    『trois temps』

    4月7日(土)〜4月22日(日)開催 

    Madu京都店

    「trois temps(トロワトン)とは、フランス語で「3拍子」という意味です。

    素材・デザイン・商品、trois temps・商品・お客様、など「3」のバランス良い調和により、

    更に新しいものが生まれてくる楽しみを考えつつ物作りをしています。

    主に生地から手織りした素材を使い作られています。

    そこには糸と糸の間に含まれる空気感やぬくもりを大事にしたいという思いが詰まっています。」

                                      デザイナー/藤野充彦

    手織りならではの風合いや柔らかさに加え、使いやすさも考えられたtrois tempsのバッグやポーチ。

    ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

    『松本かおる うつわ展』

    4月28日(土)〜5月18日(金)開催

    Madu三宮店

    「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

    男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

    飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

    備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

    現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

    『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

    3月31日(土)〜4月22日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Ginza

    3月31日(土)〜4月23日(月)開催

    Madu名古屋店

    女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

    主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

    思いのこもった器たちをお届けします。

     

     

    『安見工房 器展』

    4月7日(土)〜4月22日(日)開催

    Madu仙台店

    身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

    今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

    楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

     

     

    『石田裕哉 器展』

    4月7日(土)〜4月30日(月祝)開催

    Madu二子玉川店

    「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

    一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

    凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

    今展では、そんな器の数々をご紹介します。

     

    お近くのMaduへぜひおでかけください。

     

     

     

    Written by S.K.

     

     

     

     

     

     

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    1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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