Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
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3月のMadu
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    作家展のお知らせです。

     

     

    『松本かおる うつわ展』

    3月3日(土)〜3月18日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:3/3(土)13:00〜19:00・3/10(土)13:00〜17:00

    「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

    男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

    飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

    備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

    現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

     

    『小塚晋哉 木工展』

    3月17日(土)〜4月1日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:3/17(土)・18(日)13:00〜17:00

    木のぬくもりを残しながら、丁寧に作られた器やカトラリー。

    「気兼ねなく使ってもらうために、使いやすさを第一に。また見た目にも美しく。

    かといって華美にはならず。毎日使っても飽きることのないモノを。」

    そう心がけて製作されている小塚さん。

    今展に向けての新作も含め、食卓の中心で使いたい、素敵なアイテムの数々をご紹介します。

     

     

     

    『葛湯スタンド』

    3月21日(水・祝)12:00〜なくなり次第終了

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    "本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように"との思いで活動されている

    neruの佐藤さんの本葛を使ったホットドリンクの販売をいたします。

    「本葛粉は、葛の根1kgからわずか70gだけ採取できるとても希少な食材。

    この吉野本葛とシンプルな材料で作る葛湯は、お腹に優しく、とろみが身体の中から

    じんわりポカポカと温めてくれます。

    腹持ちも良いので小腹がすいた時にもオススメです。」neru 佐藤茂和

     

    今回のメニューは青果ミコト屋の果物をつかったシロップ等で作る3種の葛湯をご用意いただきます。

    ※仕入れ状況により変更する場合があります。)

    \胡黒みつの葛湯

    ▲織鵐ンとトウクニの奄美な葛湯

    レモンとサワーポメロの葛湯

     

    また、ご自宅でもお楽しみいただける吉野本葛粉の販売もいたします。

     

    neru 佐藤茂和

    本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように

    馴染みの素材や旬の素材で作られた美味しいおやつを、子どもも大人も楽しめるように。

    思わず笑顔になるような本葛体験をワークショップやイベントで体も心もホッと緩ませる。

    また、青果ミコト屋のスタッフとしての顔も持ち、自然栽培の美味しい野菜や果物、

    そこにまつわる人々との触れ合いを大切に日々活動している。

     

     

     

    『A.R.I』

    3月23日(金)・24日(土)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    A.R.Iさんの新しい本の出版を記念して、今回はクッキーだけではなく、

    マフィン・ビスケット・ケーキ類も販売をいたします。

    この機会にぜひ、ご利用ください。

    ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

     

     

     

    『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

    3月3日(土)〜3月25日(日)開催

    Madu仙台店 Madu広島店

    女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

    主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

    思いのこもった器たちをお届けします。

     

    『安見工房 器展』

    3月10日(土)〜3月25日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Ginza

    身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

    今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

    楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

     

    『石田裕哉 器展』

    3月10日(土)〜4月1日(日)開催

    Madu横浜店

    「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

    一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

    凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

    今展では、そんな器の数々をご紹介します。

     

    お近くのMaduへぜひおでかけください。

     

     

     

    Written by S.K.

     

     

     

     

     

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    1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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