Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
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7月のMadu

作家展のお知らせです。

 

『平野日奈子 器展』

7月8日(土)〜7月23日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:7月8日(土)13:00〜17:00

深みのある温かな色、美しく絵になる形。

平野さんの器は、どこか懐かしい骨董品を想わせます。

今展では一つ一つ丁寧に作られた定番のマグカップやポット、

夏の食卓に似合う器の数々を、粉引とコバルト釉の

グリーンの色合いでご紹介します。

ぜひ、ENCOUNTER Madu Aoyamaでご覧ください。

 

 

『trois temps & eclectic Exhibision』
7月14日(金)〜7月31日(月)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:trois temps・eclectic 7/14(金)・15(土)
手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、

ハンドメイドアクセサリーeclectic。

二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

ぜひおでかけください。
【受注販売会のお知らせ】

7/14(金)、15(土)の2日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

 

 

『Nana Kamio pottery exhibition』

7月21日(金)〜8月13日(日)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

作家在店日:7月21日(金)13:00〜17:00

ブルーをこよなく愛し、自然を意識した色を作り出す神尾奈々さん。

自然界のそれのように、神尾さんの生み出す青も又、

様々な色合いと表情を持っています。

今展では、白化粧の透け感やブルーにエッセンスとして加えた色味など、

「青の向こう側の景色」を意識して作られたという作品の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

 

 

『藤原舞 ガラス展』

6月24日(土)〜7月14日(金)開催

ENCOUNTER Madu Aoyama

柔らかな笑顔で「手にとって下さった作品が、誰かにとって大切なものになってくれたら

嬉しいです。」と仰る藤原さん。瑞々しい泡の螺旋模様や、削り出して描いた絵、

インカルモという技法を使って配された上下で異なる色柄など、

様々な表情を見せてくれる、美しいガラス器の数々を

ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介しています。

 

 

『藤居奈菜江 器展』

7月1日(土)〜7月30日(日)開催

Madu 二子玉川店

※Special Days期間中(7/14〜7/17)は販売しておりませんのでご了承ください。

ほっと一息つくお茶の時間。

会話のはずむ食事の時間。

寛ぎの晩酌の時間。

「ご自宅で過ごす時間が楽しくなるような器を作りたい。」

という想いで作陶をされている藤居奈菜江さん。

今展では、日々の食卓を楽しく彩る練り込みの器の数々をご紹介します。

 

 

『Masaki Domoto Pottery Exhibition』

7月1日(土)〜7月30日(日)開催

Madu 札幌店

軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

 

 

『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

7月1日(土)〜7月30日(日)開催 

Madu 仙台店

Madu 梅田店

女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

ガラス作品を生み出す植原さん。

今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

 

 

『額賀円也 宮澤香織 器展』

7月1日(土)〜7月30日(日)開催

ENCOUNTER Madu Ginza

伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

是非お手に取ってご覧下さい。

 

 

『石田裕哉 器展』
7
月1日(土)〜7月30日(日)開催

Madu 広島店
繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

 

 

『石川裕信 器展』
7
月14日(金)〜7月25日(火)開催

Madu 大分店
しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

不思議な魅力があります。

「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。

 

お近くのMaduへぜひおでかけください。

 


Written by S.K.

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1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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