Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
5月のMadu
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    作家展のお知らせです。

    ニーウン・ペツ ガラス展』

    5月12日(土)〜5月27日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:5/12(土)13:00〜17:00

    「手作りの食器で食卓を囲むと、同じ食材でもおいしく感じるのはなぜでしょうか?

    毎日の生活をより豊かにするものの一つであればと思います。」クスモトスケヒロ

    ニーウン・ペツガラス美術研究所は、北海道北広島市輪厚(ワッツ)にあるガラス工房です。

    花柄の模様がかわいい定番の「ミルフィオリシリーズ」をはじめ、自然豊かな知で生まれた

    瑞々しい色合いとカタチの吹きガラスの数々をご紹介します。

     

     

     

    『A.R.I』

    5月25日(金)・26日(土)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    前回、限定販売しましたA.R.Iさんのマフィン・ビスケット・クッキー・ケーキ類。

    リクエストも多数いただきましたので5月も2日間限定で販売いたします。

    この機会にぜひ、ご利用ください。

    ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

     

     

    『Antiquites』

    5月3日(木)〜5月31日(木)開催

    Madu三宮店

    「モノがたくさんあふれる時代だからこそ、モノを大切にしたい…

    古き時代からあるモノ、自分たちの着続けたいモノをカタチにしました。

    着て身体に馴染み、色あせていくことで自分らしい色に変わっていく服、

    着続けることが喜びとなる服。」

    そんな想いで服づくりをされているichi Antiquites。

    今回は限定商品も含めMadu三宮店にてご紹介します。

     

     

    『加藤真雪 器展』

    4月28日(土)〜5月20日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    日常の“心地良さ”を表現しているという、美しい染付や思わず手に取りたくなるような形。

    ハンドメイドのぬくもりが伝わる風合い。

    瀬戸の染付の技法を受け継ぎつつ、新しい手法や暮らしに根ざしたデザインで生み出された、

    日々の食卓を彩る器の数々をご紹介します。

     

     

    『来来台湾』

    4月14日(土)〜5月11日(金)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    「物から楽しむ台湾」を。そんな気持ちから始まったmayの台湾雑貨案内

    私が選ぶMade in Taiwan

    ガイドブックとはちょっと違う。

    「かわいい台湾」をご紹介しています。

     

     

    『松本かおる うつわ展』

    4月28日(土)〜5月18日(金)開催

    Madu三宮店

    「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

    男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

    飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

    備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

    現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

    『trois temps』

    5月2日(水)〜5月14日(月)開催 

    Madu Fabrica熊本店

    「trois temps(トロワトン)とは、フランス語で「3拍子」という意味です。

    素材・デザイン・商品、trois temps・商品・お客様、など「3」のバランス良い調和により、

    更に新しいものが生まれてくる楽しみを考えつつ物作りをしています。

    主に生地から手織りした素材を使い作られています。

    そこには糸と糸の間に含まれる空気感やぬくもりを大事にしたいという思いが詰まっています。」

                                      デザイナー/藤野充彦

    手織りならではの風合いや柔らかさに加え、使いやすさも考えられたtrois tempsのバッグやポーチ。

    ぜひ、お手に取ってご覧ください。

     

     

    『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

    4月28日(土)〜5月13日(日)開催 Madu二子玉川店

    4月29日(日)〜5月27日(日)開催 Madu大分店

    女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

    主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

    思いのこもった器たちをお届けします。

     

     

    『安見工房 器展』

    5月5日(土)〜5月20日(日)開催

    Madu横浜店

    身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

    今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

    楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

     

     

    『石田裕哉 器展』

    5月5日(土)〜5月27日(日)開催

    Madu梅田店

    「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

    一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

    凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

    今展では、そんな器の数々をご紹介します。

     

     

    『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
    5月12日(土
    )〜5月27日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Ginza
    “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、中目黒発のブランド

    <Cul de Sac - JAPON カルデサック ジャポン>のポップアップストアを開催します。

    リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

    持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

     

    お近くのMaduへぜひおでかけください。

     

     

     

    Written by S.K.

     

    | Others | 11:20 | - | - |
    GOLDEN WEEK イベントのお知らせ
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      GOLDEN WEEKのイベントのお知らせです。

       

      GOLDEN WEEK 4/28(土)〜5/6(日)9日間のお得な情報です!

      厳選アイテムを20〜30%OFFにてご用意いたしました!

      また、今回は税込1万円以上お買い上げで1件送料をサービスいたします。

       

       

       

      期間限定のPOP UP SHOPのお知らせです。

       

      2018.4.28(土)〜5.6(日)

      玉川眦膕S・C南館1Fプラザ(正面入口)

      光と風を感じる初夏のガーデンに集う、マディのガーデンパーティー。

      花いっぱいのテーブルで皆様をお迎えします。

      Present!

      期間中、税込3,240円以上お買い上げいただいたお客様

      毎日先着30名様に、ハーバルボディシートを差し上げます。

       

       

       

      世界の各地で、その土地の植物を使い、日々の道具として作られ、使われてきた様々なかごたち。

      気候や暮らしぶりが垣間見えるような夫々のかごの特徴は、見ていて飽くことがありません。

      Maduでは今年も、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、そしてもちろん日本の様々なかごをご紹介します。

       

      GOLDEN WEEKは、ぜひお近くのMaduへおでかけください。

       

       

       

      Written by S.K.

       

      | Others | 18:54 | - | - |
      来来台湾
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        今年も、台湾雑貨案内人mayさんが、選りすぐりの台湾雑貨や暮らしの道具を

        「来来台湾」と題して、ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介くださいます。

         

        「物から楽しむ台湾」を。

        そんな気持ちから始まったというmayさんの台湾雑貨案内。

        mayさんが選ぶMade in Taiwan。

        ガイドブックとはちょっと違う「かわいい台湾」をご紹介します。

         

        今回も買付け旅行の様子を切り取った写真とお話しを、

        Mayさんからいただくことが出来ました。

         

        では、皆さんもどうぞ台湾小旅行をお楽しみください。

         

        Photo&Text by 雑貨案内人may

         

        夜の廟は華やか  

        台湾の神様に挨拶とお祈りは欠かさない。
        「台湾に好かれる」為にも必要!素敵な出会いに繋がります。

         

         

        おやつや〆に豆花
        ピーナッツや小豆、緑豆、芋圓。トッピングを悩むのも楽しい。

         

        台湾ラフィアで編んだ帽子
        コンパクトになる優れもの。サイズやラフィアの色にこだわって作りました。

         

        食べる楽しみ
        台湾にいる間、いや行く前から毎日、今回は何食べよう〜?
        考えるとわくわくします。

         

        小さな事も旅の思い出
        旅のかけらを集めるのが好き。

         

        大好きな台東
        私にとって身も心も軽くなる場所。旅のスタートはだいたい台東。

         

        旅にねこは欠かせない
        4月には暑い台湾  。ねこは涼しい場所を知っている。

         

        早飯   鹹豆漿
        1日の始まりも抜群に美味しいものから。

         

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         

        さて、今回はどんな「物」との出会いがあったのでしょう!

        私もとても楽しみです。

        明日、14日(土)スタートです。ぜひお立ち寄りくださいませ。

         

         

        『来来台湾』

        4月14日(土)〜5月11日(金)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        東京都港区南青山5-8-1

        セーヌアキラ1F

        TEL:03-3498-2971

        OPEN:11:00~20:00

         

         

         

        written by K.W.

         

         

         

        JUGEMテーマ:台湾

        | Others | 11:07 | - | - |
        Madu福岡店 移転リニューアルオープン!
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          本日3月13日(火)、Madu福岡店が福岡三越地下1階 ラシック福岡天神にオープン致しました。

           

          西鉄福岡天神駅直結で、お出かけ、お買い物にとても便利です。

          ご自宅用はもちろん、ギフトなども豊富に取り揃えております。

           

           

           

           

          新しい店舗でも四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

          夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆さまのお越しをお待ちしております。

           

           

           

          Present!

          リニューアルオープンを記念して、税込3240円以上お買い上げの、先着100名様に、

          Maduオリジナルメモパットを差しあげます。

          福岡にお出かけの際には、新しくなったMadu福岡店に是非お立ち寄りください。

          スタッフ一同心よりお待ちしております。

           

           

          Madu福岡店

          〒810-8544

          福岡県福岡市中央区天神2-1-1

          福岡三越地下1階 ラシック福岡天神

          TEL:092-751-7670(直通)

          営業時間:10:00〜20:00

           

           

          Written by S.K.

          | Others | 10:28 | - | - |
          3月のMadu
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            作家展のお知らせです。

             

             

            『松本かおる うつわ展』

            3月3日(土)〜3月18日(日)開催

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            作家在店日:3/3(土)13:00〜19:00・3/10(土)13:00〜17:00

            「備前土を使った焼きしめはとても丈夫で土肌が清らかです。しっかりと焼きしまったやわらかなうつわ。

            男性性と女性性を兼ね備えているような包容力で、使えば使うほどしっとりと育っていきます。

            飲み物もまろやかにしてしまう焼き締めの魅力がお伝えできれば嬉しいです。」松本かおる

            備前焼の重厚なイメージとは異なるシンプルでモダンなフォルムとスムースな手触りで、

            現代の食卓にも合わせやすい器です。ぜひ、お手に取ってご覧ください。

             

             

             

            『小塚晋哉 木工展』

            3月17日(土)〜4月1日(日)開催

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            作家在店日:3/17(土)・18(日)13:00〜17:00

            木のぬくもりを残しながら、丁寧に作られた器やカトラリー。

            「気兼ねなく使ってもらうために、使いやすさを第一に。また見た目にも美しく。

            かといって華美にはならず。毎日使っても飽きることのないモノを。」

            そう心がけて製作されている小塚さん。

            今展に向けての新作も含め、食卓の中心で使いたい、素敵なアイテムの数々をご紹介します。

             

             

             

            『葛湯スタンド』

            3月21日(水・祝)12:00〜なくなり次第終了

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            "本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように"との思いで活動されている

            neruの佐藤さんの本葛を使ったホットドリンクの販売をいたします。

            「本葛粉は、葛の根1kgからわずか70gだけ採取できるとても希少な食材。

            この吉野本葛とシンプルな材料で作る葛湯は、お腹に優しく、とろみが身体の中から

            じんわりポカポカと温めてくれます。

            腹持ちも良いので小腹がすいた時にもオススメです。」neru 佐藤茂和

             

            今回のメニューは青果ミコト屋の果物をつかったシロップ等で作る3種の葛湯をご用意いただきます。

            ※仕入れ状況により変更する場合があります。)

            \胡黒みつの葛湯

            ▲織鵐ンとトウクニの奄美な葛湯

            レモンとサワーポメロの葛湯

             

            また、ご自宅でもお楽しみいただける吉野本葛粉の販売もいたします。

             

            neru 佐藤茂和

            本葛粉が日々の暮らしに溶け込みもっと身近に楽しめるように

            馴染みの素材や旬の素材で作られた美味しいおやつを、子どもも大人も楽しめるように。

            思わず笑顔になるような本葛体験をワークショップやイベントで体も心もホッと緩ませる。

            また、青果ミコト屋のスタッフとしての顔も持ち、自然栽培の美味しい野菜や果物、

            そこにまつわる人々との触れ合いを大切に日々活動している。

             

             

             

            『A.R.I』

            3月23日(金)・24日(土)開催

            ENCOUNTER Madu Aoyama

            A.R.Iさんの新しい本の出版を記念して、今回はクッキーだけではなく、

            マフィン・ビスケット・ケーキ類も販売をいたします。

            この機会にぜひ、ご利用ください。

            ※数量限定ですのでお早めにお求めください。

             

             

             

            『GLASS STUDIO BiBi Glass Exhibition』

            3月3日(土)〜3月25日(日)開催

            Madu仙台店 Madu広島店

            女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのりと優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。

            主張しすぎず、さり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、とおっしゃる植原さんの

            思いのこもった器たちをお届けします。

             

            『安見工房 器展』

            3月10日(土)〜3月25日(日)開催

            ENCOUNTER Madu Ginza

            身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

            今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

            楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

             

            『石田裕哉 器展』

            3月10日(土)〜4月1日(日)開催

            Madu横浜店

            「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

            一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

            凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。

            今展では、そんな器の数々をご紹介します。

             

            お近くのMaduへぜひおでかけください。

             

             

             

            Written by S.K.

             

             

             

             

             

            | Others | 17:37 | - | - |
            Madu福岡店 移転リニューアルに伴う臨時休業
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              Madu福岡VIORO店は、2月28日(水)をもちまして閉店いたしました。

              9年間、ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。

               

               

              3月13日(火)に、福岡三越地下1階 ラシック福岡天神に移転オープンすることになりました。

               

              その為、3月1日(木)〜3月12日(月)は、誠に勝手ながら閉店をしております。

              ご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い致します。

               

              新しい店舗でも、四季折々の自然から感じとる、色彩の美しさと鮮やかさを取り入れ、

              夢と遊び心のあるテーブルセッティングで皆さまのお越しをお待ちしております。

               

               

              Present!3月13日(火)〜

              リニューアルオープンを記念して、税込3,240円以上お買い上げ、先着100名様に、

              "Maduオリジナルメモパッド"を差し上げます。

               

              新しくなるMadu福岡店にぜひ、お立ち寄りください。

               

               

               

              Written by S.K.

               

               

               

              | Others | 12:29 | - | - |
              Happy Valentine's Day!
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                もうすぐバレンタインデーですね。

                 

                 

                Maduでは、2月10日(土)より¥2000(税込)以上お買い上げのお客様、

                各店先着100名様に小さなバスケット入り、カファレルのチョコレートを差し上げます。

                 

                ぜひこの機会にバレンタインデーのギフトを探しにMaduへおでかけください。

                 

                 

                 

                Written by S.K.

                 

                 

                 

                | Others | 15:12 | - | - |
                2月のMadu
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                  作家展のお知らせです。

                  『A.R.I』

                  2月9日(金)〜開催 

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                  青山で14年間愛されながら昨年9月に店を閉じたA.R.Iが、クリスマスの限定販売に続き、

                  今回はバレンタインに合わせたクッキーを用意してくれました。

                  今回もA.R.Iファンには嬉しいチャンス!

                  数に限りがございますのでお早めのご来店をお待ちしております。

                   

                   

                  『安見工房 器展』

                  2月17日(土)〜2月28日(水)開催 

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                  身近な景色を、スケッチするように伸びやかに映し出した器は、手にした人を笑顔にしてくれます。

                  今展では、安見工房の代名詞「青釉線刻」の器に加え、パステル画のような爽やかな黄釉の器など、

                  楽しくて温もりのある器の数々をご紹介します。

                   

                   

                  『石田裕哉 器展』

                  2月10日(土)〜3月4日(日)開催 

                  ENCOUNTER Madu Ginza

                  「新作を中心に、春の食卓を楽しく彩る明るい色味の器をつくりました。」石田裕哉

                  一つ一つ丁寧に型打ち成形された器は、料理を引き立て、他の器とも調和し、それでいて、

                  凛とした存在感で食卓を明るくしてくれます。今展では、そんな器の数々をご紹介します。

                   

                   

                  『KAZUMITSU TANAKA pottery exhibition』

                  1月27日(土)〜2月18日(日)開催 

                  Madu二子玉川店

                  「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や雰囲気、

                  そういったものを器に込めることができたらと考えています。」と仰る田中さんの器は、

                  個性的でありながらも使い手に寄り添う優しい佇まいをしています。

                  今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、白、水、紺、黄など

                  様々な色彩の器の数々をご紹介します。

                   

                  お近くのMaduへぜひおでかけください。

                   

                   

                   

                   

                  Written by S.K.

                   

                   

                   

                  | Others | 21:00 | - | - |
                  Fillyjonk Exhibition 〜Rainy Kingdom〜 雨降る王国
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                    古い本を開けたら、物語に出てくる家や植物が立体になって出て来た。

                    そんな第一印象を受けたFillyjonkのアクセサリー達。

                    じっと眺めていると、何かを語りかけて来そうです。

                     

                     

                    そんなFillyjonkの魅力的なアクセサリーの数々を、

                    ENCOUNTER Madu Aoyamaにて、9/23(土)よりご紹介いたします。

                     

                     

                    それに先駆け、夏のある日、物語の生まれる場所、

                    Fillyjonkの工房にお邪魔して来ました。

                     

                     

                    エントランスのサインから、なんだかワクワクします。

                     

                    中に入ると、沢山の作品はもちろんのこと、

                    作業机周りに興味深々の我等。

                     

                     

                     

                    今まで色々な方の工房や作業場にお邪魔して来ましたが、

                    作家さんの個性が、工房にも現れ、眺めていてとても楽しいです。

                     

                     

                    ご自身で使いやすいように工夫した作業空間やお手製の道具なども

                    愛着を感じられて素敵ですね。

                     

                     

                    本当に細かい作業ですね。

                    こうやって丁寧に一つ一つ生み出される作品が、

                    ENCOUNTER Madu Aoyamaにやってくる。楽しみでしかたありません。

                     

                    摘みたてのお花を耳元に飾るような、

                    大好きな物語をそっと胸にしまっておくような、

                    そんな気持ちで身につけたい Fillyjonk のアクセサリー。

                     

                    ぜひ皆さんも実際にお手に取って、感じていただけたら嬉しいです。

                     

                     

                     

                    『Fillyjonk Exhibition』ーRainy Kingdomー雨降る王国

                    9月23日(土)〜10月15日(日)開催

                    ENCOUNTER Madu Aoyama

                     

                    雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

                    年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の

                    「自然をコントロールしたい人間と、

                    それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。

                    −Fillyjonk−

                     

                    建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

                    異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、

                    小さな発見があったり、自然を敬ったり、

                    そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、

                    風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

                    Encounter Madu Aoyamaにてご紹介します。

                     

                    *9/23(土)・30(土)の13:00〜19:00は、

                    フィリフヨンカ・デザインアシスタントの田中まゆさんが

                    ご在店くださいます。

                     

                     

                    written by K.W.

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:ハンドメイドアクセサリー

                    | Others | 13:02 | - | - |
                    7月のMadu
                    0

                      作家展のお知らせです。

                       

                      『平野日奈子 器展』

                      7月8日(土)〜7月23日(日)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      作家在店日:7月8日(土)13:00〜17:00

                      深みのある温かな色、美しく絵になる形。

                      平野さんの器は、どこか懐かしい骨董品を想わせます。

                      今展では一つ一つ丁寧に作られた定番のマグカップやポット、

                      夏の食卓に似合う器の数々を、粉引とコバルト釉の

                      グリーンの色合いでご紹介します。

                      ぜひ、ENCOUNTER Madu Aoyamaでご覧ください。

                       

                       

                      『trois temps & eclectic Exhibision』
                      7月14日(金)〜7月31日(月)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama
                      作家在店日:trois temps・eclectic 7/14(金)・15(土)
                      手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、

                      ハンドメイドアクセサリーeclectic。

                      二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

                      ぜひおでかけください。
                      【受注販売会のお知らせ】

                      7/14(金)、15(土)の2日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

                      その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

                      オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

                      どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

                       

                       

                      『Nana Kamio pottery exhibition』

                      7月21日(金)〜8月13日(日)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      作家在店日:7月21日(金)13:00〜17:00

                      ブルーをこよなく愛し、自然を意識した色を作り出す神尾奈々さん。

                      自然界のそれのように、神尾さんの生み出す青も又、

                      様々な色合いと表情を持っています。

                      今展では、白化粧の透け感やブルーにエッセンスとして加えた色味など、

                      「青の向こう側の景色」を意識して作られたという作品の数々を

                      ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

                       

                       

                      『藤原舞 ガラス展』

                      6月24日(土)〜7月14日(金)開催

                      ENCOUNTER Madu Aoyama

                      柔らかな笑顔で「手にとって下さった作品が、誰かにとって大切なものになってくれたら

                      嬉しいです。」と仰る藤原さん。瑞々しい泡の螺旋模様や、削り出して描いた絵、

                      インカルモという技法を使って配された上下で異なる色柄など、

                      様々な表情を見せてくれる、美しいガラス器の数々を

                      ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介しています。

                       

                       

                      『藤居奈菜江 器展』

                      7月1日(土)〜7月30日(日)開催

                      Madu 二子玉川店

                      ※Special Days期間中(7/14〜7/17)は販売しておりませんのでご了承ください。

                      ほっと一息つくお茶の時間。

                      会話のはずむ食事の時間。

                      寛ぎの晩酌の時間。

                      「ご自宅で過ごす時間が楽しくなるような器を作りたい。」

                      という想いで作陶をされている藤居奈菜江さん。

                      今展では、日々の食卓を楽しく彩る練り込みの器の数々をご紹介します。

                       

                       

                      『Masaki Domoto Pottery Exhibition』

                      7月1日(土)〜7月30日(日)開催

                      Madu 札幌店

                      軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

                      シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

                      今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

                      艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

                      魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

                       

                       

                      『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

                      7月1日(土)〜7月30日(日)開催 

                      Madu 仙台店

                      Madu 梅田店

                      女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

                      ガラス作品を生み出す植原さん。

                      今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

                      ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

                      主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

                      とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

                       

                       

                      『額賀円也 宮澤香織 器展』

                      7月1日(土)〜7月30日(日)開催

                      ENCOUNTER Madu Ginza

                      伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

                      Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

                      そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

                      お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

                      今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

                      是非お手に取ってご覧下さい。

                       

                       

                      『石田裕哉 器展』
                      7
                      月1日(土)〜7月30日(日)開催

                      Madu 広島店
                      繊細に映し出された美しい植物柄や幾何学模様は、主に「型打ち成形」で生み出されています。

                      今展では、季節の食卓を爽やかに演出するルリ釉・白釉・青白磁などの色合いを中心に、

                      料理を引き立て、他の器とも調和する器の数々をにてご紹介します。

                       

                       

                      『石川裕信 器展』
                      7
                      月14日(金)〜7月25日(火)開催

                      Madu 大分店
                      しっとりとした質感と美しいフォルム、繊細さと力強さを兼ね備えた

                      石川裕信さんの器は、そこにあるだけで、食卓の空気を変えてしまうような

                      不思議な魅力があります。

                      「食卓が楽しくなるように」という想いを込めて作られている石川さんの代表作

                      「輪花」シリーズに加え、シンプルで生活に寄り添う器の数々をご紹介します。

                       

                      お近くのMaduへぜひおでかけください。

                       


                      Written by S.K.

                      | Others | 15:40 | - | - |
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                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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