Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
12月のMadu
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    作家展のお知らせです。

    『A.R.I』

    12月2日(土)・3日(日)開催 

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    青山で14年間愛されながら今年9月に店を閉めたA.R.Iが、ENCOUNTER Madu Aoyamaに

    2日間限定で登場。今現在A.R.Iのお菓子の販売はどこでもおこなわれていませんので、

    A.R.Iファンには嬉しいチャンスです。

    クリスマスギフトにぴったりの美味しいクッキーをご用意しました。

     

     

    『trois temps + eclectic Exhibition』

    12月9日(土)〜12月22日(金)開催 

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    作家在店日:trois temps 12/9(土)・10(日)

          eclectic 12/15(金)・16(土)・17(日)
    手織り生地によるバッグや雑貨trois tempsと、ハンドメイドアクセサリーeclectic。

    二つの魅力的なハンドメイドブランドより、新作の数々をご紹介します。

    バッグとアクセサリーの色を合わせて贈り物に、なんていう素敵なギフト選びもお楽しみいただけます。

     

    【受注販売会のお知らせ】

    12/15(金)、16(土)、17(日)の3日間、eclecticデザイナーの眞砂さんにご在店いただき、

    その場でお客様にお選びいただいた天然石やパーツを組み合わせて、

    オリジナルのアクセサリーを作成いたします。

    どうぞソファに腰をかけて、ゆったりお気に入りの1点をお選びください。

    *開催時間:11:00〜20:00 
    *アイテム:ネックレス・リング・ブレスレット・ピアス等 
    *平均価格:10,000〜20,000円+税(石やパーツ、付ける量によってお値段が異なります。) 
    *店頭にて作成し、基本的にその日にお持ち帰りいただけます。

     

     

    『加藤那美子 うるし展』

    11月25日(土)〜12月10日(日)開催

    ENCOUNTER Madu Aoyama

    「伝統工芸の漆を、今の生活に気軽に取り入れてもらいたい。子供にも大人にも使いやすく、
    安全で、安心して使っていただけるものづくりを心がけています。」と仰る加藤さん。
    自由な発想と視点で作られた加藤さんの漆器は、とても親しみやすく、そして使うほどに暮らしに馴染み、
    我々の今の暮らしに、新たな「漆器の楽しみ」をもたらしてくれるでしょう。
    ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaで実際に手に取ってご覧ください。
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    『Fillyjonk Exhibition』

    12月8日(金)〜12月25日(月)開催

    ENCOUNTER Madu Ginza

    ーRainy Kingdomー雨降る王国

    雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

    年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の「自然をコントロールしたい人間と、

    それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。−Fillyjonk−

     

    建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

    異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、小さな発見があったり、自然を敬ったり、

    そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

    ご紹介します。

     

     

    『Masaki Domoto pottery exhibition』
    12月3日(日)〜12月21日(木)開催

    Madu福岡店
    軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

    シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

    今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

    艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

    魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

     

     

    『田中一光 器展』

    12月2日(土)〜12月30日(土)開催

    Madu梅田店

    「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や雰囲気、

    そういったものを器に込めることができたらと考えています。」と仰る田中さんの器は、

    個性的でありながらも使い手に寄り添う優しい佇まいをしています。

    今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、白、水、紺、黄など

    様々な色彩の器の数々をご紹介します。

     

     

    『銘木椀展』

    12月1日(金)〜12月30日(土)開催 

    Madu梅田店

    12月1日(金)〜12月31日(日)開催

    Madu三宮店
    木のくりぬき、多くの工程を経て作られる銘木椀。
    和洋を問わず、料理の美味しさを引き立ててくれ、
    手のひらに添うやさしい使い心地の木椀です。
    永く使えるものだから、どうぞじっくり選んでみてください。
     

     

    お近くのMaduへぜひお立ち寄りください。

     

     

    《スタッフ募集!》

    Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

    詳しくは、こちらよりご覧ください。

    ご応募お待ちしています。

     

     


    Written by S.K.

     

    | - | 18:05 | - | - |
    Warmest thoughts for Christmas 2017 Madu イベントのお知らせ
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      JUGEMテーマ:クリスマス

       

      12/2(土)12/3(日)の2日間、税込3,780円以上お買い上げのお客様各店先着100名様に、

      クリエイター三上亜希子さんの切り絵をプリントした、Maduオリジナルコットンハンカチをさしあげます。

      冬の楽しいお買い物をぜひMaduで。

       

       

      Written by S.K.

      | - | 18:52 | - | - |
      クリスマスの準備2017
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        なにしろ、甘いものにさほど興味を持っていないもので、

        ターキーだけは毎年楽しく焼き続けているのですが、

        クリスマスプディングはもう何年も作っていませんでした。

         

        が、ふと週末気づいたらなんともタイミング良く、26日日曜日は、

        「Stir Up Sunday」(かき混ぜ日曜日、と勝手に和訳)ではありませんか。

        (これは、Advent前の日曜日で、毎年変わります。)

        イギリスではこの日にクリスマスプディングの仕込みをし、

        家族でお願いごとをしながらStir Up、材料を混ぜるのだそうです。

         

        気づいてしまったら気になって、頭から離れず、

        ああこれは今年はお作りなさいなという、何方(?)かの思し召しと承知して、

        久しぶりにイギリスの伝統菓子、クリスマスプディングを作ってみることにしました。

         

        前回だいぶ甘さを控えめに作ったつもりが、

        それでも十分甘かったので、今年は更に甘さを控え、

        目指すイメージを「ワインを飲みながら美味しく食べられるデザート」に決定。

         

        お砂糖をぐっと控え、レモン&オレンジピールも、砂糖漬けではなく、

        フレッシュの剥きたてを使用。

        ブランデーとラムの量を少々増量して、大人向けに。

        量も、今回参考にしたレシピの半分にしてみました。

         

         

         

        願い事をしながらかき混ぜます。

        ソファで読書をしていた夫にも、ほら、お願い事しなさいな、と、

        おもむろにボウルを渡してかき混ぜさせました。

         

        突然言われた割には、かき混ぜる時間が長かったのですが、何をお願いしたんでしょうかね?

         

        私もお願いごとをしながら、くるくるこねこね。

         

         

         

        柑橘とバターとラムの香りが混ざって、ああ、良い香りがします。

         

        混ざったら、バターを塗ったボウルに詰めて、

        ワックスペーパーとアルミホイルで蓋をして、紐で結わいて仕込み完了。

         

         

        以前はイギリスのその名もプディングボウルを使いましたが、

        今回は量を減らしたので、ちょうど良い大きさと思われた、

        ポーランド Boleslawiecのボウルを使いました。

         

        大きなお鍋にお湯を浅く沸かして、4〜5時間、ゆっくり蒸しあげたら、

        あとはクリスマスまで冷蔵庫でお休みいただいて・・・・。

         

        美味しく出来上がっていますように!

         

        乞うご期待、でございます。

         

         

        written by K.W.

         

        【パン粉を入れたボウルと、材料をミックスしたボウル】

        *DIGOIN ブルーボウル M φ約15×H7cm ¥3900+税 (812544)

        *DIGOIN ブルーボウル L    φ約21.5×H10.5cm ¥5500+税 (812545)

        「Manufacture de Digoin」は、家族経営の小さな窯として、フランス・ブルゴーニュの南の地

        「Digoin(ディゴワン)」に1875年に創業しました。

        以来約140年に渡り、地域で採れる土を使い、器を作り続けてきました。

        そして、その丈夫で使いやすい形は永く愛され、今に続いています。

         

        このブルーシリーズは、人気のベーシックラインに、新たな色をデザインしたもの。

        電子レンジ、ディッシュウォッシャー使用可能の丈夫さは、現在のキッチンでも大いに活躍してくれるでしょう。

         

        【蒸しあげるために型として使ったボウル】

        *Boleslawiec ミキシングボウルS ブルーアラベスク ¥3000+税(782046)

        ポーランド・Boleslawiec(ボレスワビエツ)の町で作られる陶器を「Boleslawiec(ボレスワビエツ)陶器」といい、

        この町にはいくつもの工房があります。その中で「Boleslawiec(ボレスワビエツ)窯」は、市庁より、

        市そのものの名前の使用を許された、市を代表する窯として、16世紀前半に誕生しました。

        上薬をかける前に絵付けをする技術は、17世紀・バロック時代から始まり、枝・花・鳥、そして宗教的モチーフなどを、

        スポンジを使って細かく柄を入れるBoleslawiec(ボレスワビエツ)独自の「パンチング技法」は、この時代に生み出されました。

        長い歴史を経た今もなお、古い時代の品質を融合させ、当時の陶器に限りなく近い器を作り続けています。

         

        こちらも、電子レンジ、ディッシュウォッシャーのご使用が可能です。

         

         

        JUGEMテーマ:クリスマス

        | Table & Kitchen | 13:21 | - | - |
        Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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          来年の干支「戌」。てぬぐいや置物などが入荷しました。

           

           

          「紅椿」の器はこれからの季節におすすめです。

           

          毎回好評のMadu Bag、ブラックにゴールドのロゴでシックに仕上げました。

           

          他にもMaduオリジナルのアイテムをご紹介しています。

           

          Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

           

           

           

          Written by S.K.

           

          | - | 18:19 | - | - |
          Maduおすすめテーブルコーディネイト
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            Hakka online shopでは、Maduのおすすめテーブルセッティングのご紹介をしています。

             

            こちらの詳細はオンラインショップでご覧ください。

             

             

            Written by S.K.

             

            | - | 13:27 | - | - |
            Warmest thoughts for Christmas 2017 Madu
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              クリスマスに温かな想いを添えて。

              受け取った人の笑顔を想像しながら楽しく選ぶギフト、集った笑顔を想像しながらわくわく準備するテーブルセッティング。

              心も温かくしてくれる様々はアイテムをご用意しました。又、お正月アイテムも続々入荷しております。

              冬の楽しいお買い物をぜひMaduで。

               

              12/2(土)・12/3(日)の2日間、税込3,780円以上お買い上げのお客様

              各店先着100名様にクリエイター三上亜希子さんの切り絵をプリントした、

              Maduオリジナルコットンハンカチを差し上げます。

               

               

              上記写真内の商品のご紹介です。

              1 Ball Tree ゴールド ¥4800+税(891004)

              2 GLITTER BIRD CLIP ¥500+税(891002)

              3 キャンドル レプトンM ゴールド ¥1200+税(881955)

              4 キャンドル レプトンS ゴールド ¥800+税(881957)

              5 ネオ ブラッシュコーン グリーン ¥600+税(881157)

              6 マックコーンスノー ¥350+税(871196)

              7 グラスツリーS ダークグリーン ¥750+税(891007)

              8 グラスツリーL ライトグリーン ¥900+税(891006)

              9 Nostalgie Ornament C ¥1900(891013)

              10 Rainbow Wave holder グリーン ¥800+税(881088)

              11 PINE BRANCH オーバルプレートS ¥2500+税(812681)

              12 スクエアグラタン 小 飴 ¥1200+税(812770)

              13 ミニ松ぼっくり キャンドル ¥500+税(881156)

              14 ローズウッド デザートナイフ ¥1700+税(754108)

                 ローズウッド デザートフォーク ¥1100+税(754109)

              15 Nostalgie Ornament B ¥1800(891012)

              16 ボミエール テーブルランナー ナチュラル ¥3000+税(795770)

               

              1 Tela candle holder L ¥1800+税(881985)

              2 Tela candle holder S ¥1500+税(881986)

              3 Gold T-light Cup L ¥1800+税(739241)

              4 Gold T-light Cup S ¥900+税(739240)

              5 RUSTIC Wreath Noel  ¥1500+税(881892)

              6 Smoke Bottle スクエア グレイ ¥1200+税(739236)

              7 Smoke Bottle  グレイ ¥1200+税(739237)

              8 リネンアルファベットハンカチ ネイビー「M」¥1100+税(785366)

               リネンアルファベットハンカチ ネイビー「N」¥1100+税(785367)

              9 Ribbon ナプキンリング ホワイト ¥1200+税(812807)

              10 Nostalgie Ornament E (エンジェル)¥2200(891015)

              11 Nostalgie Ornament E (サンタフェイス)¥2200(891015)

              12 Natale ナイフレスト グレイ ¥800+税(812495)

              13 mini BOX アソート 各¥200+税(881779)

              14 Candle pot ¥550+税(881991)

              15 ボミエール テーブルランナー ホワイト ¥3000+税(795767)

               

              *店舗により取扱いアイテムが異なります。また、数に限りがある商品もございます。

               品切れの場合はご了承ください。詳しくはお近くの店舗へお問い合わせください。

               

                 SHOP LISTはこちらよりご覧ください。

               

               

              Written by S.K.

              | - | 11:50 | - | - |
              11月のMadu
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                作家展のお知らせです。

                『加藤那美子 うるし展』

                11月25日(土)〜12月10日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                「伝統工芸の漆を、今の生活に気軽に取り入れてもらいたい。子供にも大人にも使いやすく、
                安全で、安心して使っていただけるものづくりを心がけています。」と仰る加藤さん。
                自由な発想と視点で作られた加藤さんの漆器は、とても親しみやすく、そして使うほどに暮らしに馴染み、
                我々の今の暮らしに、新たな「漆器の楽しみ」をもたらしてくれるでしょう。
                ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaで実際に手に取ってご覧ください。

                 

                 

                『村上圭一 木の器展』

                10月28日(土)〜11月12日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                年輪はもちろん、節や割れ、虫食いあとなども自然の表情、個性として捉え、その良さを生かす。」

                素材の持ち味を大切にする村上圭一さんの木の器は、表情豊かでとてもやさしい風合いです。

                使うほどに趣を増す様々な天然木の器をENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

                 

                 

                『長谷園 土鍋料理 実演試食会』

                11月15日(水)開催

                第1回:11:30〜13:30

                第2回:17:00〜19:00

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二氏をお招きして、土鍋の特長や土鍋料理のコツなどを

                実演形式でお伝えする実演試食会を開催します。土鍋を使ったメニューは5品程実演いたします。

                *定員:各回8名様(合計16名様)

                *費用:¥2500+税(試食+お土産付き)

                *ご持参いただくもの:エプロン

                お電話、店頭にてご予約を承ります。

                TEL:03-3498-2971

                この機会にぜひご参加ください。

                 

                 

                『Fillyjonk Exhibition』

                11月1日(水)〜11月26日(日)開催

                Madu Fabrica熊本店

                ーRainy Kingdomー雨降る王国

                雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

                年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の「自然をコントロールしたい人間と、

                それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。−Fillyjonk−

                 

                建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

                異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、小さな発見があったり、自然を敬ったり、

                そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

                ご紹介します。

                 

                 

                『Masaki Domoto pottery exhibition』
                11月3日(金・祝)〜11月26日(日)開催

                Madu梅田店
                軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

                シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

                今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

                艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

                魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

                 

                お近くのMaduへぜひお立ち寄りください。

                 

                 

                Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。

                新作が続々と入荷中です。

                 

                 

                 

                 

                Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

                 

                 

                《スタッフ募集!》

                Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

                詳しくは、こちらよりご覧ください。

                ご応募お待ちしています。

                 


                Written by S.K.

                 

                | - | 17:14 | - | - |
                村上圭一 木の器展
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                  JUGEMテーマ:

                   

                  「年輪はもちろん、節や割れ、虫食いあとなども自然の表情、個性として捉え、その良さを生かす。」

                  素材の持ち味を大切にする村上圭一さんの木の器は、表情豊かでとてもやさしい風合いです。

                  使うほどに趣を増す様々な天然木の器をENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

                   

                  『村上圭一 木の器展』

                  10月28日(土)〜11月12日(日)開催

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                  作家在店日:10/28(土)13:00〜17:00

                   

                   

                  村上さんの木の器が今年もMaduにやってきます。

                  下の写真は去年の様子です。

                  使いやすいサイズや形がいっぱいで、大好評でした。

                   

                   

                  私は毎日ハーブティーをブレンドして飲んでいるので、

                  それぞれのハーブを選んでブレンドするのに10cmぐらいのボウルをよく使っています。

                   

                   

                  自然のもの同士だから、色合いも風合いもぴったりで、引き立てあいます。

                   

                  毎日、ハーブティーを飲むのが楽しみなのですが、

                  さくさくと木のボウルの中で混ぜ合わせる、この一連の作業がとても好きなのです。

                   

                   

                  今年も楽しみな村上さんの木の器展。

                  温かな風合いを実際に手にとっていただけたらと思います。

                   

                  ぜひみなさま、青山店へお運びください。

                   

                   

                  written by M.S.

                   

                  | Table & Kitchen | 15:23 | - | - |
                  ENCOUNTER Madu Aoyama 2017年「長谷園 土鍋料理 実演試食会」のご案内
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                    JUGEMテーマ:

                     

                    この時期の恒例となりました「長谷園 土鍋料理 実演試食会」。

                    今年もENCOUNTER Madu Aoyamaで11月15日(水)に開催いたします。

                     

                    単なる鍋料理だけでなく、日々のお料理の調理道具としても大活躍する土鍋。

                    その魅力を、土鍋ならではの特長やお料理のコツなどを交えながら実演形式でお伝えし、

                    学んでいただくワークショップです。

                     

                    気温もぐっと下がり、温かい鍋料理が美味しい季節となりましたので、

                    是非この機会に、土鍋料理の美味しさ、土鍋の使い方などを、楽しく、そして美味しく学んでみませんか?

                     

                    開催日時:2017年11月15日(水)

                         第一回 11時30分〜13時30分

                         第二回 17時〜19時

                     

                    定員:各回8名様(合計16名様)

                     

                    開催場所:ENCOUNTER Madu Aoyama

                         TEL 03-3498-2971

                     

                    講師:長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二

                     

                    費用:¥2500+税(試食+お土産付き)

                     

                    ご持参いただくもの:エプロン

                     

                    <メニュー>

                    *キャロットライス(かまどさんを使って)

                    *白菜とベーコンの土鍋スープ(Maduオリジナル土鍋を使って)

                    *カリフラワーと鶏肉の蒸し物(Maduオリジナル土鍋を使って)

                    *ごま焼餅(ふっくらさんを使って)

                    *本格燻製(いぶしぎんを使って)

                     

                    ※デモンストレーションメインとなりますが、実際に出来上がったお料理を皆様にお召し上がりいただきます。

                    ※メニューは変更になる場合がございます。ご了承ください。

                     

                    お電話・店頭にてご予約を承ります。

                    ENCOUNTER Madu Aoyama
                    東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F

                    TEL:03-3498-2971

                     

                    ※先着順での受付となります。定員になり次第締め切りとさせていただきます。

                    ※お申し込み後は、突然のキャンセルがないようご協力をお願い致します。

                    当日のキャンセルの場合、参加費をご負担いただく場合がございますのでご了承下さい。

                     

                    こちらは昨年の様子です。

                     

                    和気藹々と楽しいワークショップです。

                    お一人でもお気軽にご参加いただけます。

                     

                    皆様のご参加、お待ちいたしております。

                     

                     

                    written by Y.O.

                    | Table & Kitchen | 16:43 | - | - |
                    Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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                      今年も人気の土鍋が登場しました。温かいお料理をお楽しみください。

                      土鍋の里、三重県伊賀市丸柱から届いたMaduオリジナルの土鍋は2種類をご用意いたしました。

                       

                       

                      九州の波佐見より届いた「しだれ木の実シリーズ」は、絵画のような繊細なタッチで描かれた食卓を華やかに

                      してくれるシリーズです。使いやすいアイテムを揃えました。

                       

                      他にも、コーヒー豆をイメージした座り心地のよいレザースツールや、

                      家にまつわるテキスタイルを表現するファブリックメーカーのSAVA(サヴァ)より新作のクロスをご紹介しています。

                       

                      Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

                       

                       

                       

                      Written by S.K.

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                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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                      *ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
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