Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
粒粒台湾展

台湾雑貨案内 mayさんが、
ENCOUNTER Madu Aoyama にやってきます。

夏に台湾の職人さんがつくる藺草小物をご案内していただき、
店内に藺草のとても良い香りが広がっていました。
ひとつひとつ丁寧なつくりで、
日本とどこと無く違う可愛らしさがあり、とても好評でした。
 
さて今回は、「粒粒台湾」と題した個展を行っていただきます。
もちろん、藺草小物も入っています。


※写真はイメージです。

つぶつぶと、色々な小さいもの達がやってきます。
台湾の職人さんの手による、カゴや小物、
骨董のお皿や食卓小物など、
とにかく小さいいろいろが並びます。





mayさんが選ぶ Made In Taiwan.
mayさん自らの足で探し辿りついた台湾雑貨の世界を
ご紹介いたします。
 
初日の14日(土)は、店内にて
mayさんご本人が台湾茶を入れてくださいます。



台湾茶の香りに包まれながら、
ゆったりと台湾雑貨の世界を感じてください。





written by M.M.




『粒粒台湾展』
5月14日(土)〜5月29日(日)
ENCOUNTER Madu Aoyama
 
作家在店 5月14日(土)13:00〜17:00
※mayさんご本人が台湾茶を入れながらご案内してくださいます。
是非お越しくださいませ。





 
| Others | 15:15 | - | - |
5月のMadu
2016年5月の作家展のお知らせです。


『粒粒台湾展』
5月14日(土)〜5月29日(日)開催
ENCOUNTER Madu Aoyama
「物から楽しむ台湾」そんな気持ちから始まった台湾雑貨案内。
mayさん が選ぶ Made In Taiwan.
ガイドブックとはちょっと違う「かわいい台湾」、
台湾の職人さんと物作りを通して伝わってくる「魅力ある台湾」。
mayさんが自らの足で探し辿りついた、台湾雑貨の世界をご紹介いたします。

作家在店 5月14日(土)13:00〜17:00
mayさんが台湾茶を入れてくださいます。
ぜひお立ち寄りください。


『千種 羊毛フェルトブローチ展』
5月1日(日)〜開催 (なくなり次第終了)
Madu広島店
鳥と花、植物などをテーマに一つ一つ時間をかけて作られる羊毛フェルトのブローチたち。
形のないところから、あたたかな風に誘われて、表情豊かな鳥と花たちが生まれてきました。
長い冬が終わり、日差しがあたたかくなると、外に飛び出したくなる。
そんなワクワクした気持ちを持った、世界にたったひとつのブローチ達です。


『マサチロ雑貨店 食卓の道具展』
〜5月29日(日)まで開催中
Madu札幌店
チェリー、ウォールナット、ホワイトビーチ、タモ、ナラ、と木そのものの
持つ風合いを生かしたものづくりをされている「マサチロ雑貨店」。
スプーン、フォーク、プレート、トレイなど、食卓の道具を集めた木の彩りをご紹介します。


『Madu×SUMAU linenの世界』
〜5月8日(日)まで開催中
Madu梅田店
Madu玉川店
Maduの空間にSUMAU naniIROとのオリジナルアイテムに加え、
リネン100%が嬉しいワードローブやクロスの世界が広がります。

『グラスガーデン 木村俊江 ガラス展』
5月10日(火)〜5月29日(日)開催
Madu二子玉川店
一つ一つ宙吹きで制作され、人の手になじんでゆくやわらかい感覚を覚えるような
木村さんの器たち。
『オレンジ色の火の玉は冷めると無色透明なガラスになります。
いろいろなところで使ってみてください。思わぬ美しい影が現れます。』
そう語る木村さんのガラスのドラマを空想させるような作品をご紹介します。

『Pottery kielisha ecxhibition』
〜5月8日(日)まで開催中
Madu三宮店
「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。
ひとつでも存在感のあるブローチは、想像力をかきたてる不思議な魅力であふれています。

『Glass studio BiBi Glass Exhibition』
〜5月29日(日)まで開催中
Madu大宮店
Madu梅田店
女性らしくやわらかな形と、ほんのりポイントに優しい色を使ったガラス作品を生み出す植原さん。
底が平らなぽってりとしたフォルムが今回の新作です。
たっぷりとお料理を盛りたくなる大きな鉢も、今回初めてチャレンジしてくださいました。
見た目だけではなく、実用にもこだわった器の数々をご紹介します。

『加藤真雪 器展』
〜5月29日(日)まで開催中
Madu仙台店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、
やわらか空気を感じるような優しい温もりがあります。
今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる器の数々をご紹介します。

『安見工房 器展』
〜5月15日(日)まで開催中
Madu札幌店
温もりのある土の風合いに、楽しく夢のあるデザインの器を制作している安見工房。
今展では、手にした人が様々なストーリーを想像して楽しめる「メルヘン」シリーズを中心に、
飴釉・ルリ釉の器の数々をご紹介します。

『河内啓 器展』
〜5月29日(日)まで開催中
Madu三宮店
「陶は人にとって自然との間を取り持つ素材と考え、
自然の野性味が人の生活に上手く溶け込むような
バランスを探っている。」と仰る河内啓さん。
自然の味わいや手作りの温もりを感じられるよう、
天然木の灰釉を使い、シンプル且つ、
ラフな歪みを残した器作りをされています。
そんな河内さんの想いを感じる、
表情豊かな器の数々をご紹介します。

『堂本正樹 器展』
〜5月8日(日)まで開催中
Madu大分店
骨董市で見つけたような形をモチーフに、独特な色と風合いで
どこか懐かしい雰囲気の器を制作されている堂本さん。
今展では、定番の緑青、粉引、飴の他、透明感のある深い紫が印象的な新色
「紫ガラス」の器をご紹介します。

ぜひ、お近くのMaduへお立ち寄りください。


Written by S.K.
| Others | 17:03 | - | - |
本のアクセサリー

blogP2040304.jpg

いつも、ENCOUNTER Madu Aoyama での受注販売会で
とても人気のアクセサリーデザイナー、eclecticさんより、
天然石を贅沢に使った、新作のブックマーカーが入荷しました。

柄の部分は一つ一つもちろん手作りですし、
天然石も、もちろん一つとして同じものはありませんので、
世界にたった一つのブックマーカー、と言っても過言ではありません。

本に挿すとこんな感じ。


blogP2040300.jpg

読みかけの本に挿して、鞄に入れて持ち歩く、というよりは、
こんな風に、特に大きな天然石が付いたものは、
大切な本に挿して、本棚に並べるのに向いているかもしれません。

こうやって見ると、ブックマーカーと呼ぶより、
本のアクセサリーという呼び方がぴったり来るようです。
流石、アクセサリーデザイナーさんの作るブックマーカーですね。

いつも自分を元気にしてくれる詩集のお気に入りの頁に、
いつも素敵なインスピレーションを与えてくれる画集のお気に入りの頁に、
そんな風に、とっておきの1頁、を記すために使うのも素敵です。

本棚のあちこちに、とっておきの頁がきらりと光っていたら、
本棚の前に立つだけで楽しい気分になれそうです。


さて、このブックマーカーには、もう一つ特徴があります。

夫々の天然石に添えられた、ショートストーリーです。

例えば、トルコ石に添えられたショートストーリーはこんな感じ。


blogP2030543.jpg

それぞれの天然石から得たインスピレーションで書かれた、
どれもくすりと笑ってしまう、素敵なショートストーリー達。

blogP2040394.jpg

色々な意味で、読書好きさんの心を満たしてくれる素敵なブックマーカー。
読書好きのあの方へ、贈り物にも最適です。





written by K.W.



*ブックアクセサリー (871787~791) 
フローライト( グリーン・ブルー)/トルコ石/アメジスト/淡水パール 各 ¥3800+税

※ENCOUNTER Madu Aoyama / ENCOUNTER Madu Ginza / Madu 梅田店 限定品です。

 
| Home | 14:17 | - | - |
小鳥&多肉 ブローチ展 at 広島店

お待たせいたしました!
 
爽やかな風を運んできてくれる、
千種さんのブローチ展、開催です。
 
今回、Madu店舗では、初の多肉植物ブローチを入れていただきました。



何とも愛らしい多肉ちゃんは、
サイズ感がぴったりの小さいビンに入っているので、
お部屋で飾るのもよし、白シャツなどにつけて、
ちょっとした多肉アピールも良し!
 
目を惹くこと間違いナシです。

個展を行っていただくと、文字通り
羽ばたくように飛んでいってしまう大人気の小鳥と花のブローチ、
一点一点大切に手づくりで作っているので
なくなり次第終了となります。


 
是非、お散歩がてら、Madu広島店にお越しください。
にぎやかに、爽やかにお待ちしております。
 
 
written by M.M.
 
 
2016.5.1〜「羊毛フェルトブローチ展」 
Madu 広島店 082-546-3194
11:00(日・祝10:00)〜21:00(日・祝20:00)
 
※一点一点手づくりですので、数に限りがございます。
なくなり次第終了となります。


 
| - | 16:04 | - | - |
Madu Fabrica熊本店 再開のお知らせ

この度の「平成28年熊本地震」により被災された方々に
心よりお見舞い申し上げます。



地震の影響により休業となっておりました
Madu Fabrica熊本店(鶴屋百貨店 東館B1F エンジェリア)の営業を
4月23日(土)より再開することになりました。
当面の営業時間は、10:00〜18:00と
通常営業とは異なりますことをご了承ください。

最新情報は、鶴屋百貨店公式ホームページよりご確認ください。
http://www.tsuruya-dept.co.jp/index.html


日頃よりお世話になっているたくさんの方々から、
お見舞いと励ましのお言葉をいただき、大変有り難く思っております。

これからもここ熊本で、
《布のある楽しい暮らし》を提案してまいります。
どうぞよろしくお願い致します。



〜お知らせ〜
Madu Fabrica熊本店では、ささやかながら一部商品
《タオル・ハンカチ》を20%OFFにてご提供させていただきます。

ご来店を心よりお待ちしております。



written by S.K.
| Fabric | 10:44 | - | - |
KAESON展
4月15日(金)〜4月30日(土)
ENCOUNTER Madu Aoyama

金森さんの個展が今年も始まりました。
自分が描いた図案から、暮らしの中で役立つものを作りたい、と仰る金森香恵さんの、
「型染め」という日本伝統の染色法を用いて生み出すテキスタイルの世界を、
ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

昨年も人気のあった日傘を今回も作っていただきました。
左から「ストライプ」「春の野花」「人魚の夢」¥22223〜¥24074(本体価格)


新柄「植物採集」ドロップバッグ ¥11112(本体価格)


新作の長財布「なみなみ」 ¥8056(本体価格)


前回お問い合わせの多かった
スクエアバッグ「アップルジュース工場」 ¥16482(本体価格)


本日、13:00〜17:00まで金森さんがいらしてくださいます。
制作秘話や柄のストーリーを聞いてみてはいかがでしょうか?


KAESON展
4月15日(金)〜4月30日(土)
ENCOUNTER Madu Aoyama
作家在店日:4月15日(金)/16日(土)
両日ともに13:00〜17:00

《型染め・色差しワークショップ開催》
4月16日(土)14:00〜15:00
オリジナルの麻混ミニバッグにKAESONの図案をお好きな色で染めていただけます。
 *費用:3500+税
 *先着順の受付となります。定員になり次第締め切りとさせていただきます。
 *お申し込み・お問い合わせはENCOUNTER Madu Aoyamaまでお願い致します。

Written by M.N.
| Fabric | 07:35 | - | - |
地震の影響による店舗休業および配送遅延について

この度の熊本地震により被災された方々に心よりお見舞い申しあげます。
一日も早い復旧を心よりお祈り申しあげます。


いつもMadu Blogをご覧いただき、誠にありがとうございます。

4月14日に熊本県を中心とする九州地方にて発生いたしました地震の影響により、
Madu Fabrica熊本鶴屋店が休業となっております。
営業再開につきましては、情報が入り次第お知らせいたします。

また、Hakka onlineshopにつきましては、
現在、九州地方を中心とする地域へのお届けに遅れが生じており、
ご指定いただいた日時にお届けができない可能性がございます。

ご不便ご迷惑をお掛けしますが、
何卒、ご理解の程よろしくお願い致します。



Maduスタッフ一同
| - | 14:33 | - | - |
4月のMadu
2016年4月の作家展のお知らせです。


『KAESON展』
4月15日(金)〜4月30日(土)開催
ENCOUNTER Madu Aoyama
自分が描いた図案から、暮らしの中で役立つものを作りたい、と仰る金森香恵さんが、
「型染め」という日本伝統の染色法を用いて生み出すテキスタイルの世界を、
ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。
作家在店日:4月15日(金)/16日(土)両日ともに13:00〜17:00

型染め・色差しワークショップ開催
4月16日(土)14:00〜15:00
オリジナルの麻混ミニバッグにKAESONの図案をお好きな色で染めていただけます。
*費用:3500+税
*先着順の受付となります。定員になり次第締め切りとさせていただきます。
*お申し込み・お問い合わせはENCOUNTER Madu Aoyamaまでお願い致します。


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『Madu×SUMAU linenの世界』
4月22日(金)〜5月8日(日)開催
Madu梅田店/Madu玉川店
Maduの空間にSUMAU naniIROとオリジナルアイテムに加え、
リネン100%が嬉しいワードローブやクロスの世界が広がります。



『グラスガーデン 木村俊江 ガラス展』
4月10日(日)〜4月27日(水)開催
ENCOUNTER Madu Aoyama
一つ一つ宙吹きで制作され、人の手になじんでゆくやわらかい感覚を
覚えるような木村さんの器たち。
『オレンジ色の火の玉は冷めると無色透明なガラスになります。
いろいろなところで使ってみてください。思わぬ美しい影が現れます。』
そう語る木村さんのガラスのドラマを空想させるような作品を
ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。
作家在店日:4月10日(日)・11日(月)両日ともに13:00〜17:00



『Tsutomu Suzuki Glass Exhibition』
4月1日(金)〜4月17日(日)開催
ENCOUNTER Madu Aoyama
地元である静岡県森町に新たに工房を持ち、活動を始めたばかりの鈴木努さん。
「作品を作る上で心掛けていることは、暮らしの中の、いつもの時間、
いつもの空間が、ほんの少し豊かに感じられる。
そんな存在のうつわ、でありたいと思っています。」と仰る鈴木さんの、
春の食卓に合うテーブルウェアを中心とした作品の数々を、
ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。



『Pottery kielisha ecxhibition』
4月2日(土)〜5月8日(日)開催
Madu三宮店
「日常に密着するアート」を主題に作陶されているキエリ舎さん。
ひとつでも存在感のあるブローチは、想像力をかきたてる不思議な魅力であふれています。


『Glass studio BiBi Glass Exhibition』
4月2日(土)〜4月24日(日)開催
Madu仙台店
4月2日(土)〜4月26日(火)開催
Madu広島店
女性らしくやわらかな形と、ほんのりポイントに優しい色を使った
ガラス作品を生み出す植原さん。底が平らなぽってりとしたフォルムが今回の新作です。
たっぷりとお料理を盛りたくなる大きな鉢も、今回初めてチャレンジしてくださいました。
見た目だけではなく、実用にもこだわった器の数々をご紹介します。


『加藤真雪 器展』
4月2日(土)〜4月24日(日)開催
Madu大宮店
透き通るような白生地に、絵画のような深い藍色の柄。
真雪さんの器は、凛とした表情の中にも草花の息吹、
やわらか空気を感じるような優しい温もりがあります。
今展では、青い小枝シリーズを中心に、いつもの食卓に華を添えてくれる
器の数々をご紹介します。


『安見工房 器展』
4月2日(土)〜5月15日(日)開催
Madu札幌店
温もりのある土の風合いに、楽しく夢のあるデザインの器を制作している安見工房。
今展では、手にした人が様々なストーリーを想像して楽しめる
「メルヘン」シリーズを中心に、飴釉・ルリ釉の器の数々をご紹介します。


『河内啓 器展』
4月2日(土)〜4月26日(火)開催
Madu梅田店
「陶は人にとって自然との間を取り持つ素材と考え、
自然の野性味が人の生活に上手く溶け込むような
バランスを探っている。」と仰る河内啓さん。
自然の味わいや手作りの温もりを感じられるよう、
天然木の灰釉を使い、シンプル且つ、
ラフな歪みを残した器作りをされています。
そんな河内さんの想いを感じる、
表情豊かな器の数々をご紹介します。


『堂本正樹 器展』
4月12日(火)〜5月8日(日)開催
Madu札幌店
骨董市で見つけたような形をモチーフに、
独特な色と風合いでどこか懐かしい雰囲気の器を制作されている堂本さん。
今展では、定番の緑青、粉引、飴の他、透明感のある深い紫が印象的な新色
「紫ガラス」の器をご紹介します。

ぜひ、お近くのMaduへお立ち寄りください。



Written by S.K.
| Others | 14:58 | - | - |
Pottery kielisha ecxhibition at 三宮店

Mmmmm!!!

つい、、口に運んでしまいそうな
美味しそうなブローチや小物たち。
 
展示をさせていただくと、決まって大変人気のキエリ舎さん。
今回は三宮店での開催です。



キエリ舎さんは、ご夫婦自らの工房でデザインから最終の仕上げまで、
全てハンドメイドで制作されています。
繊細された形がとても愛らしく、ひとつひとつに個性が現れています。
 
今回は、Maduでの展開が新しいシリーズも入荷しています。
お好きな色と形は、お早めに♪
 
春に一緒にお出掛けできる、可愛いお供を選びに、
是非、お店にお越しください。
 
日の光がゆったりと入りこむ、明るく風通しの良い Madu 三宮店 で
心よりお待ちしております。



Written by M.M.



『 Pottery kielisha ecxhibition 』
2016.4.2(土)〜5.8(日)開催 
 
Madu Sannomiya −三宮店−
〒650-0021 兵庫県神戸市中央区三宮町3-6-1BAL ANNEX
078-391-0380

 
| Others | 14:10 | - | - |
ENCOUNTER Madu Ginza OPEN!
3月31日(木)ENCOUNTER Madu Ginzaが
東急プラザ銀座6Fに新業態でオープンいたしました。










心をこめて作り、集めた品々を楽しんでいただける
ライフスタイルセレクトショップ「ENCOUNTER Madu Ginza」

大切な人、自分自身へ。
作り手のこだわりと愛情が伝わる、
そして、日々に馴染み暮らしに寄り添う、器、暮らしの道具、
レディスウェア、ベビーギフトの数々をご紹介します。
自然光が入る明るい店内でゆっくりお買い物をお楽しみください。


オープンを記念して税込5400円以上お買上げのお客様 先着100名様に
“オリジナルリネンポーチを差し上げます。
※なくなり次第終了いたします。

ENCOUTER Madu Ginza(エンカウンター マディ ギンザ)
〒104-0061
東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座 6F
TEL:03-6264-5312

皆様のお越しをお待ちしています。


Written by S.K.
| Others | 19:36 | - | - |
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1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
掲載商品について
*ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
掲載商品の価格表示について
本ブログでの掲載商品の価格は、 【2010年2月22日〜2014年3月10日分】は、5%の消費税を含む総額を表示 【2014年3月11日〜】は「本体価格+税」という表示になっております。
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