Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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    Maduオリジナルカラーのてぬぐいが入荷しました。

     

    フォルムに沿って勢いのある筆運びで描かれた金色の一文字がキラキラと煌めきモダンな趣を感じさせる

    冷茶グラスのセットです。

     

    これからの季節に活躍する晴雨兼用の傘をご紹介しています。

     

    スツールとしてはもちろん、花台やディスプレイ台におすすめです。

     

    他にもいろいろなアイテムが入荷しています。

    是非、オンラインショップよりお買い物をお楽しみください。

    オンラインショップはこちらから。

     

     

     

    Written by S.K.

    | - | 19:23 | - | - |
    2日間限定イベントのお知らせ!
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      Written by S.K.

      | - | 18:57 | - | - |
      6月のMadu
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        6月の作家展やその他のお知らせです。

         

        『Nana Kamio Exhibition』

        6月1日(土)〜6月16日(日)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        作家在店日:6月1日(土)13:00〜17:00

         

         

        『Yumiko Horinaka Exhibition』

        6月22日(土)〜7月5日(金)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        作家在店日:6月22日(土)11:00〜17:00

         

         

        『朝摘みハーブの販売 〜花さきはひ〜』

        6月8日(土)・9日(日)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

         

         

        『コサージュブランド la fleur/ラ・フルール ワークショップ

        6月15日(土)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        11:30〜13:30 15:00〜17:00

        参加人数各回:5名様

        参加費用:8000円+税 材料費込・お茶付

        ※お電話・店頭にてご予約を承ります。

        TEL:03-3498-2971

         

         

        『BURLEIGH』

        6月1日(土)〜6月30日(日)開催 Madu玉川店

         

         

        『SAKUZAN Pottery Exhibition』

        6月1日(土)〜6月12日(水)開催 Madu福岡店

        6月8日(土)〜6月30日(日)開催 Madu仙台店

        6月15日(土)〜6月28日(金)開催 Madu広島店

         

         

        『Cul de Sac-JAPON POP UP STORE』

        6月5日(水)〜6月30日(日)開催 Madu三宮店

         

         

         

        イベントのお知らせ

        『器と料理を楽しむ夕べ』

        25周年企画「器と料理を楽しむ夕べ」と題し、

        各地、各窯の器を使って、着席ビュッフェスタイル(セルフサービス)の

        お料理をお楽しみいただく企画をご用意いたしました。

        〜参加内容〜

        日時:2019年6月13日(木) 19:00〜21:00(18:30受付開始)

        場所:Café Madu(ENCOUNTER Madu Aoyama隣り)

           東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F TEL:03-3498-2971

        参加費:お1人様 5000円+税

           (お食事、お飲物1杯込、お使いいただいた器もお持ち帰りいただけます)

        募集人数:50名様

        ※先着順での受付となります。定員になり次第締め切らせていただきます。

        ※お申込後は突然のキャンセルがないようご協力をお願い致します。

         当日のキャンセルの場合、参加費をご負担いただく場合がございます。

         予めご了承ください。

         

        『Madu 25th Anniversary!Madu's Herb Garden 2019』

        2019年6月、Maduが25回目の誕生日を迎えます。

        ENCOUNTER Madu・Madu・Madu Fabricaをご愛顧いただいている皆さまに、

        心からの感謝の気持ちを込めて、ささやかなイベントを行ないます。

         

        2019年6月1日(土)・2日(日)

        上記期間中、税込3,780円以上お買い上げのお客様、各店先着100名様に、

        キッチンハーブの苗を差し上げます。

         

        2019年6月15日(土)・16日(日)
        上記期間中、商品定価より10%の割引をさせていただきます。
        ※Madu二子玉川店・札幌店/Madu
        Fabrica熊本店は対象外とさせていただきます。
        ※各店にて開催中の作家展アイテムは、対象外とさせていただきます。

         

        Maduの25年の歴史がぎっしり詰まった

        スペシャルタブロイドペーパーを各店にて配布いたします。

         

        この週末お近くのMaduにぜひおでかけください。

         

         

         

         

         

        Written by S.K.

        | - | 16:33 | - | - |
        Madu 25th Anniversary
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          2019年6月、Maduが25回目の誕生日を迎えます。

          ENCOUNTER Madu・Madu・Madu Fabricaをご愛顧いただいている皆さまに、

          心からの感謝の気持ちを込めて、ささやかなイベントを行ないます。

           

          2019年6月1日(土)・2日(日)

          上記期間中、税込3,780円以上お買い上げのお客様、各店先着100名様に、

          キッチンハーブの苗を差し上げます。

           

          2019年6月15日(土)・16日(日)
          上記期間中、商品定価より10%の割引をさせていただきます。
          ※Madu二子玉川店・札幌店/Madu
          Fabrica熊本店は対象外とさせていただきます。
          ※各店にて開催中の作家展アイテムは、対象外とさせていただきます。

           

           

           

          スタッフ一同、お客様のお越しを

          心よりお待ちしております。

           

          これからもMaduをどうぞよろしくお願い致します。

                             2019.Jun.

           

           

           

          Written by S.K.              

           

          | - | 17:45 | - | - |
          Madu二子玉川店 POP UP SHOP『Madu's Herb Garden』
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            本日5/29(水)〜6/4(火)、
            玉川眦膕S・C南館1階プラザ(正面入口)にて、
            Madu's Herb GardenのPOP UP SHOPがスタートしました。

            ハーブガーデンを吹き抜ける爽やかな風を感じながら皆で集う、
            Maduのハーブガーデンパーティー。

            初夏の光を受けて生き生きと育ったハーブいっぱいのテーブルで、
            皆さまをお迎えします。

             

            Present!
            期間中、税込3780円以上お買い上げいただいたお客様、

            先着100名様に、キッチンハーブの苗をさしあげます。
            ぜひお立ち寄りください。

             

             

             

             

            Written by S.K.

            | - | 11:18 | - | - |
            【Madu25周年企画・器と料理を楽しむ夕べ】のお知らせ
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              1994年6月、南青山の小さな裏道に誕生したMadu。

              ほんとうに気持ちの良い生活を求めている人達のために、
              「美味しい食卓、ここちよい暮らし」をテーマに、

              25年に渡り多くのお客様に愛されてきました。

               

              これまでの歩みの感謝の気持ちを込めて、

              【器と料理を楽しむ夕べ】を開催致します。

               

              TVや雑誌でも活躍中の料理家・本田よう一氏をお招きし、

              野菜をたっぷり使い、素材の味を活かしたレシピを得意とする本田氏のお料理と共に、

              日頃、店頭ではなかなかお伝えしきれない”実際に器を使った時の楽しさ”を味わっていただき、

              更には、器の産地や特徴なども知っていただく特別なイベントです。

               

              「つくり手と使い手の間を結ぶ。」

               

              オープン以来、Maduが大切にしてきたことを、

              いつもとは少し違う形でお伝えできれば嬉しいです。

               

              美味しいお料理を、色や仕上がりを考えながら楽しく盛り付け、

              器を愛でながらお召し上がり下さい。

               

               

              【25周年企画・器と料理を楽しむ夕べ】

              日時:2019年6月13日(木)

                 19:00〜21:00

                 (18:30受付開始)

              場所:Café Madu(ENCOUNTER Madu Aoyama隣り)

                 東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラビル1F

              参加費:お一人様 5000円+税(お食事、お飲物1杯込み)

              募集人数:50名様

              内容:ヽ特蓮各窯の器を使って、

                  着席ビュッフェスタイル(セルフサービス)のお料理をお楽しみいただきます。

                  お料理は約10〜12品を予定しています。

                  お飲み物はアルコール、又は、ソフトドリンクをお一人様1杯ご用意しております。

                  2杯目以降は、追加オーダー(別料金)となります。

                 ∨榲弔茲Π貉瓩離譽轡塢佞

                 お使いいただいた器は、お持ち帰りいただけます。

                  (器はお選びいただけません。)

              ※ご応募は、ENCOUNTER Madu Aoyama(03-3498-2971)までお願い致します。

               ENCOUNTER Madu Aoyama(雑貨)の店頭でも受付いたします。

               

               

              お料理イメージ

               

              料理家・本田よう一氏

               

              本田よう一

              1983年生まれ福島県出身。高校卒業後、栄養士の専門学校に進み、栄養士の免許を取得。

              独学で料理写真を学び、フリーカメラマンに。 2006年からは料理家として仕事を開始。

              野菜をたっぷり使い、素材の味を活かしたレシピを得意とし、 家族みんなで楽しめる味付けに定評がある。

              現在は料理家として、食べてくれる人にやさしく、作ってくれる人にもやさしくをモットーとしている。

              あったかふくしま観光交流大使として活動中。http://youichi-honda.com/

               

               

              皆様のご応募をお待ちしております。

               

              written by Y.O.

               

               

              | - | 16:00 | - | - |
              Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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                Madu25周年を記念して、ポーランド・Boleslawiec(ボレスワビエツ)社より、

                25種類の絵柄のマグを数量限定でご紹介致します。

                お気に入りの柄を見つけ、自分用、贈り物にぜひご利用ください。

                 

                RIESS社は1550年に鍛冶屋から始まり、現代6代目まで続く食器メーカーです。

                一般家庭向きからプロ仕様までのキッチンアイテムや、オーストリアで唯一の琺瑯製品を作っています。

                 

                SAVAのクロスはカジュアルはもちろん、フォーマルなコーディネートにもおすすめです。

                1980年にインドで設立されたSAVA ENTERPRISESは、家にまつわるテキスタイルを、

                さまざまなデザインや色、形で表現しているファブリックメーカーです。

                 

                『5月12日(日)Happy moters Day!』

                オンラインショップでは4/26(金)〜5/6(月・振)の期間中、

                Maduの商品を¥3780以上ご購入の方にディッシュクロス3柄セットをプレゼントいたします。

                ※ご購入商品と同送致します。

                ※なくなり次第終了いたします。

                 

                是非、オンラインショップよりお買い物をお楽しみください。

                オンラインショップはこちらから。

                 

                 

                Written by S.K.

                | - | 14:35 | - | - |
                5月のMadu
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                  5月の作家展やその他のお知らせです。

                   

                  『Satoko Sai+Tomoko Kurahara』

                  5月18日(土)〜5月31日(金)開催

                  ENCOUNTTER Madu Aoyama

                  作家在店日:5月18日(土)13:00〜17:00

                  5月18日(土)13:00〜17:00、

                  Satoko Sai+Tomoko Kuraharaの器を使い、

                  KiesとM.Herbs&Aromatherapyコラボのちいさなお茶会を開催いたします。

                  (クッキー&ハーブティーSet ¥540+税)

                  ※どなたでもご利用いただけます。

                   

                   

                  『角田淳 器展』

                  4月27日(土)〜5月12日(日)開催

                  ENCOUNTTER Madu Aoyama

                  作家在店日:4月27日(土)11:00〜17:00

                   

                  『加藤真雪 器展』

                  4月27日(土)〜5月26日(日)開催

                  Madu二子玉川店

                   

                  『BURLEIGH』

                  4月13日(土)〜5月19日(日)開催 Madu仙台店

                  5月2日(木)〜5月26日(日)開催 Madu京都店

                   

                   

                  『SAKUZAN Pottery Exhibition』

                  4月6日(土)〜5月6日(月・振)開催 Madu横浜店

                  4月27日(土)〜5月12日(日)開催 Madu梅田店

                  5月11日(土)〜5月31日(金)開催 Madu札幌店

                  5月17日(金)〜5月29日(水)開催 Madu大分店

                   

                  Madu各店では今年も、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、

                  そしてもちろん日本の様々なかごをご紹介します。

                   

                   

                  お近くのMaduにぜひおでかけください。

                   

                   

                   

                   

                   

                  Written by S.K.

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                  GOLDEN WEEK イベントのお知らせ
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                    GOLDEN WEEKのイベントのお知らせです。

                     

                    GOLDEN WEEK 4/27(土)〜5/6(月・振)10日間のお得な情報です!

                    厳選アイテムを20〜30%OFFにてご用意いたしました!

                    また、税込1万円以上お買い上げで1件送料をサービスいたします。

                     

                    GOLDEN WEEKは、ぜひお近くのMaduへおでかけください。

                     

                     

                     

                    Written by S.K.

                     

                     

                     

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                    燕の鎚起銅器
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                      JUGEMテーマ:伝統工芸

                       

                      昨年の暮、新潟は燕三条へ赴き様々な工房や工場にお邪魔させていただきました。

                       

                      燕三条は、燕市と三条市一帯の総称で、日本屈指の刃物・金物・洋食器の産地。

                      「燕三条で作れない金物は無い」と言われるほど、世界に誇れる技術を持った産地です。

                       

                       

                      歴史は江戸時代の和釘(わくぎ)作りから始まります。

                      その後、鎚起銅器の技術が燕に伝えられ、燕はキセルや食器、三条は大工道具や刃物、と、

                      和釘の需要が減った後も、その鍛冶技術を活かして、様々な暮らしの道具を生み出して来ました。

                       

                      デンマーク王室御用達のカトラリー「KAY BOJESEN(カイ・ボイスン)」シリーズも、

                      ここ日本、燕で作られていることをご存知の方も多いかもしれません。

                       

                      今日ご紹介するのは、鎚起銅器を親子二代で作り続けていらっしゃる島倉堂さん。

                      「ひよこ」と名付けられた愛らしい急須に一目惚れをして、工房を訪ねさせていただきました。

                       

                      工房を見渡してまず圧倒されるのがその道具の多さ。

                       

                       

                       

                       

                      鎚起銅器というと、とんてんとんてん、銅の板を叩いて伸ばしているように見えますが、

                      字が表しているように、「鎚(つち)」で「起こす」ことで、形を作っていきます。

                      伸ばすのではなく、絞って(縮めて)ゆくのだそうです。

                       

                       

                      この銅版を起こす時、銅版を挟んで鎚の反対側にあるのが、鳥口と呼ばれる当てがね。

                      銅板を仕上がりの形に導く、型のような、ガイドのような役割をしています。

                       

                       

                      急須や湯沸し、器や花器、夫々の意匠、夫々の部位の数だけ、

                      この当てがねが存在し、叩く鎚も多種になるのですが、なんとその道具全てを、ご自身で作られるのだそう。

                      訪ねた工房も、鎚起銅器を作る工房の奥に、道具を作る工房もありました。

                       

                      この周りに四角い穴がいくつも開いたユニークな台座も大事な道具の一つと言って良いでしょう。

                      職人さんがここに座って、とんてんとんてん作業をされます。

                      この穴は、当てがねを挿して固定させるためのもの。

                       

                       

                      職人にとって道具が命、というのはどんな物づくりの現場でも同じだと思いますが、

                      鎚起銅器の場合、その道具を作る時点で、製品の形づくりが始まっているのだと思うと、

                      その工程の長さは我々の想像を優に超えるのでした。

                       

                      細かいパーツも全て1枚の銅版から生まれます。

                       

                       

                       

                      そんなふうに沢山の工程を経て生み出された鎚起銅器はやはり高価なもではありますが、

                      大事に育てる楽しみを感じながら使えば、一生もの、そして次の世代へも受け渡せる道具になります。

                       

                      これは、工房で拝見した「あらし肌」の仕上げをした湯沸しの、新品と24年間使用したものの比較。

                       

                       

                      最初から右側のが欲しいです!と言って笑われましたが、

                      これを目標に育てる楽しさを経験しないのももったいないですね。

                       

                       

                      今回Maduが制作をお願いしたのが6種。そのうちの3種が先日納品されました。

                       

                      先ずはこちらの「ひよこ急須」(左・入荷済み)と、「銅製ポット」(右・入荷済み)。

                      左のひよこ急須は、蓋がポイント。小さなつまみも全て一体型で成形されています。

                      こんな小さな部位も、とんてんとんてん形作ってゆくのです。

                       

                      右の銅製ポットは、お燗用に作られたものですが、蕎麦湯や出汁を入れてお湯注しとして使うのも良さそうです。

                       

                       

                      あとは、「湯沸し なつめ形 あらし肌」(左・入荷済み)と「湯沸し 平形 金色」(右・未入荷)

                       

                       

                      その他にも酒器と盃もお願いしました。

                       

                      さて、上の写真で仕上がりの色の違いをご覧いただきましたが、銅器の着色がどう行われるか、ご存知ですか?

                      これは「塗装」ではなく、独自の溶液で煮ることによって着けられています。

                      輝く金色、渋みのあるブロンズ色、青味のある色など、様々な色合いと鎚目の組み合わせで、多様な表情を見せてくれます。

                       

                      銅器の特徴はその容姿の美しさだけではありません。

                      銅には殺菌作用があり、非常に衛生的な金属です。

                      この殺菌作用により、水は浄化され、急須・湯沸等はうまみを一層引き立たせてくれます。

                       

                      ご使用後は乾いた柔らかい布で拭いてきちんと乾かし、日々のお手入れも、乾いた柔らかい布で磨いてあげるだけ。

                      (※クレンザー等の研磨剤やクエン酸、酢等の使用は避けてください。

                        洗剤洗浄が必要な際は、中性洗剤と柔らかいスポンジで優しく洗ってください。)

                       

                      使い心地と共に、磨くほどに艶を増し育つ過程も是非お楽しみください。

                       

                       

                      未入荷分の次回入荷は、年内ぎりぎりか年明けごろになる予定。

                      実際に匠の技をその目でご覧になりたいお客様はぜひ、早めにご来店くださいませ。

                       

                       

                      written by K.W.

                       

                      *湯沸し なつめ形 あらし肌 0.9ℓ¥50,000+税 (764591)

                      *銅製ポット ブロンズ ¥36,000+税 (764593)

                      *ひよこ急須 金色 ¥45,000+税 (764594)

                       

                      【取扱い店舗】 ( 在庫は日々変動いたします。詳しくは直接取り扱い店舗までお問い合わせください。)

                      ENCOUNTER Madu Aoyama(上記3種と文中でご紹介したカトラリーKAY BOJESEN)

                      TEL:03-3498-2971

                       

                      ENCOUNTER Madu Ginza (上記3種と文中でご紹介したカトラリーKAY BOJESEN)

                      TEL:03-6264-5312

                       

                      Madu京都店 (湯沸しなつめ形のみ)

                      TEL:075-252-2852

                       

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                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
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