Madu  -美味しい食卓・ここちよい暮らし-

どんなふうに使う?どんなふうに楽しむ・・・?
毎日の生活にとけこんだMaduのアイテムについてスタッフがつづる日々の日記です。
Maduおすすめテーブルコーディネイト
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    Hakka online shopでは、Maduのおすすめテーブルセッティングのご紹介をしています。

     

    こちらの詳細はオンラインショップでご覧ください。

     

     

    Written by S.K.

     

    | - | 13:27 | - | - |
    Warmest thoughts for Christmas 2017 Madu
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      クリスマスに温かな想いを添えて。

      受け取った人の笑顔を想像しながら楽しく選ぶギフト、集った笑顔を想像しながらわくわく準備するテーブルセッティング。

      心も温かくしてくれる様々はアイテムをご用意しました。又、お正月アイテムも続々入荷しております。

      冬の楽しいお買い物をぜひMaduで。

       

      12/2(土)・12/3(日)の2日間、税込3,780円以上お買い上げのお客様

      各店先着100名様にクリエイター三上亜希子さんの切り絵をプリントした、

      Maduオリジナルコットンハンカチを差し上げます。

       

       

      上記写真内の商品のご紹介です。

      1 Ball Tree ゴールド ¥4800+税(891004)

      2 GLITTER BIRD CLIP ¥500+税(891002)

      3 キャンドル レプトンM ゴールド ¥1200+税(881955)

      4 キャンドル レプトンS ゴールド ¥800+税(881957)

      5 ネオ ブラッシュコーン グリーン ¥600+税(881157)

      6 マックコーンスノー ¥350+税(871196)

      7 グラスツリーS ダークグリーン ¥750+税(891007)

      8 グラスツリーL ライトグリーン ¥900+税(891006)

      9 Nostalgie Ornament C ¥1900(891013)

      10 Rainbow Wave holder グリーン ¥800+税(881088)

      11 PINE BRANCH オーバルプレートS ¥2500+税(812681)

      12 スクエアグラタン 小 飴 ¥1200+税(812770)

      13 ミニ松ぼっくり キャンドル ¥500+税(881156)

      14 ローズウッド デザートナイフ ¥1700+税(754108)

         ローズウッド デザートフォーク ¥1100+税(754109)

      15 Nostalgie Ornament B ¥1800(891012)

      16 ボミエール テーブルランナー ナチュラル ¥3000+税(795770)

       

      1 Tela candle holder L ¥1800+税(881985)

      2 Tela candle holder S ¥1500+税(881986)

      3 Gold T-light Cup L ¥1800+税(739241)

      4 Gold T-light Cup S ¥900+税(739240)

      5 RUSTIC Wreath Noel  ¥1500+税(881892)

      6 Smoke Bottle スクエア グレイ ¥1200+税(739236)

      7 Smoke Bottle  グレイ ¥1200+税(739237)

      8 リネンアルファベットハンカチ ネイビー「M」¥1100+税(785366)

       リネンアルファベットハンカチ ネイビー「N」¥1100+税(785367)

      9 Ribbon ナプキンリング ホワイト ¥1200+税(812807)

      10 Nostalgie Ornament E (エンジェル)¥2200(891015)

      11 Nostalgie Ornament E (サンタフェイス)¥2200(891015)

      12 Natale ナイフレスト グレイ ¥800+税(812495)

      13 mini BOX アソート 各¥200+税(881779)

      14 Candle pot ¥550+税(881991)

      15 ボミエール テーブルランナー ホワイト ¥3000+税(795767)

       

      *店舗により取扱いアイテムが異なります。また、数に限りがある商品もございます。

       品切れの場合はご了承ください。詳しくはお近くの店舗へお問い合わせください。

       

         SHOP LISTはこちらよりご覧ください。

       

       

      Written by S.K.

      | - | 11:50 | - | - |
      11月のMadu
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        作家展のお知らせです。

        『加藤那美子 うるし展』

        11月25日(土)〜12月10日(日)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        「伝統工芸の漆を、今の生活に気軽に取り入れてもらいたい。子供にも大人にも使いやすく、
        安全で、安心して使っていただけるものづくりを心がけています。」と仰る加藤さん。
        自由な発想と視点で作られた加藤さんの漆器は、とても親しみやすく、そして使うほどに暮らしに馴染み、
        我々の今の暮らしに、新たな「漆器の楽しみ」をもたらしてくれるでしょう。
        ぜひENCOUNTER Madu Aoyamaで実際に手に取ってご覧ください。

         

         

        『村上圭一 木の器展』

        10月28日(土)〜11月12日(日)開催

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        年輪はもちろん、節や割れ、虫食いあとなども自然の表情、個性として捉え、その良さを生かす。」

        素材の持ち味を大切にする村上圭一さんの木の器は、表情豊かでとてもやさしい風合いです。

        使うほどに趣を増す様々な天然木の器をENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

         

         

        『長谷園 土鍋料理 実演試食会』

        11月15日(水)開催

        第1回:11:30〜13:30

        第2回:17:00〜19:00

        ENCOUNTER Madu Aoyama

        長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二氏をお招きして、土鍋の特長や土鍋料理のコツなどを

        実演形式でお伝えする実演試食会を開催します。土鍋を使ったメニューは5品程実演いたします。

        *定員:各回8名様(合計16名様)

        *費用:¥2500+税(試食+お土産付き)

        *ご持参いただくもの:エプロン

        お電話、店頭にてご予約を承ります。

        TEL:03-3498-2971

        この機会にぜひご参加ください。

         

         

        『Fillyjionk Exhibition』

        11月1日(水)〜11月26日(日)開催

        Madu Fabrica熊本店

        ーRainy Kingdomー雨降る王国

        雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

        年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の「自然をコントロールしたい人間と、

        それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。−Fillyjonk−

         

        建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

        異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、小さな発見があったり、自然を敬ったり、

        そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

        ご紹介します。

         

         

        『Masaki Domoto pottery exhibition』
        11月3日(金・祝)〜11月26日(日)開催

        Madu梅田店
        軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

        シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

        今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

        艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

        魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

         

        お近くのMaduへぜひお立ち寄りください。

         

         

        Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。

        新作が続々と入荷中です。

         

         

         

         

        Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

         

         

        《スタッフ募集!》

        Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

        詳しくは、こちらよりご覧ください。

        ご応募お待ちしています。

         


        Written by S.K.

         

        | - | 17:14 | - | - |
        村上圭一 木の器展
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          JUGEMテーマ:

           

          「年輪はもちろん、節や割れ、虫食いあとなども自然の表情、個性として捉え、その良さを生かす。」

          素材の持ち味を大切にする村上圭一さんの木の器は、表情豊かでとてもやさしい風合いです。

          使うほどに趣を増す様々な天然木の器をENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介します。

           

          『村上圭一 木の器展』

          10月28日(土)〜11月12日(日)開催

          ENCOUNTER Madu Aoyama

          作家在店日:10/28(土)13:00〜17:00

           

           

          村上さんの木の器が今年もMaduにやってきます。

          下の写真は去年の様子です。

          使いやすいサイズや形がいっぱいで、大好評でした。

           

           

          私は毎日ハーブティーをブレンドして飲んでいるので、

          それぞれのハーブを選んでブレンドするのに10cmぐらいのボウルをよく使っています。

           

           

          自然のもの同士だから、色合いも風合いもぴったりで、引き立てあいます。

           

          毎日、ハーブティーを飲むのが楽しみなのですが、

          さくさくと木のボウルの中で混ぜ合わせる、この一連の作業がとても好きなのです。

           

           

          今年も楽しみな村上さんの木の器展。

          温かな風合いを実際に手にとっていただけたらと思います。

           

          ぜひみなさま、青山店へお運びください。

           

           

          written by M.S.

           

          | Table & Kitchen | 15:23 | - | - |
          ENCOUNTER Madu Aoyama 2017年「長谷園 土鍋料理 実演試食会」のご案内
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            JUGEMテーマ:

             

            この時期の恒例となりました「長谷園 土鍋料理 実演試食会」。

            今年もENCOUNTER Madu Aoyamaで11月15日(水)に開催いたします。

             

            単なる鍋料理だけでなく、日々のお料理の調理道具としても大活躍する土鍋。

            その魅力を、土鍋ならではの特長やお料理のコツなどを交えながら実演形式でお伝えし、

            学んでいただくワークショップです。

             

            気温もぐっと下がり、温かい鍋料理が美味しい季節となりましたので、

            是非この機会に、土鍋料理の美味しさ、土鍋の使い方などを、楽しく、そして美味しく学んでみませんか?

             

            開催日時:2017年11月15日(水)

                 第一回 11時30分〜13時30分

                 第二回 17時〜19時

             

            定員:各回8名様(合計16名様)

             

            開催場所:ENCOUNTER Madu Aoyama

                 TEL 03-3498-2971

             

            講師:長谷園・土鍋コーディネーター 竹村謙二

             

            費用:¥2500+税(試食+お土産付き)

             

            ご持参いただくもの:エプロン

             

            <メニュー>

            *キャロットライス(かまどさんを使って)

            *白菜とベーコンの土鍋スープ(Maduオリジナル土鍋を使って)

            *カリフラワーと鶏肉の蒸し物(Maduオリジナル土鍋を使って)

            *ごま焼餅(ふっくらさんを使って)

            *本格燻製(いぶしぎんを使って)

             

            ※デモンストレーションメインとなりますが、実際に出来上がったお料理を皆様にお召し上がりいただきます。

            ※メニューは変更になる場合がございます。ご了承ください。

             

            お電話・店頭にてご予約を承ります。

            ENCOUNTER Madu Aoyama
            東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F

            TEL:03-3498-2971

             

            ※先着順での受付となります。定員になり次第締め切りとさせていただきます。

            ※お申し込み後は、突然のキャンセルがないようご協力をお願い致します。

            当日のキャンセルの場合、参加費をご負担いただく場合がございますのでご了承下さい。

             

            こちらは昨年の様子です。

             

            和気藹々と楽しいワークショップです。

            お一人でもお気軽にご参加いただけます。

             

            皆様のご参加、お待ちいたしております。

             

             

            written by Y.O.

            | Table & Kitchen | 16:43 | - | - |
            Hakka Online Shopに新商品が入荷しました。
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              今年も人気の土鍋が登場しました。温かいお料理をお楽しみください。

              土鍋の里、三重県伊賀市丸柱から届いたMaduオリジナルの土鍋は2種類をご用意いたしました。

               

               

              九州の波佐見より届いた「しだれ木の実シリーズ」は、絵画のような繊細なタッチで描かれた食卓を華やかに

              してくれるシリーズです。使いやすいアイテムを揃えました。

               

              他にも、コーヒー豆をイメージした座り心地のよいレザースツールや、

              家にまつわるテキスタイルを表現するファブリックメーカーのSAVA(サヴァ)より新作のクロスをご紹介しています。

               

              Hakka Online Shopはこちらからご覧ください。

               

               

               

              Written by S.K.

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              10月のMadu
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                作家展のお知らせです。

                『竹口要 器展』

                10月7日(土)〜10月29日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                作家在店日:10月7日(土)13:00〜17:00

                「静と動」「冷と熱」「影と光」。

                対極する表情を併せもつ竹口さんの器は、見る者を惹きつけ、

                使い手の想像力をかきたてます。

                持ちやすさ、軽さ、口あたりの良さなど、細部にまでこだわって作られた

                美しい器は、使うほどに温かな風格を湛え、その魅力を増していきます。

                今展では、定番のゴールド、白の器の他に、個展でのみご覧いただける

                グレーの器も並びます。是非、ENCOUNTER Madu Aoyamaでご覧ください。

                 

                 

                『Fillyjionk Exhibition』

                9月23日(土)〜10月15日(日)開催

                ENCOUNTER Madu Aoyama

                ーRainy Kingdomー雨降る王国

                雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

                年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の

                「自然をコントロールしたい人間と、

                それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を

                表現しました。−Fillyjonk−

                建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

                異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、

                小さな発見があったり、自然を敬ったり、

                そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、

                風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

                ENCOUNTER Madu Aoyamaにてご紹介しています。

                 

                 

                『Cul de Sac - JAPON POP UP STORE』
                9月23日(土)〜10月31日(火)開催

                Madu三宮店
                “青森ひば”を素材とした様々なライフスタイルプロダクトを提案する、

                中目黒発のブランド<Cul de Sac - JAPONカルデサック ジャポン>の

                ポップアップストアを開催します。

                リラックス効果がある青森ひば特有の香りと、抗菌・防虫・消臭の機能を

                持ち合わせた、シンプルで洗練されたデザインアイテムが揃います。

                 

                 

                『Masaki Domoto pottery exhibition』
                10月7日(土)〜10月29日(日)開催

                Madu広島店
                軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

                シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

                今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

                艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

                魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

                 

                 

                 

                『秋の食卓』

                土鍋の里、三重県伊賀市丸柱で作られる

                ほっくりとした温かみのある土鍋を中心に、

                この季節に大活躍する様々な器や道具を揃えました。

                 

                お近くのMaduへぜひお立ち寄りください。

                 

                 

                《スタッフ募集!》

                Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

                詳しくは、こちらよりご覧ください。

                ご応募お待ちしています。

                 


                Written by S.K.

                 

                | - | 18:37 | - | - |
                Fillyjonk Exhibition 〜Rainy Kingdom〜 雨降る王国
                0

                   

                  古い本を開けたら、物語に出てくる家や植物が立体になって出て来た。

                  そんな第一印象を受けたFillyjonkのアクセサリー達。

                  じっと眺めていると、何かを語りかけて来そうです。

                   

                   

                  そんなFillyjonkの魅力的なアクセサリーの数々を、

                  ENCOUNTER Madu Aoyamaにて、9/23(土)よりご紹介いたします。

                   

                   

                  それに先駆け、夏のある日、物語の生まれる場所、

                  Fillyjonkの工房にお邪魔して来ました。

                   

                   

                  エントランスのサインから、なんだかワクワクします。

                   

                  中に入ると、沢山の作品はもちろんのこと、

                  作業机周りに興味深々の我等。

                   

                   

                   

                  今まで色々な方の工房や作業場にお邪魔して来ましたが、

                  作家さんの個性が、工房にも現れ、眺めていてとても楽しいです。

                   

                   

                  ご自身で使いやすいように工夫した作業空間やお手製の道具なども

                  愛着を感じられて素敵ですね。

                   

                   

                  本当に細かい作業ですね。

                  こうやって丁寧に一つ一つ生み出される作品が、

                  ENCOUNTER Madu Aoyamaにやってくる。楽しみでしかたありません。

                   

                  摘みたてのお花を耳元に飾るような、

                  大好きな物語をそっと胸にしまっておくような、

                  そんな気持ちで身につけたい Fillyjonk のアクセサリー。

                   

                  ぜひ皆さんも実際にお手に取って、感じていただけたら嬉しいです。

                   

                   

                   

                  『Fillyjionk Exhibition』ーRainy Kingdomー雨降る王国

                  9月23日(土)〜10月15日(日)開催

                  ENCOUNTER Madu Aoyama

                   

                  雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

                  年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の

                  「自然をコントロールしたい人間と、

                  それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を表現しました。

                  −Fillyjonk−

                   

                  建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

                  異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、

                  小さな発見があったり、自然を敬ったり、

                  そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、

                  風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

                  Encounter Madu Aoyamaにてご紹介します。

                   

                  *9/23(土)・30(土)の13:00〜19:00は、

                  フィリフヨンカ・デザインアシスタントの田中まゆさんが

                  ご在店くださいます。

                   

                   

                  written by K.W.

                   

                   

                   

                  JUGEMテーマ:ハンドメイドアクセサリー

                  | Others | 13:02 | - | - |
                  9月のMadu
                  0

                    作家展のお知らせです。

                    『田中一光 器展』

                    9月2日(土)〜9月24日(日)開催

                    ENCOUNTER Madu Aoyama

                    作家在店日:9月2日(土)13:00〜17:00

                    「使いやすくシンプルで明確な造形、やわらかに感じられる質感や

                    雰囲気、そういったものを器に込めることができたらと考えています。」

                    と仰る田中さんの器は、個性的でありながらも使い手に寄り添う

                    優しい佇まいをしています。

                    今展では、シャープさとやわらかさを併せもつ、

                    白、水、紺、黄など様々な色彩の器の数々を

                    Encounter Madu Aoyamaでご紹介します。

                     

                     

                    『Fillyjionk Exhibition』

                    9月23日(土)〜10月15日(日)開催

                    ENCOUNTER Madu Aoyama

                    ーRainy Kingdomー雨降る王国

                    雲と植物に覆われた街や、花が咲き乱れる植物やプランターなど、

                    年中雨が降るガーデニングが盛んな或る国の

                    「自然をコントロールしたい人間と、

                    それを凌駕する不確実な自然の組み合わさる、無力的な美しさ」を

                    表現しました。−Fillyjonk−

                    建築と彫金を学んだ2人によるデザインユニット、フィリフヨンカ。

                    異世界に思いを馳せたり、過去を懐かしんだり、

                    小さな発見があったり、自然を敬ったり、

                    そんな「思いを馳せる時間」をコンセプトに、

                    風景や植物をテーマに作られたアクセサリーを、

                    Encounter Madu Aoyamaにてご紹介します。

                    *9/23(土)・30(土)の13:00〜19:00は、

                    フィリフヨンカ・デザインアシスタントの田中まゆさんが

                    ご在店くださいます。

                     

                     

                    『藤居奈菜江 器展 −わたしの楽しい時間』

                    9月2日(土)〜9月30日(土)開催

                    Madu 札幌店

                    ほっと一息つくお茶の時間。

                    会話のはずむ食事の時間。

                    寛ぎの晩酌の時間。

                    「ご自宅で過ごす時間が楽しくなるような器を作りたい。」

                    という想いで作陶をされている藤居奈菜江さん。

                    今展では、日々の食卓を楽しく彩る練り込みの器の数々をご紹介します。

                     

                     

                    『GLASS STUDIO BiBi  Glass Exhibition』

                    9月7日(木)〜9月30日(土)開催 

                    Madu 名古屋店

                    女性らしくやわらかな形と、ポイントにほんのり優しい色を使った

                    ガラス作品を生み出す植原さん。

                    今季の新作は、水玉の藍の世界をイメージ。

                    ちらりと見える銀箔は初めての試みです。

                    主張しすぎずさり気ない輝きを見付けて楽しんでもらえたら、

                    とおっしゃる植原さんの思いのこもった器たちをお届けします。

                     

                     

                    『Masaki Domoto Pottery Exhibition』

                    9月3日(日)〜9月24日(日)開催

                    Madu 大分店

                    軽さや使い易さにもこだわって作られている堂本正樹さんの器は、

                    シンプル、且つ、土もの特有の存在感と温もりがあります。

                    今展では、やわらかな風合いの「粉引」、骨董のような佇まいをした「緑青」、

                    艶やかな深い色が印象的な「紫ガラス」の色合いを中心に、

                    魅力的な表情を見せてくれる器の数々をご紹介します。

                     

                     

                    『額賀円也 宮澤香織 器展』

                    9月3日(日)〜9月24日(日)開催

                    Madu京都店

                    伝統的な技法をより身近にとの想いで生み出される額賀円也さんの器。

                    Maduでの展示は初となる宮澤香織さんの器は、やわらかな形と繊細な模様、

                    そして艶やかで美しい飴釉がどこか懐かしく、異国を感じさせます。

                    お二人の個性溢れる器の数々をご紹介します。

                    今回で二回目の展示となる額賀円也さんは、新たな技法で三島手にも挑戦されています。

                    是非お手に取ってご覧下さい。

                     

                    お近くの作家展に、ぜひお出かけください。

                     

                     

                    『Madu Autumn 2017』

                    季節の恵に感謝して、美味しく食べ、季節の移りを楽しみ、

                    ここちよく暮らす。

                    Maduがずっと大切にしてきたコンセプトです。

                    四季折々を楽しむ生活。スタートにぴったりの秋がやってきました。

                    ぜひ皆さんもご一緒に。

                     

                     

                    オンラインショップにも秋の新作が続々と入荷中です。

                    Hakka Online Shop はこちらからご覧ください。

                     

                     

                    《スタッフ募集!》

                    Maduでは、一緒に働いてくれるスタッフを募集しています。

                    詳しくは、こちらよりご覧ください。

                    ご応募お待ちしています。

                     

                    Written by S.K.

                    | - | 18:19 | - | - |
                    琺瑯のキッチンウェア 〜野田琺瑯のホワイトシリーズ365日編〜
                    0

                       

                      さて、ご好評いただいている琺瑯のキッチンウェアコーナーより、

                      今回は野田琺瑯のホワイトシリーズをご紹介。

                       

                      80年続く日本の老舗琺瑯メーカー、野田琺瑯。

                      その名をご存知の方は多いと思いますし、

                      お料理好きの方ならきっと、お家の冷蔵庫にいくつか、

                      蓋付き容器に入った作りおきおかずが入っているのではないでしょうか?

                       

                      熟練職人の手仕事によって永く作り続けられている

                      ホワイトシリーズは、優しい白色と、見た目の良さももちろんのこと、

                      一度使うとその使いやすさに、手放せなくなるので、

                      ファンの多いキッチンウェアですね。

                       

                      ご多分に漏れず、私も愛用している一人です。

                       

                      使ったことないな、という方に、例えばこんな風に使っていますよ、の例を。

                      我が家の琺瑯蓋付き容器と365日?一気にご紹介。

                       

                       

                      春。

                      色の綺麗な漬物は、白い琺瑯に良く映えます。

                       

                       

                      食材をパズルみたいにピシッと並べられるのが、

                      レクタングル(長方形)容器の気持ちよいところ。

                      この図が好きです。

                       

                       

                       

                      夏。

                      漬け込んだり保存するだけでなく、

                      料理の下ごしらえや、盛り付け前のトレー代わりにも使います。

                       

                       

                       

                       

                       

                      そして、夏になると数回登場するお弁当のメニュー、冷やし中華も

                      これで持ち運びます。(つゆは別に持って行って、食べる前にかけます。)

                       

                       

                      熱々のまま漬け汁に投入したい、揚げ浸しも、琺瑯容器なら温度を気にせず使えます。

                       

                       

                      旬の鰯はコンフィに。

                       

                       

                      このままガスの直火にかけることも可能ですし、

                      オーブンにだって使えます。

                      もちろん、仕上がり後の保存は、このまま冷めたら蓋をして冷蔵庫に入れるだけ。

                      再度温めて食べたい時も、蓋を取ってこのまま再び加熱します。

                       

                       

                      大好きな桃は、ヨーグルトと混ぜて冷凍庫へ。

                      自家製フローズンヨーグルトを楽しんでいます。

                       

                       

                      秋。

                      牛蒡のあくぬきも、琺瑯容器をバット代わりに使って。

                       

                       

                      一晩寝かせると美味しい料理は、琺瑯のベッドでおやすみなさい。

                       

                       

                      冬。

                      登場食材は替われど、やはりマリネにはこの浅い容器が重宝します。

                       

                       

                       

                      使っていて便利だなと感じている点は・・・

                       

                      *直火・オーブンなど、この容器のまま調理が出来て、

                       その後、冷ましたら、別容器に移しかえることなく保存が出来、

                       洗いものが減って、とてもありがたいです。

                       

                      *蓋をすれば保存容器に。蓋を外せば、バットやボウル代わりに。

                       台所仕事の色々な場面で使い回しが出来るのも便利なポイント。

                       

                      *ニオイが移らないので、お漬物の保存などにも安心です。

                       

                       

                      是非、皆さんの台所の365日にも、琺瑯のキッチンウェアが

                      良き助っ人となって活躍してくれますように。

                       

                       

                       

                      written by K.W.

                       

                       

                      *レクタングル浅型シール蓋付 S 約20.8×14.5×4.4cm ¥1250+税(764037)

                      *レクタングル浅型シール蓋付 M 約25.2*18.8*4.8cm  ¥1950+税(764038)

                      ※水分の入っていない空焚きは避けてください。

                      ※電子レンジの調理には使えません。

                       

                       

                      その他にも、

                      スクエアシール蓋付 M・L

                      レクタングル深型シール蓋付 S・M・L・LL サイズの展開がございます。

                      又、ケトルの取扱いもございます。
                      ぜひ、店頭でお手に取って、お好みのサイズ、アイテムをご覧下さい。

                       

                       

                       

                       

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                      1994年6月、青山の裏路地に誕生したハウスウェアショップMadu。 お店ではご紹介しきれない「暮らしにとけこんだMadu」を、 商品企画スタッフが日々の日記につづります。
                      掲載商品について
                      *ブログ内の画像に写っている物で、 商品名・価格が書かれていない物は、 過去にMaduで扱った商品、あるいはスタッフの私物です。 *商品名・価格をご紹介している商品でも、店舗にて在庫切れ又は売り切れている場合がありますのでご了承ください。又、価格が変更になっている場合もございますので、詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。
                      掲載商品の価格表示について
                      本ブログでの掲載商品の価格は、 【2010年2月22日〜2014年3月10日分】は、5%の消費税を含む総額を表示 【2014年3月11日〜】は「本体価格+税」という表示になっております。
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